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3番線 京浜急行電鉄

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今日は京浜急行電鉄の2000系を撮影しました。

 600系快特車に変わる車両として1982年に登場した2000系は京急の快特の主力として活躍してきました。鋼製車体の界磁チョッパ制御車で6M2Tの8連を基本とし高速性能を重視した設計で120km/h運転が可能になりました。1985年には増結用の4連が登場し12両での運転も始まりました。しかし2100系の登場で3扉ロングシート化が行われることになり2000年9月快特主体の姿は見られなくなりました。2扉車から3扉車への転換はすべて終わり一般車の道を歩み始めました。現在4連の6本は快特増結車や普通車など幅広く活躍しています。8連6本は朝と夕の快特・特急に使用されています。2000系には全面に貫通路が無いため、都営浅草線には乗り入れていません。
これから8連を使用するのならば、前面に非常用貫通扉を設置して使用してみるのも案外良いかもしれません。

(写真説明)
(一番上)
2扉時代の画像です。窓周りがアイボリーに塗られています。(※1990年代)
(上から二番目)
普通運用に就く2000系。前面に貫通扉はありません。
(下から二番目)
屏風ヶ浦で。側面の窓の大きさが若干異なっています。
(一番下)
外見に快特時代の面影はほとんど残っていません。しかし内装には京急ではレアな(?)横引き式のカーテンや車端部にはクロスシートが残されています。
改造前は日本初の集団見合い形という座席の向きが採用されていました。
(※1982年にはブルーリボン賞を受賞した。)
これからも、長く活躍することを期待しています。

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 今日は京浜急行電鉄のN1000系を撮影しました。
今後の京急の主力車両です。

 写真説明
(一番上)
N1000系の標準タイプです。形式番号の1000は切り抜かれています。
(上から二番目)
井土ヶ谷駅で現在の主力車両1500系と並ぶ。現在ではN1000系の製造数が1500系を上回った。N1000系が主力車両になる日はそう遠くない。
(下から二番目)
2006年に京急発のステンレス車として登場したN1000系ステンレス車。2008年には4両編成も制作された。
(一番下)
ステンレス車の形式番号は切り抜かれていない。


これからも「大家族」N1000系の活躍を期待しています。

京急800系

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京浜急行電鉄の800系です。
撮影場所は能見台駅です。

それと、おまけに京急の4灯式信号機も載せました。
ちなみにこれは、徐行です・・・
(2009年3月16日18時38分)

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