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ダニエウ・アウベスのキラークロスを使ったサイド攻撃チームは二度目のエントリーでベスト8でした。 メンツは、こんな感じ。 残念ながら準々決勝は、スコアレスドローの末にPK負け。カリッソはPKに弱いみたいですね。 サイド攻撃の場合、ボール保持率は高くなる=シュートを打たれる回数は少ない だから、最初からPKが得意なGKを入れた方が良かったな、と反省。次にエントリーする際は、パロップを最初から使ってみます。 このチームも『クリ・カカ』。そこにロナウジーニョが入っているのですが、フィニッシャーにしたロナウジーニョが当たってたみたい。ただ、クリロナの方がいいとアドバイスをもらったので、入れ替えてみようと思います。 あまり変えすぎると比較にならないのですが、試したいことが山ほどあるので、一気にやってみます。 |
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ずっと更新はしていなかったのですが、ボチボチ蹴っていました。そして、ついにエリア優勝できました‼ いろんな人のブログを参考にさせてもらっていたので、この場でお礼を…ありがとうございました‼ それにしても、チーム作りの途中、最初のエントリーでの優勝なので、これまでやってきたことはなんだったのか…と(笑)。 でも、良かったです(^O^)/ |
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こんにちは、こんばんは。
もしかしたら、おはようございます。
長らく放置しておりましたが、ぼちぼち復活します。
回数こそ減っていますが、WCCFのプレーは続けておりました。
2枚目のMVPメッシが出てきたり、
トータルフットボールは一枚も出ていないのに、
トータルセキュリティーがたくさん出てきたり…。
黒のフンメルスを出てていないのに、
綺羅は3枚も出ていたり…。
でも、一番のニュースはエリア大会の結果です。
まったく気づかずに、ICを差し込んだところ
漢字3文字の結果が出てきました…。
初優勝!!
と、書けたらうれしいのですが、実際は
準優勝
でした。
前バージョンで1回、準優勝していたので、通算2度目の準優勝…。
詰めが甘いのは、いかにも僕らしいというか…(苦笑)。
でも、前に書いたように、DFをくっつけて配置するのは、すごく効果がありそうです。
何とか1回、エリア優勝したいところ。
4月になると、プレーする人がまた増えるはずなので、今が頑張りどき!!
と、勝手に思っております(笑)。
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ICCを獲得したレアル・マドリード縛りのチーム。
2度目のデータ対戦へのエントリーを前に(チャントロとジャパントロフィーは未所持)、連携線を増やしたり、覚醒させたい選手がいたりしたので、フレンドリーマッチに参戦した。
すると、フレンドリーマッチではなくて、チャレンジマッチになった。
相手は北海道エリア王者(右)。
エリア王者を目指すものとして、越えなければいけない壁…。 もう1人は覚醒が決まったし、勝てばラッキーと気持ちも楽に望んだのだけど…。 …
… …。 0−4で完敗!!
エリア王者とは、これほどに強いのか…。
カカの『敵陣支配』もロナウドの『超常現象』も、まるで相手にならなかった。 アグエロがスーパー過ぎてビックリ!!
ボールを奪い返されて独走される。 キーパーを出しても、その前に正確に枠内にシュート…。 このアルゼンチン縛りのチーム、次の任期終了が来たら、まんまパクってやろうかな…と思うくらい…。 エリア王者になるためには、このチームに勝てないとダメですよね。
それともチャレンジマッチだから、ちょっと強さが上乗せされていたのか…。 個人的には、後者であることを願います。( ̄人 ̄) チャントロとジャパントロフィーを取りに行く過程で、改善が必要だ。
特にエインセ。
データ対戦とかの映像を見ると問題ないのだけど、僕のチームでは球離れが悪くて、
自陣でボールを失うことが多い。そうすると一気に速攻でやられてしまう。
太線になっている線を黄金にするか、他の選手に代えるか…。任期も少なくなってくるから、考えないと…。
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今年の目標は、IC、1枚でもいいから『将軍』になること!!
というわけで、ガッツリ研究していこうと思います。
まずは反省会から。 下手な鉄砲、数打ちゃ当たる!!
と、思い5チーム同時に登録したものの、
弾丸はめちゃくちゃな方向に飛びまわり、
1チームも同じ大会に出場せず。
同一大会に狙いを絞るのは、ちょっと難しいということが分かりました(笑)。
決勝で、自分のチーム同士の対決になれば…。
なんて、夢を見ていたのですが
…
…
…
出場した4チームの結果は、
2回戦敗退×3
1回戦敗退×1
これでは同日にエントリーしても、決勝で対戦なんてありえない。
勝てるチームには、何があるのか。まずは、世界王者から学ぼう。
第5回の王者(右)は、攻撃陣がバルセロナのU-5。
第6回の王者(左)は、BとCで攻めて、EとHで守っている感じかな。
第7回の王者(左)も、U-5Rで国籍やチームの縛りはなし。
ただ攻撃陣はレアルマドリードに在籍経験者。
第8回の王者(左)は、マンUで攻めるチーム。
この4チームに共通していることは、いくつかある。
攻撃陣を連携の付きやすい(であろう)同一チーム縛りにしていること。
さらに、第5回大会はちょっと違うけど、あらかじめ敵陣にいる選手が3人か、4人と少数で、 残りの7人、6人で守備を固めていること。
さらに、センターバック同士の距離感がほぼ同じということ…。
つまり、これは最後尾のセンターバックは距離を、くっつけて置いているわけですな。
もう、この時点で僕のチームが失点してもおかしくないんですよ。
黄金線だからと思って、センターバック間は距離を空けて配置していましたからね(涙)。
各選手がどれくらい能力が育っているのか、
とか、
連携線がどれくらいつながっているのか、
とか、
この結果の布陣だけでは分からないこともたくさんあります。
でも、
この布陣が流行っているように、
何かしらヒントはあるはず。
だから、それを見つけて、自分のチームに落とし込んでいこうと思います。
答え合わせが、エリア大会の結果ということですね。
というわけで、次に登録する際は、DFの配置に気を付けて、
1試合あたりの平均失点数を1以下にしたいなぁと思いま〜す。
エリア攻略のヒントをお持ちの方、ぜひぜひ、教えてください!!
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