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滋賀県内最も古い映画館閉館へ
草津「シネマハウス」 60年の歴史に幕

残念!

30年前には今は亡き母を連れて「ジョーズ」を観たのが前身の「草津第二映画劇場」。
歩いて10分圏内でよく子供と一緒に草津「シネマハウス」に訪れた。
シネマハウス開館時には小森のおばちゃまを招き、講演会が行われた。
早朝、通勤のため館の前を通ると、よく社長がポスター貼り替え、清掃をされていた。

60年の歴史に幕を下ろすことになった「シネマハウス」(草津市大路1丁目)
 滋賀県内で最も古く草津市で唯一の映画館「シネマハウス」(同市大路1丁目)が30日で閉館、60年の歴史に幕を下ろすことになった。大津市などのシネマコンプレックス(複合型映画館)に押されて入館者が減少したのが理由で、市民からは「地域の映画館が消えるのは寂しい」と惜しむ声が上がっている。

 現存する県内の映画館では最も古く、1948年に「文栄座」として誕生した同館は52年に「草津第二映画劇場」と、名称を変更した。88年から「シネマハウス」となり、県内初の二スクリーンにして封切り作品を上映、その後スクリーン数を5つに増やした。角大介社長(41)によると、シネコンの先駆けとして、湖北地域からも映画ファンが来館したという。90年代後半から、大津市や近江八幡市に大手資本によるシネコンが開館すると、97年をピークに客足が減少。ここ数年は、年間入館者数が約15万人と、ピークの半分程度に落ち込み、閉館を決めた。

 角社長は「駐車場や映画以外のエンターテインメントを備えた大型施設に客足が移った」と話す。

スピーカー

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●現在のスピーカー
・ダイヤトーン(DIATONE) DS-503(1981年、\125,000×2)
 当時、ワイドレンジと高解像度がウリだった
 ウーファー:高抗張力ポリアミド繊維32cm高抗張力ポリアミド・ハニカム・コーン
 スコーカー:6.5cmDUDボロンミッドレンジユニット
 トゥイーター:2.3cmDUDボロントゥイーターユニット
 重量:32Kg

●スピーカー考え
14畳のリスニングルームで聴いている。
これと言って現在のスピーカーDS-503に不満は無い。
しかし、購入後25年を経過し、昨今のスピーカーが気になる。
この四半世紀の技術革新で劇的に良い音がするのか?・・・・・

流行のトールボーイ型スピーカー、
スペースファクターは良いが、小口径ウーファーで重低音は出るの?
トールボーイでも価格が上がると口径が大きくなるではないか
重低音用のサブウーファーは25cm〜30cmが使われているではないか

●気になるメーカー
予算は50万円を越えない程度が限度だが

・タンノイは?
・JBLは?
・KEFは?
・DALIは?
・B&Wは?
・audio proは?
・MONITOR AUDIOは?
・ヤマハは?
・パイオニアは?

高価で長く付き合うものなので失敗は許されない

予言〜酒井法子

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昨日、『予言』をDVDで観た。
まずまずの恐怖映画でだった。
のりピーが可愛かった。


恐怖は[感染]し、死を[予言]する……。
 究極の6つの恐怖を競う、全世界発信=究極のレーベル“Jホラーシアター”。究極の対決・第一弾は、悪魔のウィルスVS死の活字。

 ホラーコミックの先駆者・つのだじろう氏により1970年代に連載された漫画『恐怖新聞』。このストーリーを現代的な解釈で再構築し、『リング0〜バースデイ〜』『案山子』の鶴田法男監督の手により最新の表現で映像化。

 【新聞】の死の予言に翻弄される主人公・里見英樹を演じるのは、表現者として常に成長し続ける三上博史。また里見の元妻で、独自に【新聞】の謎を追う立原綾香役には、『呪怨2』にも出演した酒井法子。『予言』は間違いなくJホラーの歴史を変える一本になる、とここに予言する。

 妻・綾香(酒井法子)と娘・奈々を連れて車で帰省中の里見英樹(三上博史)は、途中、電話ボックスで奇妙に古びた【新聞】を見つける。目に留まった記事は交通事故による娘の死亡記事だった。その瞬間! 不吉な予感がして振り返った里見は、恐るべき光景を目にした。娘のいる車に、大型トラックが追突してきたのだ。

CK5〜Crystal Kay

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先週までのベートーヴェンの七重奏曲から、
今週はCK5〜Crystal KayをCDヴォークマンに入れ替え通勤途上で聴いています。

クリスタルケイは初めて聴きました。又、新たな発見です。

総合的な選曲で楽しめます。

彼女の歌のうまさ、透明感、ハスキーヴォイスが耳に心地よく響きます。

ブラックミュージック向きの声でR&Bもぴったりです。


●曲目
1. Motherland
2. Eternal Memories
3. Ex-Boyfriend
4. 月のない夜 道のない場所
5. LOST CHILD
6. think of U
7. hard to say
8. I LIKE IT
9. OVER THE RAINBOW
10. lead me to the end
11. Can’t be Stopped
12. 片想い
13. Boyfriend-part2-

●内容(「CDジャーナル」データベースより)

タイアップ曲やファン投票で選ばれた楽曲をコンパイルした、デビュー5周年記念のセレクション・アルバム。ブラック・ミュージックからラップやバラードまで、幅広い楽曲をビートに乗り歌いこなす、一人のポップ・シンガーの成長ぶりを堪能できる一枚。

●HMV レビュー

5th Anniversary Selection Album!!
1999年7月1日にデビューして以来早くも5年のキャリアを持つCrystal Kayの5周年記念アルバム!若干13歳でデビューし、現在(2005年)は大学生。これまでのヒット曲やタイアップ曲を中心に5年分の歴史をコンパイルしたのが今作です。ファン投票で選ばれた人気上位曲を中心に編集された収録曲は、『ビタミンウォーター』のCMソングでお馴染みの「Eternal Memories」から、「Ex-Boyfriend」「Hard To Say」「I Like It」「Think Of You」といったヒット曲、そして最新シングルの「Motherland」まで収録。あの藤原ヒロシと大沢伸一の最強タッグによる「Lost Child」も収録しています! なによりも等身大ながらも表現力にますます磨きがかかってゆくヴォーカルにも耳が奪われます。これまで聴いたことがない初心者からコアファンまで満足いく作品!

第22回ピアノ発表会

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昨日、第22回ピアノ発表会を行いました。
今回は妻の生徒のほか、長女の生徒も数名加わりました。

私も過去3回出演。

次回(1年半先)は頑張って一曲仕上げ、発表したい
何となく、シューマンのパピヨンでも弾いてみようかと、ふと思うが


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