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今年の漢字一字が発表されましたが、【税】だそうだが絶対違うだろ。
坊主が政治にしゃしゃり出てくると、碌なこたぁない。歴史はそれを証明している。それをありがたがる馬鹿が精一杯利用するだろうけど、今年の漢字は【泣】だろ!
七日にふんどしの滝に行ってきましたが、林道から滝前に降りるのに苦労しました。おれっちも、支流から降りて行きましたが途中ちょいと滑って尻餅を突いてしまった。
まぁ、尻餅突くくらいならこけた内に入らない!
が、三脚からカメラが吹っ飛んでいったので、一眼レフを使っている人だったら泣けるわな。おれっちの愛器は安いコンデジだから、その程度の事は気にしない。でも、九月に落下した時からレンズの固定が甘くなっていて、おそらくズームさせる部品が折れているんじゃないかと思うような今日この頃。
滝浴びをした時の写真は横長を使ったので、こっちは縦に構えて撮影した画像を使います。
そして落口のアップです。
もっとたくさんの写真といってもいつも十枚以内で収めますが、撮影したかったです。コンビニでマンゴージュースは買ったんだけど、電池は買い忘れたんだよね。
ふんどし滝の右手側下流に無名滝があって、そちらから降りてきましたが、そちらの無名滝も撮影したかったです。そのうち機会があると思いますので、その時にでも撮影してきます。
全体を写して下から上へと順にアップしていきますが、苔やシダが気になりますね。水槽を復活させてから、いろいろ検索しているうちに特に苔には興味を持ちました。
明日は、ツテを頼って山から流れてくる沢にカワゴケを探しに、山の中ではスギゴケなんかを採取してきます。以前山葵を少しの間作った場所なので、それなりに期待できるのでなはいかと思っています。 |
新・滝めぐり 静岡編
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二十四節気の本日七日ふんどしの滝にて、
一個・十個・百個・千個・マンゴー!
落差は結構あって10mあります。
間違えた支流の滝の方がふんどしに見えますな。おそらくですがもともと名前がなく、近くのキャンプ場などが観光のために目立つ名前をという思いから付けたのではないでしょうか。
ふんどしの名にふさわしくない美しい滝でした。滝下まで降りるのに、ちょっと苦労しますな。
電池残量が現地で残りわずかと判明したので、手っ取り早く撮影終了…。
何か解説を思いましたが、出来なかったのが残念。 |
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二十四季節で小雪と大雪が有りますが、明日七日は大雪ですね。折りしも岐阜は北部がかなり激しく降り積もる模様、今日スタッドレスに履き替えたいけど、可児も降雪の影響があるかもしれないので移動できるかな。
全く関係ないけど…
【あらいぐまラスカル】 と
【あらいらっしゃい、ラスカル♪】
は似ている。
そんな訳で、雪にわくわくしている雪が降らない地方の吉原将軍は明日の天候がとても気になる。
何故なら、先日行った滝がふんどしの滝ではなかったから。瀑好さんのブログをチェックして、看板もあったのできっとこれだわって思って支流の滝を楽しんだ。明日はもう少し先にあった、ほんとのふんどしの滝だな。
この辺り熊に注意しなくてはいけないんだな。
ふんどし姿で襲われたら、熊に勝っても負けても恥ずかしい!
この落ち口の形状がふんどしを連想させます。
水も澄んでいて良い滝だったので、間違えても仕方がない(笑)
冒頭の映像が一番ふんどしに見える。
白いから越中ふんどしのイメージが近いかな。
さて今日は他の用事があったのですが、目的の地が降雪でどうしようもないので、台所の片づけをする! |
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今週の土日は良い天気で、静岡県浜松市天竜区の7日日曜日の天気も上々。気温は浜松市西部が最高気温13℃だから、10℃から12℃ってところじゃないかと思います。
ふんどしの滝だと思っていたのは支流の滝だったので、次はほんとのふんどしの滝へ行きます。この近辺良い滝がたくさんありそうなので、また瀑好さんの記事を参照にして楽しんできたいですね。
でだ、先日のふんどし姿で滝を解説している動画の再生回数が、100回を越えている!?
水草専門のNATURE GARDENの情報を知りたいと思い、ツイッター(俗称バカッター)に載せてみたんだよね。普段なら14回くらいなのに、ちょいと影響があったのかも。
さて、先月23日の日曜日は隼フェスタ2014に顔を出してからでした。
zero1さんの愛車です。
村雨さんと白隼さんの愛車。
会場に中盤まで残っていたら、スワンがシェパードに噛み千切られる場面が見られたかも!?
スワン狩りの撮影に行ったのに、スマホに保存されていなかったのは不覚。いつものカメラを使っていればよかったよ。
先ずは祠のあるほうから上から覗き込みます。
水も澄んでいて、岩の様子もなかなかです。
少し引いて撮影、岩の様子が判ると思います。
橋から下に降りて正面から捉えます。
右手に木製の遊歩道が設置されていましたが、朽ちてボロっています。 落差は8mですが、なんちゅう岩か判りませんが青っぽい色とささくれ立った形状が味を出しています。
そんな岩がごろんとしています。
特徴のある岩なので、どこかに切り出している場所があるかもしれませんね。
ちょいとカメラを設置するのに苦労する滝でしたが、次はふんどしの滝だとはやる気持ちを抑えての撮影でした。もうここで水浴びしていいんじゃねと思っていましたよ(笑) |
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朝五時前にアパートを出発して、一路浜松ガーデンパークへ。
来るのを待っていたら、先ずはzero1さんを発見。
その後またしばらくして、四国組みが着たので挨拶してお別れ。
そこから、ふんどしの滝に向かいます。
瀑好さんがちょっと前に紹介してくれたので、隼フェスタ2014開催日に行って来ようと決めていました。
良い天気だったので、さほど冷たく感じませんでしたが、日陰にある滝なのでそれなりに冷たい。
P.S.ふんどしの滝かと思っていましたが、阿多古川支流の無名滝でした。来月機会を作ってこの辺りを探索したいですね。 |




