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日記

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座右の銘

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勤務先で入社案内を作るとかで座右の銘を書かされました。

最初、少し長くて、歌の歌詞は変だとおもいましたが、直近に聞いた、

ひとりの小さな手

ひとりの小さな手 何もできないけど
それでも みんなの手とあわせれば
何かできる 何かできる

ひとりの小さな目  何も見えないけど
それでも  みんなの瞳でみつめれば
何か見える  何か見える

ひとりの小さな声  何も言えないけど
それでも  みんなの声が集まれば
何か言える  何か言える

ひとりで歩く道  遠くてつらいけど
それでも  みんなのあしぶみ響かせば
楽しくなる  長い道も

ひとりの人間は  とても弱いけど
それでも  みんなが集まれば
強くなれる  強くなれる

を書きました。

良い歌詞です。


長すぎて、変更を迫られ


『一隅を照らす』

としました。

この言葉、「一隅を照らす」とは「照干一隅此則国宝」
「これすなわち国の宝」といって、「社会の片隅でもよい、必要とされる人物となれ」「縁の下の力持ちになれ」という意味だそうです。
ま別解として、(干を千と解釈)
「一隅を守り、千里を照らす人材こそ国の宝である」と理解すべきであるという考え方があります。

 
私は、「社会の片隅でもよい、必要とされる人物となれ」「縁の下の力持ちになれ」を心がけ、残る人生をまっとうしていきたいと思いました。

写真は最澄自筆の山家学生式の一部。
左から2行目の下に「照千一隅」とはっきり書かれている
=2000年8月18日の毎日新聞夕刊から

写真は比叡山根本中堂に導かれる参道にあった石碑の文字です。

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 数年前に購入したDellのノートパソコン(一応、上のお嬢用、2F居間に常設)に加え、下のお嬢(大学3年)が就職活動でデスクトップパソコンが欲しいとのことで、

 ・Dell Inspiron 531s
  エンタテインメントパッケージ
  AMD Athlon™64x2 デュアルコア・プロセッサ
  2GB(1GB×2)デュアルチャネル DDR2-SDRAMメモリ
  Windows Vista® Home

を購入した。9万円強の出費だった。


 さて、当家はヤフーBBの無線LANパッケージを導入済みで、NTTの局舎から200〜300メートルで至って高速!
 新パソコンの設置は3F個室で、当然無線LANで検討

 いざインターネット接続で、無線機子機が足りない

方法の選択肢は、

 1.ヤフーBBからUSB子機の追加レンタル 500円/月
 2.ヤフーBBの無線LAN契約(1000円/月)を解約、無線LAN親1子2の購入

の二つだ。

 1年で元が取れ、高速転送可能で2.に決定

 機器は、設定が簡単なバッファローから中位機種を選択

 導入後、すこぶる通信好調!!!


<<機器データ>>
●無線LAN ブロードバンドルータ
・電波出力強化「ハイパワー」
・WPS認証取得&AOSSにも対応、接続・設定がワンプッシュでOK!
・AirStation HighPower 11g&b 無線LAN BroadBandルータ
・WHR-HP-G

●卓上型無線LANアダプタ ハイパワーモデル
・電波感度の良い方向へ簡単に調整可能
・家中隅々まで良く届く!設置がラクな卓上型ハイパワーモデル
・IEEE802.11g USB2.0対応卓上型無線LANアダプタ ハイパワーモデル
・WLI-U2-G54HP

●無線LANカード ハイパワーモデル
・CardBus用無線LANカード ハイパワーモデル
・世界初1ハイパワー11g無線LANカード
・ハイパワーカードを使うだけで家中隅々までよく届く!
・11g無線LANカードにバッファロー独自の電波出力強化機能「AirStationBooster(エアステーションブースター)」を搭載。手軽に、通信速度と通信距離が改善

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乾癬〜紫外線照射

持病の乾癬で皮膚科での紫外線照射を始めた

昨日の検査で照射時間を2分と決まった

幹部は右足甲、両腕の肘が対象

週1〜2回の通院が必要で非常に手間

7回ほど照射するそうだが、結果が楽しみ

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世界フィギュア・安藤が金、浅田真は銀

金メダルを手に笑顔の安藤美姫(右)と銀メダルの浅田真央。日本女子の世界選手権優勝は3大会ぶり史上4人目。1大会で同時に2人がメダルを獲得したのは初めて

わが家の女族は、しばらくテレビに釘付けでした。

 自力で歩けない状況の今の状態で、以下は転院を考えさせられます。


<<< 以下、Web情報より >>>

 <脳梗塞>患者の後遺症の程度、病院間で大きな差(毎日新聞)脳梗塞(こうそく)で入院した患者の後遺症の程度は、病院によって大きく異なり、同じ病状の患者が、ある病院では自力で歩いて退院できるのに、別の病院では歩けなくなるなどの差が出ていることが、厚生労働省研究班の調査で分かった。

 脳卒中専門の内科医が多く勤務する病院ほど後遺症が軽く、専門でない内科医が治療にあたる病院で重かった。研究班は、国立病院機構に所属する病院のうち、脳梗塞の治療に熱心な26病院を対象に、05年から06年にかけて入院した脳梗塞患者合計1775人について、入院時の病状や、退院時の後遺症の程度を調べた。

 後遺症は、国際的な尺度に従い、全く症状がない「0」から、死亡の「6」まで7段階で点数化した。最初の病状を考慮して回復の度合いを比較すると、50人以上の患者を治療した病院に限っても、最も軽い病院の患者は、最も重い病院の患者より約1.2点分、退院時の後遺症が軽かった。患者数の少ない病院も加えると、差は2.3とさらに広がった。分析すると、治療チームに脳卒中専門医が9人以上いる病院は、5人以下の病院と比べ約0.4点、後遺症が軽かった。大規模な病院でも、専門医が少なければ治療成績は上がらなかった。一方、チーム内に脳卒中が専門でない一般内科医が1人でもいると、全員が専門医である病院に比べ約0.2点分重くなった。

 岡山部長は「治療成績を集め、影響する要因を分析して向上する仕組みを確立すべきだ」と話している。

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