音楽する心

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写真道楽 再開

写真道楽 再開。
再開と同時に一眼は、長いブランクを経て、銀塩ラからデジタルに移行致しました。
取りあえず
・カメラバック:大小各1
・三脚:1
・ボディー:2
・レンズ:4(標準ズーム、望遠ズーム、超広角ズーム、マクロ)
・ストロボ2
からのリ・スタートです。
 
最初は初孫の笑顔から入らせて頂きます。
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トルコ行進曲

社長のご子息の披露宴会場で一曲ピアノを演奏しました。「トルコ行進曲」です。
過去(中学生の頃)に弾いた曲ですが、衰えた腕、指の筋肉のリハビリのため、その復活に三ヶ月を要しました。
ピアノソナタ第11番イ長調 K.331は、モーツァルトが作曲した3楽章構成のピアノソナタです。その第3楽章の発想標語がAlla Turca(トルコ風に)のため「トルコ行進曲」と呼ばれ、親しみ易い曲想からこの楽章だけが単独で演奏される機会も多くあります。
本番は、練習時の一番低いレベルと言われま
 
すが、緊張か
らやはりその通りでした。イメージ 1

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最近寝室で子守唄代わりに聴いているお気に入りモダンジャズ。
世界をまたにかけて活躍する、日本の女性ジャズピアニス
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。演奏スタイルはかなり激
しいものです。
本来のピアニストとしての型を打ち壊したような演奏スタイルで、往年の名ジャズピアニストのマッタリ感が全く無く、非常にスリリングで斬新です。
テクニックも抜群でクラシックファンも聴けるこのモダンジャズのCD、是非お聴き下さい。

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八幡山城 城郭探索

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八幡山城 城郭探索

 妻を伴い、八幡山をロープーウェイで登ってきました。紅葉の頃、山頂はたくさんの方で賑わっていました。

 妻は、紅葉とクラブハリエでのお茶、私は八幡山城の城郭探索とそれぞれ目的は異なりましたが、珍しく行き先で意見が一致し、重い腰を上げることとなりました。

 もみじの紅葉、それから山頂からは眺望も素晴らしく、二の丸付近からは近江八幡の城下町や安土城、観音寺城を見ることができ、北の丸付近からは長命寺山や琵琶湖も見ることができます。

 ロープウェイから下りて、いきなり見える石垣に感動しました。その後、遊歩道を通って、石垣を堪能しながら西の丸、中の丸、北の丸へ。どこからでも石垣が見られるのが素晴らしい!のんびりぐるりと一周して大満足しました。 そして、本丸である村雲瑞龍寺へ行きました。

 天正13年(1585)、豊臣秀次が領主として20万石で入封し、この地に築城して安土城の一部と城下町を移転させました。天正18年、小田原征伐の軍功で秀次が尾張・伊勢100万石を領して清洲城へ移った後、京極高次が2万8千石で入城しました。文禄4年(1595)、高次が大津城に移封となり廃城となりましたが、秀次が開いた八幡堀の水運など、近江商人の町として江戸時代を通じ繁栄しましたた。

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只今、ドリカムの軽快なメロディーに乗って通勤中です。
野性的なボーカルが魅力です。(美声ではない)
暫く、ドリカムに浸ります。
このCDは10年前、1997/10/1発売のベスト版で現在廃盤のものです。

●曲目
1. アプローチ
2. あなたに会いたくて
3. うれしい!たのしい!大好き!
  (エヴァーラスティング・ヴァージョン)
4. うれしはずかし朝帰り 試聴する
5. LAT.43゜N〜
  フォーティ・スリー・デグリーズ・ノース・ラティテュード
6. さよならを待ってる
7. リング!リング!リング!
8. 笑顔の行方
9. 忘れないで
10. アイズ・トゥ・ミー
11. 決戦は金曜日
12. 晴れたらいいね
13. ゴー・フォー・イット!
14. すき
15. サンキュ.
16. ロマンス
17. ラヴ・ラヴ・ラヴ



●説明 
内容(「CDジャーナル」データベースより)
一家に一枚。中味について,今さら何か言う必要はないでしょう。…字数が余っちゃいましたね。うん,聴けばわかります。…また余っちゃいますね。とにかく,あれも,これも,聴きたい曲は全部入ってます。ほんとです。

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