音楽する心

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昨日、妻とDVDで『僕のピアノコンチェルト』を観ました。

映画自体の内容は平均的なもの、やっぱり音楽は素晴らしい!

少年時代のヴィトス役を、本物の天才少年ピアニスト、テオ・ゲオルギューが演じていた。神童と呼ばれ、「若い人のためのフランツリストコンクール」で優勝したことがあるゲオルギューがピアノを弾くシーンは、さすが本物ならではの迫力があった。

さらに、祖父の役を、スイス出身の名優ブルーノ・ガンツが好演し、この映画をぐっと味わい深いものにしていた。



●説明
内容(「GAGAデータベース」より)
スイスの巨匠、フレディ・M・ムーラー監督によるヒューマンドラマ。ピアノと数学に長けた天才少年・ヴィトスは、周囲の過剰な期待からくる重圧を抱えながら孤独な日々を送っていた。ある日事故に遭った彼は、後遺症から一切の才能を失ってしまい…。

内容(「Oricon」データベースより)
スイスを代表する名優ブルーノ・ガンツ&神童テオ・ゲオルギュー共演で贈る感動作!思い描く夢を全て叶える能力を持つ少年ヴィトス。しかし、頭脳は天才でも心は少年のままの彼はその溝を埋めることができないでいた。そんな彼が自分自身でいられれるのは大好きなおじいさんと一緒に過ごす時間だけ。その優しさに満ちた時間の中で、人生は様々なパートの音と奏でるコンチェルトのようなものと気づいた時、大きな奇跡が起きる…。


●映画を彩る魅力的な楽曲の数々
 シューマンをはじめ、バッハ、リスト、ラベル、モーツァルト……。

 『僕のピアノコンチェルト』には、さまざまなクラシックの名曲が登場します。テオはもちろんのこと、6歳のヴィトスを演じたファブリツィオ・ボルサニも実際に劇中でピアノ演奏を披露しています。ピアノを愛する監督ならではのこだわりと言えるでしょう。

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愛車、W650に

・純正のパニアケース(イタリアGIVI社製)
・純正のパニアケースブラケット
・純正の大型エンジンガード
・純正の荷掛けフックナット
・ドイツ製のスクリーン
を装着しました。

車幅が1mになり、市販の車体カバーで一番大きなアメリカン、ハーレー用でも小さくて使えません。

パニアケースが予想以上に大きく、すり抜けが非常にし難くなりましたが、積載量が増え、チョッとした買い物なら車並みです。ツーリングでも余裕で、たっぷり装備をつめられ重宝しています。

大型のスクリーンは高速道路での100Km巡航走行で、風の抵抗を抑え威力を発揮してくれます。

ジャガー

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今年、6月にフルモデルチェンジした、

ジャガー X−TYPE

を、発売と同時に購入しました。

今日、時間があったので自宅前で写真を撮ってみました。

雨の中、近くへ外出しましたが、オートワイパーに使い方が分かりません。

一度、ゆっくりマニュアルを読むか!

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愛車、W650の生産が終了した。

排ガス規制によるものだ。

キャブレター使用のため、規制値対応が無理だったのか。

前回の規制では、馬力を犠牲に(落と)しながらも、マフラーの触媒技術でクリヤーしていた。

この、W1の血統を受け継ぐ歴史ある名車の生産中止が非常に惜しまれる。

フューエルインジェクションを採用して、W900として生まれ変わって(復活して)欲しい


※900というには同じクラシックスタイルのトライアンフBONNEVILLEの
 排気量865cc
 最大出力68PS/7500 rpm
 最大トルク69Nm/5800 rpm
 を意識、越えて欲しいという個人的な願望から・・・・・

トライアンフBONNEVILLEでは2008年モデルから、新たにフューエルインジェクションシステムを採用し、来るべくユーロ3排出ガス規制に適合します。このフューエルインジェクターはキャブレター風の外観を持つスロットルボディにうまく隠され、上手にレトロなスタイリングを維持しています。立派!!

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国産1500ccのワンボックス・カーから
2008年6月にマイナーチェンジしたばかりの

JAGUR X−TYPE (チリレッド)

に乗り換えました。


性能はイマイチですが、ジャガーに乗れる喜びを感じる週末です。
実は、妻、娘の好みで購入しました。この二人が主に使っています。

国内では、ベンツ、BMWが人気で、街中ではめったにお目にかからないのがイイです。
珍しい車なので、少し天狗になってしまいます。

大食いで、鈍い車ですが、英国の気品にあふれた外観、内観が気に入っています。


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