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ソフトボール大会

 4/25 某ソフトボール大会をドラゴンハット(滋賀県竜王町)で開催。運営責任者としての大役を果たし、ホッと一息。
 カメラマンとしても大活躍?

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写真道楽 再開

写真道楽 再開。
再開と同時に一眼は、長いブランクを経て、銀塩ラからデジタルに移行致しました。
取りあえず
・カメラバック:大小各1
・三脚:1
・ボディー:2
・レンズ:4(標準ズーム、望遠ズーム、超広角ズーム、マクロ)
・ストロボ2
からのリ・スタートです。
 
最初は初孫の笑顔から入らせて頂きます。
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今のデジカメは、7年前のフジ製150万画素のカメラで、当時は7万円ほどの高級品でした。
しかし、現在主流のデジカメに比べて、画素で4〜6分の1、ズームもなく、画質も落ちます。

そこで、下のお嬢も新年早々成人式だし、家族全員で使うことも考えて買い換えました。


昨日、パナソニック、DMC-FX50を購入。

選択基準は以下でした。

 ・室内での撮影、風景の撮影を考慮し、広い画角をもつカメラ(35mmカメラ換算で28mmの広角)
 ・室内など、暗い場所でも撮影が可能な、高感度に対応する(ISO1600〜3200の高感度設定可能)
 ・600画素以上の画質

メモリー1GBを追加して4.5万円。結構痛い出費でした。

十代は一眼レフに交換レンズ、大型ストロボに三脚と装備を整え、よく撮影に行った。
だんだんものぐさ病が進行して、カメラも小型、軽量(但し高性能は譲れない)と軟弱化してきている。

FinePix1500

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3代目カメラはデジカメです。
昔、粗品として頂戴しました。
当時は1.5メガのデジカメは羨望の的でした。

趣味、旅行、登山、ブログと今でも大活躍です。


FinePix1500の主な仕様
撮像素子 1/2.2インチ正方画素インターライン方式原色CCD:約150万画素
レンズ フジノン単焦点レンズ
記録メディア スマートメディア(3.3V)
記録画像ファイル DCF準拠(Exif Ver.2.1 JPEG準拠)、DPOF対応
階調 RGB各8ビット(各256階調) 1,677万色
撮影枚数(約)
上段
1,280×1,024ピクセル
下段
640×480ピクセル 画像モード 1コマの
データサイズ 4MB 8MB 16MB 32MB
FINE 約 650KB 5枚 11枚 23枚 48枚
約 160KB 23枚 46枚 89枚 180枚
NORMAL 約 330KB 11枚 23枚 46枚 94枚
約 85KB 44枚 89枚 163枚 330枚
BASIC 約 170KB 22枚 44枚 89枚 180枚
約 50KB 69枚 141枚 246枚 496枚
記録画素数 1,280×1,024/640×480ピクセル
撮影感度 ISO125相当
焦点距離 f=6.6mm(35ミリカメラ換算38mm相当)
撮影可能範囲 標準:約50cm〜∞  マクロ:約10cm〜60cm
フォーカス オートフォーカス(マクロ切り換えあり)
シャッタースピード 1/ 4〜1/ 2,000秒(メカニカルシャッター併用)
絞り値 F2.6/F7.2自動切り換え
露出制御 TTL64分割測光プログラムAE(マニュアル撮影時:露出補正可能)
露出補正範囲 −0.9EV〜+1.5EV(0.3EV ステップ)
ホワイトバランス 自動切り換え(マニュアル撮影時:7ポジション切り換え可)
ストロボ 自動調光方式(発光モード:オート/赤目軽減/強制発光/発光禁止)
撮影範囲: 約0.3m〜2.5m
セルフタイマー 作動時間約10秒
光学ファインダー 実像式光学ファインダー
液晶モニター 1.8インチD-TFDカラー液晶モニター (11万画素)
ビデオ出力 NTSC方式(専用ジャック)
デジタル入出力 RS−232C/RS−422
電源 単3形ニッケル水素電池2本(付属)、単3形ニカド電池2本(別売)、
専用ACパワーアダプター AC−3V(別売)使用
外形寸法 104(W)×69(H)×31(D)mm(突起部含まず)
本体質量 約195g
撮影時質量 約250g(単3形ニッケル水素電池2本、スマートメディア含む)
動作保証温湿度 温度0℃〜40℃  湿度80%以下(結露しないこと)
付属品 単3形ニッケル水素電池HR−AA(2本)
充電器BC−NH(1個)
ハンドストラップ
専用ビデオケーブル
使用説明書、保証書

キャノン AV-1

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社会人になって、キャノンFTbにガタが来て、買い換えたのがこのキャノンAV-1です。
絞り優先AEは絞りの設定が面倒で、半AEといった使い難いカメラでした。
絞りの設定は、ファインダー内のシャッター速度を確認・調整するといった使い方でした。

幼い子供の成長を記録したカメラです。

<データ>
海外市場からの要望で他社と同じ絞り優先AE機として昭和54年に発売になったAV-1です。軽量コンパクトなボディはAE-1より約2割軽い490gです。グリップ部もデザインが工夫されて、より使いやすくなってます。しかし、機能的には完全な絞り優先AE専用機なのでなんかキヤノンのカメラじゃないみたいな感じです。ずっとシャッタースピード優先AE機にこだわってきたキヤノンが突然こんなカメラを発売するとは思ってもいませんでした。パッと見はAE-1と見分けがつかないくらい似ているんだけどなぁ〜

AV-1の発売と同時にFDレンズは軽量コンパクトなニューFDに変更になってます。長年続いたリングを締め込むタイプのスピゴット式からバヨネット式に変更になりました。でも、ボディ側でのボタン操作を必要とせず、レンズ側の操作のみで着脱が出来る伝統は継承しています。

●概要
発売年月 1979年(昭和54年)5月
発売時価格 57,000円(ニューFD50mm F2付き)
北米名称 AV-1
欧州名称/アジア名称
オセアニア名称 AV-1
 なじみのない絞り値(f/NO)よりも時間であるシャッタースピード値の方がユーザーにとっては分かりやすいことから、絞り優先式に比べてコストは高騰するが、キヤノンはシャッタースピード優先式にこだわってきた。しかし、アメリカを始めとする海外市場では、依然として絞り優先式AEの35mm一眼レフカメラが多数を占めていた。
 そのような市場の背景から、海外販社からも絞り優先式AE機を望む声が多く寄せられており、その期待に応えざるを得なくなり開発されたのがAV-1であった。
 このカメラと同時にFDレンズはワンタッチ着脱式のニューFDへと衣替えした。この機種用に廉価なFD50mm F2の標準レンズが用意された。

●主要性能
型式 35mmフォーカルプレーンシャッター式一眼レフレックスカメラ
画面サイズ 24×36mm
標準レンズ ニューFD50mm F1.8、ニューFD50mm F2(着脱方式がワンタッチ式になる)
マウント FDマウント
シャッター 4軸式の布幕横走行フォーカルプレーン1/1000、1/500、1/250、1/125、1/60、1/30、1/15、1/8、1/4、1/2、1、2秒、B、X、全速無段階電子制御式、時限調節式セルフタイマー内蔵(LED点滅作動表示)
フラッシュシンクロ X接点ホットシュー式
ファインダー ペンタ固定アイレベル式、倍率0.87倍、視野率=上下92%、左右93%、スクリーン中央にスプリットイメージ式距離計、その周辺にマイクロプリズム式距離計を備えたフレネルマット式、視野内に露出計指針、シャッタースピード目盛り、露出過不足警告マーク、バッテリーチェック指標兼手振れ警告、スピードライトの充電完了表示
測光・露出制御 SPC素子使用、TTL開放絞り優先式AE、測光感度分布特性は中央部重点平均測光、測光連動範囲はEV1〜18(ISO 100:F1.4)、フィルム感度使用域はISO 25〜1600
使用電源 6Vの4G-13型酸化銀電池又は4LR44アルカリマンガン電池1個
フィルム装填・給送 裏蓋開閉スプール差し込み式、上部レバー120度回転、予備角30度(小刻み巻き上げ可能)
フィルムカウンター 裏蓋開放に連動して自動復帰する順算式
フィルム巻き戻し 折り畳み回転クランク式
大きさと質量 139×85×48mm、490g(ボディ)

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