機動戦士ガンダム :コラボとうふ第3弾は「ビグ・ザム」! 巨大モビルアーマーをとうふで“量産”(2013年06月06日 まんたんウェブ)http://mantan-web.jp/2013/06/06/20130606dog00m200026000c.html 人気アニメ「機動戦士ガンダム」と老舗とうふメーカー「相模屋食料」(前橋市)のコラボレート商品の第3弾「ビグ・ザムとうふ」が7日発売されることが明らかになった。 「ザクとうふ」「ズゴックとうふ」に続き、ジオン公国軍の巨大モビルアーマー「ビグ・ザム」の胴体部と脚部をそれぞれかたどった容器に入ったとうふで、胴体部はアボカド風味、脚部はプレーンな豆腐で仕上げられてる。 今回の商品は、昨年3月の発売から2カ月で100万丁を売り上げた人気商品「ザクとうふ」、同10月に発表された第2弾「鍋用!ズゴックとうふ」に続くコラボ商品の第3弾。 ファーストガンダムで描かれた「一年戦争」の終盤に登場し、圧倒的な力を見せつけた試作モビルアーマーをモチーフに、胴体(420グラム)と脚部(120グラム)の2種類のとうふがセットになっている。 さらにジオンの紋章が付いたご飯を型抜きするカップなどが専用の箱に同梱された業界初の”組み立てるとうふ”となっており、食べ方を解説した説明書も入っている。 また、原料の大豆にはジオン軍の地球での拠点のひとつ、ウクライナ・オデッサ周辺のものを微量ながら使用した。 オープン価格(実勢価格500円前後)で、関東地区を中心にスーパーマーケットやショッピングモール、相模屋の楽天ショップ(10日から)などで販売される。6日行われた発表会にはシャア・アズナブル役の声優・池田秀一さんやタレントの加藤夏希さんも登場した。 ザクとうふ、ズゴックとうふで話題となった相模屋食料さんがまた新たな”ガンダムとうふ”を戦線に投入ですか。 今度はビグザム。ドズル・ザビ閣下が操縦し、怨念を振りまきながら散った巨大モビルアーマー。 胴体と脚部を分割してパッケージングとか、だんだん手が込んできていますねぇ。 さらにわざわざオデッサ周辺で生産された大豆を混ぜるとか。 今回もまた初回生産分にスプーンかフォークを封入するんでしょうかね。 結構いいお値段ですが、明日の仕事帰りにでもスーパー立ち寄ってみようかしら。 見せてもらおうか、相模屋のこだわりとやらを!
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