滝めぐり

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滝を見たいと思い立ち。オリンパスμ‐810を使用していて、カメラの機能も判らずにただ撮るだけ。
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いやぁ、今日はまいったね。危うく熱中症になるところでした。まぁ、ヤバイと気がついたので、水飲んでアイス食っ塩の錠剤飲んで一休み。
 
はい!昨日の続きです。
 
イメージ 1
 千城ヶ滝は、滝つぼが浅いのでこんなに間近まで近寄れます。もちろん、濡れますが気持ちがいい。夏場の滝の醍醐味ですな。
 
イメージ 2
 が、いまのコンデジはそんなことを言っていられない。生活防水だけだからね。
 
 
水飛沫と風が気持ちいい♪このまま、突入したいですな。
 
イメージ 3
 ちょっと離れて見ます。レンズに水が・・・
 
イメージ 4
 緑を大目に取り入れて見ました。この写真だけ見ると、山奥の滝みたいですよね。
 
 
最後に全景の動画を。
 
滝めぐりは、これで最後とします。が、あくまで滝めぐりが最後です。
 
最近多いですよね、そんなつもりがなくても、品薄商法とかなくなる商法とか。とりあえず、そんなんじゃないですよ(笑)
 
一部の方には、もう連絡してあるんですけどね。とりあえず、備忘録を完成させてからですな。
 
ネタ考えてあります。ただ、イケているかどうかが問題。雰囲気が出れば、ヒントをくれたブロ友さんに感謝ですよ。
日曜日は、午前1時半すぎに目が覚めてしまったので、備忘録をコツコツと記事にしていました。
 
で、お昼近くになってお腹が空いてきたので、買い物に行くつもりだったけど・・・
 
脊椎過敏症の症状も収まってきていることに気がつき、千城ヶ滝へGO!
 
イメージ 1
 橋がちょうどいいところに、あるんですわ。
 
イメージ 2
 全景です。ゴツゴツとした岩肌がいいですな。
 
イメージ 3
 左側に道があるんですが、右側から川に下ります。
 
イメージ 4
 上部アップです。ロッククライミングが出来そうか?
 
イメージ 5
 中ほどで、跳ね返っているところです。右側には、水飛沫が来ません。
 
このあと左側に回りこむんですが、段々と濡れていきます。
 
 
その動画が、この映像です。
 
その2へ続きます。
 
さて、備忘録にはまだ全部書ききっていませんが、千城ヶ滝まで書き加えたら、訪れた箇所が40箇所を越えました。これを期に、滝めぐりを終了します。
 
何故滝めぐりを止めるのかと言うと、ある物を手に入れたからですよ(嬉)
明後日位には届くと思いますのでその時に、ドクロストンさんにならって、開封の儀式を執り行います。
 
ではでは
8月1日は根尾の滝に行っていたんですよ。この翌日までは元気だったんですけどね、夏休み前の追い込みで仕事が大変だったのもあって、ちょいと調子が悪くなってしまいました。
 
それはさて置き、根尾の滝は日本の滝100選に選ばれている滝なんですよ。落差63mある豪快な滝です。
 
イメージ 1
 『鋼』で林道!止めておけばいいのに〜!
 
イメージ 2
 泥だらけであります!
 
イメージ 3
 第2駐車場に到着です。ここから案内板によると、休憩を入れて往復2時間半ほどだそうです。
 
イメージ 4
 こんな感じのところをあるいていきます。前半の方がきついですな。川に出るまでが、つづれ折れの足場が悪い道。
 
イメージ 5
 途中こんな岩が。溶岩が固まった岩ですな。
 
イメージ 6
 橋を渡ってしばらく行くと、あまどり岩がありました。イワツバメが初夏に営巣するそうです。
 
イメージ 7
 なんだかんだで、滝が見えるところまで来ました。水温はやはり低め、水泳の授業が始まったばかりのプールと同じくらいです。(水温計が必要だなぁ。)
 
イメージ 8
 結構まだ距離があるんですが、想像以上に規模が大きいです。水量があるので、ゆっくりと落ちているように見えます。霞んで見えるのは、水飛沫ですな。
 
 
イメージ 9
 ちょいと別の角度から。流れのゆるやかなところを選んで、川の中から撮影します。このあと、左手に見える岩の辺りを進んで行きます。
 
 
ちょいと動画が白っぽくなっちゃたなぁ。
 
イメージ 10
 はい、左手の岩まで来ました。豪快な滝ですなぁ。足場が足場だけに、少し山歩きをしたことがある人でないと、翌日辛いかな。
 
イメージ 11
 上部をアップです。狭くなっている岩との間から、勢い良く水が落ちて行きます。
 
イメージ 12
 この辺から、近づいて行くのが困難になってきました。水飛沫もだいぶ激しくなってきました。
 
イメージ 13
 ここが限界です。これ以上近づこうと思ったら、ザイルと地下足袋が必要です。
 
 
うっひゃぁ〜!ここだけ年中雨降りだ!
 
おいらは平気だったけど、カメラが心配です。完全防水カメラが欲しいけど、ギター買っちゃったからなぁ。
 
岐阜には、滝100選に入っている滝が3箇所あります。これで2箇所制覇です。平湯と根尾・・・もう一つはどこだ?
 
 
今日はね、少し予定が変わっちゃってなんとなく間に合わせ的な気分で、走っていました。出発時間は、14時回っていたなぁ。
 
で、最初は川浦渓谷(カオレケイコク)の奥にある調子滝を目指していたんですが、故あって断念。
 
まぁ、川浦渓谷でも見て帰るとしますかみたいな・・・完全に燃焼不足であります。
 
それでもちょっぴりよかった。いい物が見れましたよ。
 
 
この滝を調べてみたんだけれど、ヒットしないんだよね。仮に川浦大滝としておきますか(安易な名前だ)
 
川浦渓谷は秋が見所なんですよ。秋は水量が減っていることが多いので、あまり気に止めないのでしょうな。
 
前日にまとまった雨が降っていたので、伏流水が豊富だったんでしょうな。落差は、50mは楽にあるんじゃないでしょうか。
 
イメージ 1
 
かなり上まであります。これで3分の1くらいです。
 
イメージ 2
 
真ん中です。岩肌が赤いですな。
 
イメージ 3
 
下部です。これは下からの眺めが期待できそうですが、安全に下に降りられる所は見当たりませんな。
 
イメージ 4
 
カヤックを持って行って、下ってみたくなるようなところです。カヤックの経験ないですが(爆)
 
イメージ 5
 
秋の紅葉時には、さぞ映えることでしょう。
 
明日はどっか、気合入れて行ってみっか!
今日から猛暑復活ですな。
 
昨日、『鋼』のアクセルを開けると・・・ちょっと重いような感じが。そろそろオイル交換だからね。それと、ベルトの交換もあるし。
 
イメージ 1
 
本日はどこに行こうか思案しながら、ブログを更新しています。
 
観音滝は、前方を大きな岩によって遮られているので正面からとらえるには、川の中を進むしかない。上の写真だと、右側上が入り口ね。ロープと浮輪がいるね。
 
イメージ 2
 
滝の上部に移動しました。
 
イメージ 3
 
引くと、こんな感じに見えます。
 
 
岩に寝そべって撮影。いま一つ捉えきれていないなぁ。
 
イメージ 4
 
次回はここから侵入を試みたいと思いながら、最後にパチリ!
 
イメージ 5
 
NPO法人があるんだね。ちょっと、ネットで検索してみるかな。他の滝へ行き方がわかるだろうから。
 
イメージ 6
 
これは、山紫陽花だな。林道脇に生えていました。
 
これで観音滝はおしまいです。

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