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懐かしのドラマ

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柔道一直線

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『柔道一直線』(じゅうどういっちょくせん)は、「週刊少年キング」誌上に1967年から1971年まで連載された梶原一騎原作、永島慎二・斎藤ゆずる作画による劇画、および、それを原作としたテレビドラマ。

1969年6月22日から1971年4月4日までTBS系列で毎週日曜日午後7時から30分間放送された。全92話。大ブームとなった「スポ根ドラマ」の端緒となった人気ドラマであり、アクションシーンの特殊効果は後に一部の同じスタッフで制作される『仮面ライダー』のアクションにつながる事となる。

画像は柔道一直線40周年記念のもの。
 1969年から放送された懐かしのスポ根ドラマ「柔道一直線」。主人公・一条直也を演じた桜木健一(58)とヒロイン“ミキッペ”こと高原ミキ役が瑞々しかった吉沢京子(52)がDVDボックス発売(9月21日、東映ビデオ)を前に“同窓会”を行った。あの技の秘密は…。
 約2年の放送中、強敵を次々に打倒した「地獄車」「空中二段投げ」などの必殺技を、桜木はスタントなしで演じた。
 吉沢が「何でもできる桜木さんに、いつも感心してました」と振り返れば、桜木も「現場の緊迫感を、京子ちゃんがなごませてくれていたんです」と懐かしむ。
 現場でも仲が良かったという2人。
 吉沢「6歳上の桜木さんが、よく勉強を教えてくれたわネ」
 桜木「当時、僕の下宿先がたまたま、京子ちゃんの中学の同級生の家だったんだよね」
 −当時の秘話を次々に披露。そんな中で桜木が、ふと感慨深くつぶやいた。
 「何より素晴らしいのは、今も2人ともこの世界で頑張っていること。おかげで、こんな機会(取材)も設けて頂けるんですから」
 桜木は現在、舞台中心の俳優活動のほか、3月には藤城さやかとのデュエットで18年ぶりのシングル「長崎ものがたり」をリリース。10月からのNHK朝ドラ「芋たこなんきん」に映画館の館主役で出演するなど、今も「芸能界一直線」だ。
 一方、吉沢は富士薬品のCMや舞台、ドラマなどの女優業に加え、着物のプロデュース業を展開。イベントなどで特技の日本舞踊を披露すると、今も「ミキッペ!」と声が飛ぶ。
 そろって元気に活躍するが、くしくも「現在は独身」なのも共通点。そして共に、大きな子供がいる。桜木は、最初の妻との2人の娘が「30歳と28歳くらい」で、2人目の妻との娘が「12歳くらい…」と元気元気!
 吉沢は17年前、東宝社員の夫と離婚。20歳の長男がいる。
 桜木「僕は大好きな仕事を続けるため、2日に1回、2時間歩いて健康を維持してるよ」
 吉沢「子育てが一段落したから、今後はもっとお仕事をしたいわネ」  2人はますます意欲的。番組終了から35年がたつが、共に心は青春スターだ。
2006/07/21

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決めろ!フィニッシュ

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写真は傷だらけの天使「ピエロに結婚行進曲を」からその後の志摩みずえさん。

『決めろ!フィニッシュ』(きめろ!フィニッシュ)は、東宝が製作し、1972年(昭和47年)5月28日から1972年(昭和47年)10月1日までTBS系で毎週日曜日19:00 - 19:30に全18話が放送されたテレビドラマ。

ミュンヘンオリンピックの開催に伴い制作された、いわゆるスポ根ドラマ。ヒロインの「白鳥みゆき」とその恋人の「小野次郎」が幾多の挫折を乗り越え成長する過程を描いた。

配役:
白鳥みゆき:志摩みずえ
小野次郎:三ツ木清隆
坂井コーチ:中山仁
星わかば:新井晴美

オープニング :決めろ!フィニッシュ (詩.たかたかし  曲.編曲.森田公一)  
歌 : 沢まき子.ハニーナイツ

曲名         詩      曲     歌手
決めろ!フィニッシュ たかたかし  森田公一  沢まき子.ハニーナイツ  
この道つづく限り   たかたかし  森田公一  沢まき子.ハニーナイツ  

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青春学園同窓会

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定期的に開催される、「青春学園同窓会」では、歴代の先生を始めとし、生徒は凸凹
コンビの木村豊幸さん矢野間啓治さんを筆頭に岡田可愛さん松本めぐみさん大谷直さん
梅田智子さんご夫妻・剛たつひとさん青木英美さん頭師佳孝さん保積ぺぺさん千葉裕
さん、・・・他 沢山の生徒やスタッフが一同に集まり、当時の撮影秘話や近況報告・青春
ヒットソング等を歌って、皆さん和やかな楽しい時間を過ごしています。

日本テレビ/テアトル・プロ/東宝制作

「青春シリーズ」が放映されてから早いもので40周年を迎えます

「青春とはなんだ」 1965年10月〜1966年11月(全41回) 夏木陽介 藤山陽子
「これが青春だ」 1966年11月〜1967年10月(全39回) 竜  雷太 弓  恵子
「でっかい青春」 1967年10月〜1968年10月(全41回) 竜  雷太 広瀬みさ
「進め!青春」 1968年10月〜  同  12月(全11回) 浜畑賢吉 亀井光代
「炎の青春」 1969年 5月〜  同   7月(全10回) 東山敬司 柏木由紀子


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