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こんにちわっす!(^O^)
本日晴天なり♪ ♪ 雲も少ない空。
今日の空
(先日、新宿駅にて 讃岐うどんだけでは足りなく食べました(笑)
ひょんなきっかけで書き始めた 「おにぎり太郎」 の話し。
しょーもない フィクションお伽話です
お時間がある方は どうぞ お読みくださいまし〜
ご興味のない方は スルーしてね (^^ゞ
現代版 日本昔話 「 おにぎり太郎 」 第11話の
はじまり はじまり〜〜
その前に 「全国ふるさと特産おにぎり」 (おにぎり100選引用)
どうぞ こちらも お楽しみ下さいまし(^^ゞ
富山県 石川県
朴葉包おにぎり いかの炊きこみ飯おにぎり
福井県 山梨県
うにおにぎり 甘栗入り百万遍
今回もどこの おにぎりも おいしそ〜! !(^^)!
おにぎり太郎 第11話 『夏の合宿で領土問題を語る』平成の時代 それはそれは、、、むか〜し 昔のことじゃったぁ〜
ある街に おじいさんとおばあさんが おったそうな。。。。
《 第10話の続き》
高校2年生の夏。 破局と言うほどでもない 皮結衣子(かわゆい子)
ちゃんと奇礼子(きれい子)ちゃんと それぞれ
自然消滅してしまった キジ吉とイヌ輔。。。
恋の.ピリオドを打ち以前どおりに 太郎と猿彦そしてサッカー部の
メンバーと一緒に行動するようになっていましたとさ〜
夏休みサッカー部での合宿。毎年恒例ですが長野の高原まで行き
1週間の強化練習です。グランドが幾つもあり他校も来ています。
合同練習や練習試合も行います。
毎日
ヘトヘトになるサッカー部のメンバーですが
夕飯を食べ おやつには おにぎりと食べればまた元気復活。
夕食後の時間は ゲームをやるのは禁止の合宿っ中です。
皆で この時間はお互いにマッサージなどを行います。
マッサージをしながら話にも花が咲きます。おにぎり太郎と猿彦は
いつも通りにサッカーの話以外に 日本のことについて語るのが
常になっています。 ここでも語ってましたとさ〜〜〜〜
合宿中は男2人だけの語らいではなく サッカー部のメンバーも
話に加わり 皆で「 あ〜だ、、こうだ 」と語ってましたとさ。
ここ最近 太郎と猿彦の間で語られていたのが日本の領土問題などです。
常々 おにぎりの具で使う鮭の話をしているうちに 魚や漁の話に
発展し、、、、、 ついには尖閣諸島領有問題にまで関心を
示すようになっていたのでした。
(尖閣諸島魚釣島)
高校生にしては この2人奥深く考えるものでした。
日本の領海内で なぜ中国や台湾が海洋調査を繰り返していたり
漁船で出航していたりと、、、、おにぎり太郎にしても猿彦に
しても高校生ながら 今現状の日本の不景気と食料が高騰している
のを垣間見ていたのと 猿彦の実家が魚屋・居酒屋を経営してること
もあり 食料の話はよくしていました。
そんなところで 日本の領海内で中国や台湾が入り込んで
くることに 疑問をもっていました。
こんな高校生が いるでしょうか。。 というほどです(笑)
おにぎりの具の話から 領土問題の話に発展していく太郎達。
サッカー部のメンバーも さすが 男の子たちです。
こういった話は 熱く語ったのでした。
もう かわゆい子ちゃんやきれい子ちゃんとの 失恋話を
している場合ではありませんでした(笑)
第11話はここまでです。かなり渋い内容になってきました(笑)
ここまで読んで下さり
ありがとうございました<(_ _)> ペコリ。
さてはて・・・ 12話は どんなお話に??
お楽っしみに〜〜
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フィクション(おにぎり太郎)
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ども、ども こんにちわっす!(^O^)
ひょんなきっかけで書き始めた 「おにぎり太郎」 の話し。
しょーもない フィクションお伽話です。
今日も 書き書き・・・・・
それで は 「おにぎり太郎」 いってみまヒョ(^。^)y-.。
現代版 日本昔話 「 おにぎり太郎 」 第10話の
はじまり はじまり〜〜
その前に 「全国ふるさと特産おにぎり」
(おにぎり100選引用)を 前回から載せています。
それでは どうぞ こちらも お楽しみ下さいまし(^^ゞ
(秋田) (山形)
ぼったこだまおにぎり みそ焼きおにぎり
(福島) (新潟)
五目おにぎり笹まき けんさ焼きおにぎり
おにぎり どこのも おいしそ〜! !(^^)!
おにぎり太郎 第10話 『高校2年生の夏』平成の時代 それはそれは、、、むか〜し 昔のことじゃったぁ〜
ある街に おじいさんとおばあさんが おったそうな。。。。
《 第9話の続き》
相変わらず お腹がよくすく おにぎり太郎たち。
おにぎりのバリエーションも 皆の意見で増えました。
やはり一番人気は鮭です。鮭と言っても鮭を焼いてわざわざ学校へ
持って来れないので瓶に入った鮭フレークを使用。
2番人気がツナマヨ。 これは微妙にマヨネーズの量が多いとか
少ないとか、、、、4人の味の好みもマチマチなので
ツナマヨを準備してくる当番によって味は違っておったそうな。
味薄くねっか?』
ご飯にしみ過ぎちゃって イヤじゃんか。』
塩っ気がもっとあってもいいよ。』
おにぎり太郎 たまには気のきいたことを言うものです(笑)
本人たち真剣に話してるのですが
ほんに まぁ〜 呑気な話をしています。
太郎はお弁当の前にお腹が空くので よくおにぎりを作っては
クラスの子と食べていたものでしたが 太郎たちのクラスの前の
廊下では たまに立たされている生徒がいました。
そこには太郎もいます。
休み時間中に食べているのなら良かったのですが なんせ
何人分も用意するので ついつい次の授業が始まってまでも
おにぎりを口いっぱいにほおばっていたからです。
(=>o<=)
そして 夏休みが来ました。
夏休みのサッカー部の練習は 毎日のようにありました。
全国大会出場メンバーになれるよう 4人とも頑張っておったとさ。
夏休み中は サッカー部は合宿があります。
彼女が出来た キジ吉とイヌ輔は その後 あの
皮結衣子(かわゆい子)ちゃん、奇礼子(きれい子)ちゃんと
夏休みになり いつの間にか2人とも学校で会わなくなりました。
どうしても普段の行動はサッカー部のメンバーと
いることが多くなってたそうな。
どうやら 2人は
・
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・
・
・
・
・
・
自然消滅してしまったようです(涙)
高校生 よくありがちな事。
まだ淡い恋。そんなものかもしれません。(爆)
<m(__)m>
第10話はここまでです。 ここまで読んで下さり
ありがとうございました<(_ _)> ペコリ。
どうぞ11話も お楽しみに〜〜
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ども、どもー こんにちは(^O^)
「おにぎり太郎」の久しぶりの更新です。
ひょんなきっかけで書き始めた 「おにぎり太郎」 の話し。
思いつきは、、、、ものの1分で
物語は出来上がってのですが、、、、、、、、、
書き始めてみると なんと まぁ〜
時間がかかるものであります(汗)
それで ㇵ 「おにぎり太郎」 いってみまヒョ(^。^)y-.。
現代版 日本昔話 「 おにぎり太郎 」 第9話の
はじまり はじまり〜〜
せっかくなので今回から 「全国ふるさと特産おにぎり」
(おにぎり100選引用)を載せてみます。
それでは 北は北海道から (^^)/
(北海道) バター焼きおにぎり (青森) 菊香り おにぎり
(岩手) 蕗おにぎり (宮城) クルミ入り柿の葉おにぎり
おにぎり太郎 第9話 『高校2年生になる』むか〜し 昔のことじゃったぁ〜 ある街に
おじいさんとおばあさんが おったそうな。。。。
《 第8話の続き》
4人は2年生になりました。1年生の1学期の成績のままだと
留年もあり得る出来の悪さでしたが 2学期から頑張った4人は
無事に進級する事出来ました。 高校生活2度目の春のこと、、、
キジ吉とイヌ輔には 春がきました。
2人には それぞれ同じクラスの彼女が出来ました。
雉吉には皮結衣子(かわゆいこ)ちゃん。犬輔には奇礼子(きれいこ)
ちゃんという かわいい彼女が出来ました !(^^)!
2人ともテニス部の女の子。高校生らしい初々しいカップル誕生です。
一方 おにぎり太郎とサル彦はと言いますと、、、
一向に浮いた話はなく サッカーの練習に明け暮れる毎日。
練習に夢中です。
これまで揃って登校する4人でしたが 雉吉と犬輔に彼女が出来て
からというものの 朝の登校はおにぎり太郎と猿彦の2人なりました。
雉吉と犬輔は 皮結衣子子ちゃんと奇礼子ちゃんとルンルン登校♪です。
2人だけで登校するようになった おにぎり太郎とサル彦は同じ文科系。
話の内容も次第に 文科系らしく日本の事について話すようになりました。
男2人 自分が思う事を語る事が多くなりました。
互いに高校2年生とは思えないほど。 笑笑^^
その頃 日本は長い不景気が続き 中学生から親の収入の少なさで
助けになるよう バイトする子も多くなっていました。
おにぎり太郎のうちのおじいさんは ビルの清掃の仕事をずっと
続けていた上に 株でコツコツとお金を貯めていたので
おにぎり太郎の家は経済的な不自由なことは 全くなく おばあさんも
近所のスーパーの御惣菜の仕事をまたやるようになり おじいさんと
おばあさんは たまには贅沢をするも 貯金を貯めておったそうな。。。
猿彦のうちは 自営で魚屋を営んでおり 近所にお魚屋さんが無い
という事もあり お客さんの足が減るという事もなくやっていました。
他に 居酒屋も経営しており 居酒屋はお魚が美味しいという評判で
不況と言われる中 ここもお客さんの足が減るという事はなく
ずっと黒字経営をしてきてましたとさ。
猿彦の 両親の店は運がいいと言えばそうなのですが
安定経営できていたのも それだけに仕入れの仕方や営業の仕方、、、
お客様へ還元する経営の仕方と従業員にとっても働きやすい店でした。
良心的な商売をしておったそうじゃったぁ〜〜〜
と言うことで、、、 おにぎり太郎も猿彦も普通に高校生活を
送ってこれていましたとさぁ〜〜〜〜
そんな2人は部活の練習に励みながら 男2人で語ることが
多くなりました。 何を語るかと言えば、、、
日本の事についてです。自分たちの周りで起こってる不景気や
日々のニュースで 考え、思う事が多くなったのじゃった。
高校生にしては この2人 現実的なしっかりした子でおった・・・・。
ということで 第9話はここでおしまい。
ここまで お読み下さり <m(__)m>。
第9話 とっても現実的な お伽話でしたとさ♪ ♪
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ども、どもー こんにちは(^O^)
それで ㇵ 「おにぎり太郎」 いってみまヒョ(^。^)y-.。
読まれる前に あまりの面白くなさに・・・
ひっくり返らないようにね〜
<m(__)m> ペコリ
現代版 日本昔話 「 おにぎり太郎 」 第8話の
はじまり はじまり〜〜
(本日の昼食 : 豚キャベツ丼)
味は濃いめに にんにくと輪切り唐辛子も入れて。
おにぎり太郎 第8話 『いきなり 落ちこぼれな高校生活』むか〜し 昔のことじゃったぁ〜 ある街に
おじいさんとおばあさんが おったそうな。。。。
《 第7話の続き》
吉備高校での高校生活は部活や勉強にと、、、、あっという間に
高校1年生の夏が来ました。
1学期の期末テストでは4人揃って成績は不可です。 赤点の続出。
(゜o゜)
部活の練習ばかりで勉強はそっちのけでした。4人の親も
担任の先生と面談です。 それからでしょうか 落ちこぼれや
赤点は さすがに 恥ずかしいと 思い始めたのも、、、、
親から 言われたことよりも、、、、 なんとなーく
そう思い始めたのでした。
部活で頑張っている成果は出ていた4人。 秋にはサッカー部の
Aグループでの練習が出来ました。
さすが成長期 お腹もよく空きました。
お弁当の他に おにぎりは勿論のこと。 菓子パンまでも・・・・。
モリモリ パクパク!! すこぶる食欲です 高校生では海苔を学校に持っていくようになりました。
本人たちは真剣に話してますが まぁ〜なんとほんに呑気な会話です。
吉備高校でのサッカー練習では 4人は秋の頃には 1年生でも
Aグループに混じって練習することができました。
グループはABCとあります。グループによって練習メニューが
違うのでした。 高校生のうちに こういった実力のほどを知り
上を目指すことを知り練習に励む4人でした。
4人は中学生の時は優秀な選手とされていましたが 吉備高校で
いざレベルの高い選手達の中に入ってしまうと
いけないことが分かりました
中学生の時は4人揃って 会話中に勉強の話をして 英語の単語を
覚えたりしていたものですが 高校生になってからは クラスの
女子や可愛い子の話やその頃 流行っていた芸能人の話やゲームの話
ばかりだったからです。 高校生 致しかたナシ。
落ちこぼれから脱出です。4人は勉強しましたとさ。
中学生の時のように 通学中や休み時間に授業の話を
するようになりました。 1年生の2学期にはなってから
成績は取り戻せ 中の上くらいになりました。
鰻重で言えば 松と竹の間くらいでしょうか。
夏休みに頑張りました。
1年生での高校生活は サッカーの試合や 体育祭・文化祭と
それなりに楽しさのある1年を送れましたとさ。
という事で 第8話は お終いです。
しょーもない お伽話フィクションです・・・・(^^ゞ
次は 高校生活にも春が来ます。 いったい おにぎり太郎たちは?
どうぞ! お見逃しなくー お楽しみに
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おっはよーございます! 今日も 晴れてて気持ちが良い。
またまた、、、お待たせ致しましたぁ〜
待ってる方も待ってない方も ・ ・ ・ ・
そうでもない方は それなりに〜〜〜
それでは 朝から元気よくいってみまヒョ(^。^)y-.。o○
あ、 今日は 特におもしろくないと思います(笑)
<m(__)m>
現代版 日本昔話 「 おにぎり太郎 」 第7話の
はじまり はじまり〜〜
(今日は 塩むすびを載せました)
おにぎり太郎 第7話 『高校生活の始まりへ』むか〜し 昔のことじゃったぁ〜 ある街に
おじいさんとおばあさんが おったそうな。。。。
《 第6話の続き》
おにぎり太郎は サッカー部の友達のサル彦、キジ吉、イヌ輔と
無事に 吉備高校へ進学することが出来ました。
4人はサッカー部でまた共に汗をかき
練習に励み メンバーに入れるよう頑張っていました。
吉備高校のサッカー部は 全国大会に出場するくらいだったので
県内・県外から優秀な選手が集まって来たそうじゃった〜
そんな訳で、、、
おにぎり太郎が 作るおにぎりの量も増えましたとさ。
皆 更に成長期なので 更にお腹が空きましたとさ。
いつも練習後に おにぎり太郎は急いで せっせとおにぎりを
作っておったそうな〜 ^^
友達もサッカー部の部員の他にクラスの友達も増えました。
クラスや部員の人気者でした^^ おにぎりが出てくるので(笑)
大体 1日に作るおにぎりの数は50個くらいだったしょうじゃ
もう〜 おにぎり屋さんのようでしたとさ。
ただ、、、 中身に具が入ってないのが たまにキズって
トコでしたが 塩むすびも美味しいものです。
おにぎり太郎は スポーツ学科ではなく 専門・専科学科へ
進んだ訳ですが 専門・専科学科はどういった事を勉強するかと言う
と、、、、 名前の通り 専門的な分野を主に勉強するのです。
普通なら 大学で選択するような授業を受けます。
↓ ここからは スラ〜 っと 飛ばし読みして下さいまし(^^ゞ
実際の東大の各学部。 教養部が前期2年。 専門学部後期2年。
すごい勉強するんですねぇ〜〜 (驚)
ズラ〜 っと
おにぎり太郎とサル彦は主に文科を学び
キジ吉とイヌ輔は 理科を主に学びました。
学校の授業は ゆとりなんて全くなく 授業は月曜から
土曜の 週6日も授業がありました。
専門の学科を主に学ぶのですが その他は普通科同様に
まんべんなく授業を受けます。
このくらい勉強するのですから 毎年東大へ30人くらいの
学生が進学するのも 納得〜
スポーツ学科の生徒も この授業を選択できます。
何が違うかと言うと、、、、
スポーツ学科の生徒は 部活動の時間が多くとれるように
週5の授業です。
という事で 吉備高校(仮想)の 解説はこれでお終いで
第7話は お終いです。
しょーもない お伽話フィクションです・・・・(^^ゞ
ここまで 読んで下さり ありがとうございました。
まだまだ続いてしまうので 今後も おにぎり太郎を
どうぞ! お見逃しなくー お楽しみに
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