|
皆様すっかりご無沙汰しております。
PCが故障して何日も立ち上がらず
忘れたころに立ち上がってるようなわけで、その隙upしてます。
じつは、先日東京にでかけるはめになりまして
家内と二人車を飛ばして行ってきました「東京」へ。
目的は息子のお相手の関係で・・・。
それ前に東京でどうしても会いたかった方とコンタクト。
11年ぶりに再会を果たすことができました。
息子と合流して
お上りさんよろしくスカイツリーに。
外からはこんな感じ。
上の展望台(450㍍)まで登りましたが、
高いな〜 という印象だけでした。
夜景も見ましたが、高すぎて・・・
その後息子に連れられて、築地場外の「あのお寿司屋さん」へ。
新年の鮪の初競りに登場するあの方のお店で妻ともども大満足。
この日はホテルに戻って爆睡。
翌日は朝から懲りもせず築地の場外へ。
すごい人・人・人。
そんな中、できたての「マグロのメンチカツ」や
テリーさんちの出汁巻き卵などを買い食いしながら人ごみにもまれて
こんな感じでいろんな店の見物。
お昼はぐっと落ち着いて
東京タワーの足元にある
ここで会食。
夜は息子の計らいで
ハトバスツアー。
浅草寺〜寄席〜牛鍋〜東京タワー
のコースで家内と江戸を満喫しました。
浅草寺の五重の塔から見えるスカイツリー
寄席は撮影できず
明治のころの「牛鍋」
こんな感じのをたらふく食べ、
高速で東京タワーに
こんな感じのライトアップ。
少し離れてみると
こんな感じ。
展望台に上って見る夜景は最高です。
こんな夜景が360度。スカイツリーとは迫力が違います。
ビルが近いからか思わず興奮する感じ。
私的には夜景なら絶対こちらがおすすめです。
翌日息子のアパートを訪ねたあと横浜へ。
中華街で会食し、
ここで肉汁たっぷりの小龍包を買い食いしながら
豪華なランチへ。
腹ごなしに山下公園を散策してから
帰路につきました。
とにかく駆け足で行ってきた感じで疲れました。
会いたい人にも会えたし、行きたいところも行ったしで
大満足の3日間でした。
|
独り言
[ リスト | 詳細 ]
|
皆さんこんばんは。
最近お年寄りの方と仲良くしているのですが、
集会所で座布団に座っているのが苦痛だという言葉に
椅子を作って座ってもらおうということになり
ボランティアの皆さんと作ってみました。 「手作り椅子」
完成はこんな感じ。
まず材料はこれ。
そう、牛乳パック。
1個の椅子を作るのに24枚使います。
三角柱にして組み合わせると
こんな感じになります。
そして上下にダンボールを当ててガムテープで固定。
それに布をかぶせてお尻が当たる部分に綿を詰めて縫い合わせ完成。
それにしても、ボランティアのお姉さま方の縫製技術に感心しきりでした。
とりあえず10個を制作予定です。
お年寄りの皆さん、喜んでくれると良いですね。
|
|
こんばんは。
今娘が孫たちを連れて帰省しているのですが、
なかなかTくんの写真を撮る機会がなく
アップもしてなかったのですが、久しぶりに撮りました。
やっと10ヶ月半。
このちびっ子ギャング、伝い歩きやハイハイで広い家の中を荒らし回り
目が離せません。
見るからにそんな感じでしょう。
お姉ちゃんのお古を着てますので、ピンクのリボンが不自然ですが
なかなかヤンチャな王子です。
姉のCちゃんと
おもちゃの取り合いでは負けてしまうのですが、とってもなかよし。
こんな感じです。
これからも元気で育ってほしいと祈ってます。
|
|
今日夕方、ご近所の仲良し夫婦と我が家とで
行ってきました。 「なばなの里」
イルミネーションが始まって日が浅いのか
相当多くの人。
着いてから点灯まで時間があるので、早めの夕食を
と思ったのですが、人の考えは似たようなもので
どこの食事場所も長蛇の列。
結局40分ほど待って、やっと食事にありつけました。
それにしても、良いですねえ。 とてもロマンチック。
こんな感じで始まった散策も
光のトンネルでは
「おーっ!」と驚くほどのスケールです。
実際はもっともっと明るいのですが、オンボロカメラのせいか
なかなか感じが出ません。
そしてメイン
世界文化遺産に登録された「富士山」。
四季おりおりの富士がいろんな色で演出されています。
そして「ダイヤモンド富士」
こんな感じです。
かなりのスケールで、目も釘づけです。
ゆっくり富士を堪能し、出口に向かうと
紅葉のトンネル。
こんな感じです。
写真ではうまく表現できてませんが
この迫力、驚き、興奮は久しぶりでした。
|
|
昨日の夕方
私は自治会長などと通学路の危険個所の解消策などについて
現地で打ち合わせなどをしていて不在でした。
暗くなって帰宅すると家内が
「可愛らしい小学生が2人これ持って来たよ。」
と手渡してくれました。
かわいいメッセージ付きの手作りクッキー。
メッセージを読みながら思わず顔を思い浮かべて微笑んでしまいます。
とても嬉しいもんですね。
|





