音楽する心

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 久しぶりに、音楽映画を観た。(DVD)
 「敬愛なるベートーヴェン」
 内容は月並みだが、ベートヴェンの「音楽」に心が満たされた。

 ただ気になる点はひとつ、アンナが実在の人物なのか?フィクションなのか?
 長い音楽道楽の中で、第九初演でのアンナの存在は聞いたことがない。

 誰か教えたくださいな!

 
<<Webより>>
 孤高の天才音楽家ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンと、彼のコピスト(写譜師)となった作曲家志望の女性アンナの師弟愛を描いた感動ドラマ。監督は『太陽と月に背いて』のアニエスカ・ホランド。ベートーヴェンを『ポロック 2人だけのアトリエ』のエド・ハリスが、コピストを『戦場のアリア』のダイアン・クルーガーが演じる。魂で結ばれたベートーヴェンとアンナの複雑な師弟愛と、迫力の“第九”シーンに注目したい。

 音楽学校に通う学生アンナ(ダイアン・クルーガー)は、作曲家ベートーヴェン(エド・ハリス)が楽譜を清書するコピストを務めることになった。ベートーヴェンを尊敬するアンナは彼の粗暴な振る舞いに驚くが、一方のベートーヴェンはアンナが優れた才能の持ち主であることを見抜き、徐々に彼女に信頼を置くようになっていく。


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