音楽する心

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気になるバイク3 DSC1100

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スクリーンをつけての高速道路クルーズィングが大変楽そうなバイク

1100CC&低回転域での高トルクで、重い車体、低い馬力でもマアマア走りそう

何よりも楽そうなライポジ(姿勢)が魅力、何時間と走り続けらそうだ



一応、ポストW650の候補の一つです。

アメリカン特有の幅広ハンドル、どうも気に入らない。


(スペック)
乾燥重量/装備重量:275kg/291kg・・・重い
気筒数配列/総排気量:V型2気筒/1,063cm3
最高出力:45kW(60PS)/5,750r/min・・・低馬力
最大トルク:82N・m(8.3kgf・m)/2,500r/min・・・2500の低回転で最大トルクとは驚き

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本田美奈子のアイドル時代は知らない

「LIFE」でその歌唱力に惚れ込み「心を込めて」を聴いてみた

「見上げてごらん夜の星を」  坂本九並みの説得力!

「踊りあかそう」  素晴らしいアレンジで楽しまる

クラシカルな発声とポップな発声との使い分けが巧妙

持声自体は決して美しいとはいえないが、発声術と歌唱力で圧倒される


●曲目

1. 見上げてごらん夜の星を
2. 命をあげよう ~ミュージカル「ミス・サイゴン」より
3. 踊りあかそう ~ミュージカル「マイ・フェア・レディ」より
4. オン・マイ・オウン ~ミュージカル「レ・ミゼラブル」より
5. 天国への階段(レッド・ツェッペリン)
6. Golden Days
7. 愛すること 《with 今井清隆》 ~ミュージカル「ロミオとジュリエット」より
8. オールウェイズ・ラブ・ユー(映画「ボディー・ガード」のテーマ)
9. やさしく歌って(ロバータ・フラック)
10. Lovin' You(ミニー・リパートン)
11. 想い出のサンフランシスコ
12. 美女と野獣《with ピーボ・ブライソン》 ~映画「美女と野獣」より
13. つばさ《ボーナス・トラック》


●アマゾン評

 未完の20周年記念アルバムが、過去の未発表音源も加えてついに完成。ミュージカルの代表作から、彼女が愛したスタンダードソングまで、クラシックへの軌跡をたどる、珠玉の名唱集。未発表音源6曲、初CD化音源5曲を含む、全13曲収録。


●内容(「CDジャーナル」データベースより)

 38歳の若さで急逝した本田美奈子が、未発表の5曲とTV番組用に録音していた楽曲を加えて構成したオ
リジナル・アルバム。入院1週間前の録音など、本田の思いが一杯詰まったアルバムとなった。

●HMV レビュー

 天使になった歌姫が遺した、珠玉の名曲集!
 2005年11月6日に、永眠された本田美奈子が生前に録音し、未発表だった音源5曲を中心に作成されたアルバム「心を込めて」が登場。
 本作は、デビュー20周年記念アルバムのために録音していた3曲に、「アヴェ・マリア」「時」の際に録音して未発表だった2曲、更に、テレビ番組のために録音していた楽曲などを加えた13曲を収録。

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 思い出の映画人。
 少年期より日曜洋画劇場のファンでした。

 淀川長治は雑誌『映画世界』の編集者として活躍。その後UIP(ユナイテッド・アーチスト映画社)の日本支社、東宝映画の宣伝部勤務、雑誌『映画の友』編集長を経て映画評論家として活動を開始。

 1936年(昭和11年)2月、来日したチャップリンとの会談に成功している。その後日本におけるチャップリン評論の第一人者と言われる。

 1960年代中盤に日本教育テレビ(現在、テレビ朝日)で放送された海外映画『ララミー牧場』の解説で脚光を浴び、中でも、1966年から始まるテレビ朝日系長寿番組『日曜洋画劇場』(当初は『土曜洋画劇場』)の解説者として、番組開始から死の前日までの32年の間、独特の語り口でファンを魅了し続けた。

 特に「怖いですねえ、恐ろしいですねえ。」や番組末尾の「それでは次週をご期待ください。さよなら、さよなら、さよなら・・・。」は淀川の名台詞として語り草とされており、子供たちやタレントの小松政夫がこれをものまねするなど一躍お茶の間の人気者となった。かつてはその都度「さよなら」の回数が異なっていたが、ある日少年から直接電話をうけ、何回「さよなら」と言うかが少年達の間で賭けられている、との話を淀川が耳にした。このとき、淀川は少年に「賭けをするのは良くないことだ」と、諭し、それからは常に3回とするようにした。なお、回数が異なっていたのは、単に放送終了まで「さよなら」と連続して言い続けたからで、意図したものではないと本人が語っている。

気になるバイク2 GSX1400

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昨日、レットバロンに立ち寄った際、-20万円引きの新車スズキGSX1400を目にした。

私には
 ・ABSがない、
 ・一本マフラー、
 ・スクリーンが無い
 ・センタースタンド?
 ・油冷(スズキはバンテッドで空冷への流れ)
が難点

斜頚姿勢も穏やかで、何とかいけそう
大きな車格で立派!にも関わらず、跨いでしまうと大きさを感じない
車重もWより30キログラム重いが、気にならない程度
ネイキッド中、最大排気量の1400CC

今のW650(新車購入後1年半、5000キロ走行)を下取りしての購入を真剣に考えている


エンジン型式:油冷4サイクル直列4気筒
弁方式:DOHC4バルブ
総排気量:1,401cm3
最高出力:74kW〔100PS〕/ 6,500rpm
最大トルク:126N・m〔12.8kg・m〕/ 5,000rpm
変速機形式:常時噛合式6段リターン
燃料供給装置型式:電子式燃料噴射
シート高 / 乾燥重量 775mm / 226kg

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HONDA CB1300 SUPER BOL D'OR

現在 Kawasaki W650

大きな不満は無い

だけど

リッターバイクに憧れるのは私だけか!

少々の前傾姿勢は気になるが・・・
ハンドルは少々アップに変更したいが・・・

メインスタンドがあるので、夏場の熱せられたアスファルト上にも安心して駐車できる。

集合1本マフラーより左右のバランスがよい両出し2本マフラーが好み


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