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こんにちは。今日、本当なら杉田の紹介をする予定でしたが、都合により変更させて頂きました。 さて今日の写真はこちらです。 先週の金曜日に自転車で行って撮影しました。ここには役目を終えた1000形の2両編成(先頭電動車)8両が放置されていました。写真でも確認できるように架線が無い部分に留置されていました。この中に1382がいたんですが、海側の中央ドアの窓ガラスがおそらく投石によって破壊されていました。
1382を最後に見てからもう何ヶ月もたってしまったのに、また会うことができるとは思っていなかったんでうれしかったです。 |
3番線 京浜急行電鉄
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先月に撮影したものです。どうぞご覧ください。
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友達に見せたら評価が高かったので載せました。 ドレミファインバーターなくさないでもらいたいです。 そうそう今日の帰りは上大岡で普通から快特に乗り換えようと思ったら普通が先に発車しちゃいました。
京成の四つ木→立石で人身事故(踏切で)らしいです。結局25分かかっちゃいました。。 |
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こんにちは。今日は未だ健在で頑張っている3編成の1000形6輌固定編成についての更新です。 それではどうぞごゆっくりご覧ください。 編成表 区分 M1c ・ M2 ・ M1 ・ M2 ・ M1 ・ M2c 形式 1243・1244・1245・1246・1249・1250 入籍 すべて昭和53年 製造 すべて東急車輛 所属 金沢検車区以前は1246と1249の間に1247・1248をはさんだ8輌固定編成でした。現在活躍している営業車の中では最も古い車両です。(私はちなみに今日乗りました★) 編成表 区分 M1c ・ M2 ・ M1 ・ M2 ・ M1 ・ M2c 形式 1345・1346・1295・1296・1347・1348 入籍 昭和53・昭和53・昭和51・昭和51・昭和53・昭和53 製造 すべて東急車輛 所属 新町検車区新町検車区に所属していることから分かるように以前は4輌固定編成で大師線運用などにも入っていた。その後の編成替えで中間に2両に1295・1296を組み込んだ。(※1295・1296はもともと1291〜1298編成に組み込まれていた。浅草線の乗り入れの主力車両が1500形に移ったために行われた編成替えであった。) 編成表 区分 M1c ・ M2 ・ M1 ・ M2 ・ M1 ・ M2c 形式 1375・1376・1365・1366・1379・1380 入籍 昭和53・昭和53・昭和52・昭和52・昭和53・昭和53 製造 すべて川崎重工車輛 所属 金沢検車区1000形のラストナンバー車で、1000形の中で唯一残る川崎重工製。編成替えで1377・1378を1365・1366に交換した。私が1000形の中で一番馴染みがあるのはこの編成です。 アンチクライマーと連結器。この連結器が通勤輸送に1000形を支えていました。 1366の側面方向幕。略称表示も見納めになります。 1375の側面方向幕。銀縁はかっこいいです。 会社名の表示。現在KHKの表示は1000形のみです。 こちらは優先席です。800形と同じ色をしています。 消火器です。書き方が昭和風でした。 広幅の貫通路。扉が設置されていました。 クーラーの調整機(11月29日1250にて) 方向幕を回す機械。この回転が面白かったんですよねぇ。 今はなき1333編成。 |




