|
こんにちは! 二日前に行った上星川第7踏切の写真の続きです! 最終回は7000系です! 相鉄7000系は1975年から1985年までに80両が製造されました。車体は5100・2100系と同様にアルミ製、走行機器は6000系を基本にし、非常に経済的で使いやすい車両となっています。また、新6000系から続く「相鉄顔」を受け継ぐ最後の形式でもあります。 現在、他形式では塗装変更が進んでいますが、7000系は対象から外されているので全てが登場時の塗装を保っています。車両数は24両(休車を含めれば38両)まで減ってしまいましたが、他形式に混ざって頑張っています! それでは撮影した写真↓ 7707×8編成! 7000系8両による快速運用(・∀・) 編成表。 ←横浜 Tc2- M1 - M2 - Tc1 - T - M1 - M2 - Tc1 7707-7131-7132-7513+7605-7123-7124-7508 さて、形式ごとに書いてきましたが上星川第7踏切の記事はいかがでしたでしょうか? すこしでも相鉄が好きになっていただければ幸いです(^-^)v 以上です。 閲覧ありがとうございました! |
全体表示
[ リスト ]






