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協奏曲

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 久しぶりにクレーメルの演奏を聴いた。
 私にとっては、このヴァイオリニストは音の汚い印象しかない。
 このCD、ソロ・ヴァイオリと少し距離を置き、
 ヴァイオリンがホールトーンに豊かに混ざり合い、
 響き豊かに美しく聴こえる。
 クレーメルの音楽を堪能できるCDだ。

●曲目
 1.バイオリン協奏曲第4番ニ短調 作曲: パガニーニ
 2・スオナタ・バルサビア 作曲: パガニーニ


●演奏
 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団, クレーメル(ギドン)
 指揮: ムーティ(リカルド)


●内容(「CDジャーナル」データベースより)
 生でも聴いたが,シュニトケを織り交ぜたクレーメル版のカデンツァに口を開け,ヘェーっと驚愕のため息をつき,思わず微笑みを浮かべちゃった定期会員の多かったこと。とにかく曲全体を独自の感性とカンタービレで聴かせる。ムーティとオケもいい。★


●クレーメル
1947年、ラトヴィアの首都リガで生まれる。
1970年チャイコフスキー国際コンクール優勝。
バッハの無伴奏といったオーソドックスなものからエルンスト作曲「夏の名残のバラ」「魔王」などの超絶技巧曲、シュニトケなどの現代曲まで高水準の演奏を行う演奏家。
現代最高のヴァイオリニストの一人。
最近ではピアソラの演奏で話題になった。

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 この曲は原曲はヴァイオリンですが、ベートーヴェン本人の編曲によるピアノ版(ピアノ協奏曲 ニ長調)のほか、現代のフルート奏者ウィリアム・ベネットによるフルート版(フルート協奏曲 ニ長調)があり、いずれもヴァイオリン協奏曲を元にしているので、同じ曲をピアノやフルートのソロでも楽しむことができ、楽器本来の魅力をより感じながら聴くことができます。

 また、カデンツァ(ソロ楽器による即興演奏)はそれぞれの楽器によって異なり、楽器の持つ音色や音域を最大限に生かした美しい演奏で楽しませてくれます。


●ピアノ協奏曲ニ長調 Op.61a
[ヴァイオリ協奏曲ニ長調op.61からの作曲者自身による編曲

 ピーターならではのゆっくりとしたテンポで描き出す、作曲者自身によるピアノ独奏用編曲版の持つ不可思議な魅力。

●ピーター・ゼルキンが生涯最初に録音したベートーヴェン作品となったのが、1969年収録のこの「ピアノ協奏曲ニ長調」。これは、古今のヴァイオリン協奏曲の中でも名高い自身の名作協奏曲を、作曲者自らが独奏部をピアノ用に編曲し、新たにカデンツァを付け加えたもので、「ピアノ協奏曲第6番」とされることもある。今回同時に発売されるバルトーク、シェーンベルクの協奏曲に続き、ピーターと、やはり当時新進指揮者としてRCAが売り出していた若き小澤征爾との3回目の共演となったものである。

●カップリングは、モーツァルトが1784年に作曲したピアノ協奏曲6曲を収めた3枚組のLPからの1曲である、第19番ヘ長調。1974年に発売された「モーツァルト:中期ピアノ協奏曲集」からの1曲である(今回同時発売の「モーツァルト:中期ピアノ協奏曲集」と合わせると、全6曲が揃うことになる)。

ピーター・ゼルキン(ピアノ)
1.ニュー・フィルハーモニア管弦楽団/指揮:小澤征爾
2.イギリス室内管弦楽団/指揮:アレクサンダー・シュナイダー
[録音]
1.1969年6月9日、12日&13日、ロンドン、ウォルサムストウ・タウン・ホール
2.1973年10月5日〜11日、ロンドン、EMIスタジオ


●ピアノ協奏曲 ニ長調

 1807年にベートーヴェンは、クレメンティの勧めに従ってヴァイオリン協奏曲をピアノ協奏曲に編曲している。ピアノ版はヴァイオリン協奏曲の被献呈者シュテファン・フォン・ブロイニングの妻、ユーリエに献呈された。ユーリエ・ヴェリング(旧姓)はピアニストで、1808年にシュテファンと結婚しており、この編曲はベートーヴェンから親友夫妻への結婚祝いのプレゼントであったといわれている。

 「原曲」のヴァイオリン協奏曲にはカデンツァを書かなかったベートヴェンであるが、このピアノ協奏曲には入念なカデンツァを書いた。特に第1楽章のそれは、125小節にわたる長大なものである上に、カデンツァでありながらティンパニが共奏する、破格のものである。

 このカデンツァをヴァイオリン用に編曲してヴァイオリン協奏曲演奏の際に使用する事も少なくない。先述の、ギドン・クレーメルによるピアノを伴う編曲も、その一例である。
いずれの例でも、ティンパニのパートはそのままティンパニで演奏されている。

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 なんとイイ曲なんだろう?

 何という名の曲なんだろう?

 長年疑問に思っていた曲。

 ジャンルが混在して何がなんだか分からない曲。


●合唱幻想曲 作品80
 ピアノ・ソロによる自由な形式、管弦楽とピアノによる変奏曲形式、合唱と管弦楽とピアノによる自由な形式、という3部構成。単純明快な旋律と景気のいい終わり方で、結構楽しめる。

 合唱が好きなあなたも、ピアノが好きなあなたも、管弦楽が好きなあなたも楽しめるという、お得な曲。室内楽風や行進曲風など、いろいろなスタイルもあって、飽きない。しかも20分弱という短めで、最後はちゃんと盛り上がっておしまい。単純明快で不思議な編成の曲。ソナタ形式などといった難しい形式にも無縁。深みが無いと思われるかもしれないが、そこは「第9」への流れを語る上では欠かせない曲であり、価値は十分。こういうことでは、珍曲と言える。生で演奏される機会も少ない。とにかく聴いて損は無い。

●解説
 合唱幻想曲 ハ短調 作品80
 ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンが1808年に作曲した独奏ピアノと管弦楽を含む合唱曲である。 交響曲第5番と同時期の作品だが、この曲で既に交響曲第9番の歓喜の合唱の原型が現れている。管弦楽と合唱を組み合わせるという試みや、その旋律は、後の『第九』へと至る主要な源流のひとつと考えられている。

 楽器構成としては標準的な二管編成の管弦楽に独奏ピアノ、独唱者4名(ソプラノ、アルト、テナー、バス)、さらに四部合唱を加えるという非常に大規模なものになっている。

 これら多くの要素を一つの曲に盛り込んだため、曲の全体像がつかみづらく、交響曲第9番に比べると声楽や管弦楽の扱いが単純で、合唱の入る部分ではピアノは役割が少なくなる、また他のベートーヴェンの作品に比べて構成の綿密さは見られないなどの欠点は指摘されるが、ベートーヴェンは作曲の完成度よりは管弦楽と合唱の高度な融合を目指す実験を試みたのではないかと考えられる。

 他のベートーヴェンの楽曲に比べて演奏される機会は非常に少ないが、日本では年末の第九の演奏の折に前プロ(メインのプログラムの前に演奏する曲)として演奏されることもあるようである。


●作曲・初演
 1808年12月22日の、アン・デア・ウィーン劇場における交響曲第5番、第6番の初演コンサートで演奏する最後の曲として、同年の12月の後半の半月ほどで作曲された。この作曲期間はベートーヴェンにとっては非常に短いものである。歌詞は、クリストファー・クフナーのものを使用している。

 初演は、この演奏会で行われた。演奏会の詳細は交響曲第5番の記事にも記されているとおり、リハーサル時間の不足などから初演は大失敗に終わったことがアントン・シントラーの記録に記されている。

●所有CD
ベートヴェン ピアノ協奏曲全集

1. ピアノ協奏曲第1番ハ長調op.15
2. ピアノ協奏曲第2番変ロ長調op.19
3. ピアノ協奏曲第3番ハ短調op.37
4. ピアノ協奏曲第4番ト長調op.58
5. ピアノ協奏曲第5番変ホ長調op.73「皇帝」
6. 合唱幻想曲 作品80

 クリーヴランド管弦楽団
 指 揮:ウラデミール・アシュケナージ
 ピアノ:ウラデミール・アシュケナージ

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 周知のとおりモーツァルトは生涯に27曲のピアノ協奏曲を作曲しています。初期の作品の中には9番の「ジュノム」や10番台の中にも傑作はあります。

 が、やはり「後期」と呼ばれる20番以降の完成度は傑出しており、演奏会で多く取り上げられたり、録音も多くあります。

 私も20番以降は、様々なピアニストが演奏したディスクを所有しています。それぞれの曲はそれぞれ違った個性を持っていて、「今日は誰の何番にしようか?」と楽しみながら聴いています。

 ところで、普段ピアノソナタを全く演奏しないピアニストでも、こと協奏曲では古今の巨匠、名人の多くが録音を残しています。


●ピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466
私の好きなコンチェルト!
当時、華やかさが求められた当時の協奏曲とはうってかわって激しい性格を帯びている。
この曲を境としてモーツァルトらしさが出てきた作品が多くなったといえる。
この作品は、モーツァルトの死後も演奏された数少ない協奏曲の一つである。ベートーヴェンもこの曲を好んで演奏した。作曲者自身はカデンツァを書かなかったが、若きベートーヴェンやブラームスはこの曲に心酔し自作のカデンツァを作曲している(ベートーヴェンのカデンツァは、現在でも演奏会や録音で最もよく演奏されている)。

●ピアノ協奏曲第21番ハ長調K.467
映画で用いられた第2楽章、アンダンテが広く知られており、その美しさは格別のもの。
最良のモーツァルトの高雅なまでに洗練られたリリシズムが感じられる。

●ピアノ協奏曲第22番変ホ長調K.482

●ピアノ協奏曲第23番イ長調K.488
私の好きなコンチェルト!
モーツァルトの同時期のピアノ協奏曲と比べると、楽器編成や曲の構成が単純であり、簡潔で軽快な曲である。

●ピアノ協奏曲第24番ハ短調K.491
ベートーヴェンが好んで弾いた作品。
多くの人がイメージするような「モーツァルトらしい」明るい曲ではなく、暗く情熱的な作品である。
しばしば「ベートーヴェン的な」作品と言われる。

●ピアノ協奏曲第25番ハ長調K.503

●ピアノ協奏曲第26番ニ長調K.537『戴冠式』
カサドシュ&セルの演奏が忘れられない。
ペライヤの演奏は天国にいる心地。
一部を除いてモーツァルト自身による左手伴奏は書かれていない。第一楽章のイ長調からイ短調への絶妙な転調、第二楽章での中間部の緩やかな美しさやイデーなどは、やはりモーツァルト晩年の円熟味である。

●ピアノ協奏曲第27番変ロ長調K.595
私の好きなコンチェルト!
ラローチャ&ショルティの演奏が物悲しい雰囲気を良く出している。昔、FM放送をカセットのエアチェックし、カーステレオで繰り返し聴いた。
クラリネット協奏曲と同様に、モーツァルトの晩年特有の清澄な響きを持ち、長調ながらも物悲しい雰囲気の曲である。第20番から第25番までのピアノ協奏曲と比べ、楽器編成や曲の構成は単純だが、その独自の境地によって評価されている。


□ブレンデル

 モーツァルト:ピアノ協奏曲全集
 ブレンデル マリナー指揮アカデミー室内管弦楽団

1970年にフィリップスと専属契約を結んで以来、ブレンデルは質量共に目を見張るようなレコーディング活動を展開し、数多くの名盤を生み出した。モーツァルトのピアノ協奏曲全集もそうした所産のひとつで、ベートーヴェンと並んで彼が最も得意としたことを納得させる、格調の高いモーツァルト演奏を聴かせている。


□ペライヤ

 モーツァルト ビアノ・コンチェルト第26番 ニ長調K.537『戴冠式』
 モーツァルト ビアノ・コンチェルト第23番 イ長調K.488
 マレイ・ペライヤ、イギリス室内管弦楽団

実力の割に人気がもう一つのペライヤ。最近では巨匠の風格がでてきているでしょう。
こんな美しいモーツアルトの協奏曲の演奏があったのか。
これが初めて聴いたときの印象でした。

ペライアの抒情的な持ち味が最高度に発揮されているモーツァルト
戴冠式と23番はこれがベストといえる。ペライヤのピアノ演奏はとても美しく、音はハイ落ちでこもったような感じだが、独特の深みと響きのある音色である。

□シフ

 モーツァルト:ピアノ協奏曲第20〜27番
 シフ ヴェーグ指揮 モーツァルテウム・カメラータ・アカデミカ・ザルツブルグ

 アンドラーシュ・シフの演奏は、定評あるモーツァルトのピアノ・ソナタ全集や、バッハのピアノ作品集と同じく、しっとり美しいベーゼンドルファーのサウンドと、端正でスタイリッシュな様式が特徴の気品ある見事なもの。これにモーツァルトを隅から隅まで知り尽くした名コンビ、シャーンドル・ヴェーグ&モーツァルテウム・カメラータ・アカデミカによる無類に表情豊かなオーケストラ・パートが絡み合って素晴らしい世界をつくりあげています

□内田光子

 モーツァルト:ピアノ協奏曲第22〜27番
 内田光子 テイト指揮 イギリス室内管弦楽団

 内田光子の世界的な名声を決定づけた名盤

□その他

 フルードリッヒ・グルダ アバド指揮 VPO 第25番、第27番
 リリー・クラウス 第23番
 アリア・ジョアン・ピリス アバド指揮 VPO 第21番、第26番『戴冠式』 
 ラローチャ ショルティ指揮 ロンドン・フィル 第25番、第27番
 リチャード・グード オルフェウス室内管 第18番、第20番
 ロバート・レヴィン(フォルテピアノ)
       ホグウッド指揮 エンシェント室内管 第15番、第26番『戴冠式』
 アシュケナージ 初期の作品、ジュノム等3CD

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■モーツァルト:オーボエ協奏曲 ハ長調 K.314(285d)ベーレンライター1981年版
Wolfgag Amadeus Mozart/Concerto for Oboe and Orchestra in C major,K.314(285d)

 このオーボエ協奏曲は、ベルガモ出身でザルツブルクの宮廷のオーボエ奏者ジュゼッペ・フェルレンディスのために1777年4月1日から9月23日の間に作曲されたが、その後、モーツァルトはドジャンの性急な作曲依頼に応じるために1778年1月または2月に旅先のマンハイムでこのオーボエ協奏曲をそのまま1音高く移調してフルート用に編曲し「フルート協奏曲 ニ長調」をドジャンに送った。このオーボエ協奏曲は「フルート協奏曲 ニ長調」の原曲で、モーツァルト21歳のときの作品である。

 編成:独奏オーボエ、オーボエ2、ホルン2、弦5部

 第1楽章 アレグロ・アペルト ニ長調 4/4拍子 協奏風ソナタ形式 「アレグロ・アペルト」(快速に、はっきりとした)と記された通り、二つの主題が明るく溌剌とした動きで展開され、カデンツァでオーボエの音色と技巧を楽しませて楽章を閉じる。

 第2楽章 アダージョ・ノン・トロッポ ト長調 3/4拍子 ソナタ形式 緩やかなテンポに乗せてオーボエによる第1主題とオーボエ、
ヴァイオリンが掛け合って提示する第2主題の展開で抒情的な流れが象られる。

 第3楽章 ロンド アレグレット ニ長調 2/4拍子 軽快なロンド オーボエによる第1主題と第1ヴァイオリンによる第2主題の提示、独奏オーボエの華やかな技巧的な展開によって活発に曲を結ぶ。


 中学生の時、オーマンディ&フィラデルフィアの演奏&首席奏者のLPで聴いたのが最初です。


●モーツァルト:木管楽器のための協奏曲集

1. フルート協奏曲第1番ト長調K.313(285c)
2. ファゴット協奏曲変ロ長調K.191(186e)−R.シュトラウス:
3. オーボエ協奏曲ニ長調

水戸室内管弦楽団
小澤征爾

 フルート:工藤重典
 ファゴット:ダーク・イェンセン
 オーボエ:宮本文昭

内容(「CDジャーナル」データベースより)
世界で活躍するソリストや名演奏家を集めて90年に発足した水戸室内管弦楽団。常連メンバーである工藤重典、ダーク・イェンセン、宮本文昭の3人がソロを務めた協奏曲集。至芸を堪能できる。


●ホリガー モーツァルト:協奏交響曲 他
1. 協奏交響曲変ホ長調
アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ, トゥーネマン(クラウス), バウマン(ヘルマン), ホリガー(ハインツ), ニコレ(オーレル)
指揮: マリナー(ネビル)

2. オーボエ協奏曲ハ長調
アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ, トゥーネマン(クラウス),
バウマン(ヘルマン), ホリガー(ハインツ), ニコレ(オーレル)
指揮: ホリガー(ハインツ)

3. オーボエ協奏曲ヘ長調
アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ, トゥーネマン(クラウス),
バウマン(ヘルマン), ホリガー(ハインツ), ニコレ(オーレル)
指揮: シリトー(ケネス)

協奏交響曲はflでなくclでひかれるのが普通だが,ここではレヴィン再構成の紛失した原曲版によっている。またob協奏曲はfl協奏曲として演奏されることも多い。演奏はさすがホリガーとマリナー,とても見事。

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