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「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」
ギャルのさやかちゃんが、この本の著者でもある坪田先生に出会って、ゼッタイ無理!!と言われた
慶應大学に合格するお話。
もちろん実話です
「聖徳太子」を「せいとくたこ」と読んだり、東西南北がわからなかったさやかちゃん。
さやかちゃんと先生の掛け合いがおもしろくて、大笑いしたり、
ああちゃん(さやかちゃんのお母さん)のお話を読んで、大泣きしたり…
もう何回も読み返しています。
今までの子育てを振り返るいい機会になりました。
私、何があっても子供たちを信じ、応援してるかな…???
信じてないよなあ…
そして、とても勇気をもらえ、すっかり大人になった私でも、まだまだ何かに挑戦してもいいんじゃない?
と思わせてくれました
暗記のコツや、学習法などについても書かれていて、
私もハングルの単語がなかなか覚えられないので、応用できるかもっ!!と思いました
めっちゃ難しいけど、私も韓国語能力試験3級に向けてがんばろう!!
受験生だけでなく、いろんな世代におすすめです。
見かけたら、一度、読んでみてくださ〜い
↓ちなみに、本のもとになったお話は、ここにあります
STORYS.JP http://storys.jp
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興味持ったら、即勉強ですね。
私には、頭痛いです。
2014/2/4(火) 午後 9:11 [ あかてつ ]
うわぁ〜〜〜〜興味ある〜〜

でも3男は絶対!興味示さない。
大変そうやもん」って言ってます。
次男に早く読ませたかった
3男には 間に合うか〜
3男は 二人の兄を見続けた結果「絶対!大学行かん
来年早くも高校受験ですが工業高校志望です。
でも県外就職したいらしく 夫婦二人の暮らしになることも
そう遠くないかも?・・。
2014/2/4(火) 午後 10:16
こんばんは(^o^)
興味深い本ですね!
でも、うちも終わってしまった(笑)
うちの次女ちゃんも地下鉄の「車道」駅を、「しゃどう」と堂々と言い放っていましたわ(笑)
でも何とか目標の大学にたどり着きました( -。-) =3
2014/2/4(火) 午後 10:38
おはよう〜
すごい話だね、実話は説得力ある^^
わたしはもう終わってしまったから子供たちの子育てに参考になるかもね(*゚▽゚*)
2014/2/5(水) 午前 7:06
てつさん
勉強も楽しい♪と思ったのは大人になってからのような気がします。
私も学生時代はなんとな〜く流されて過ごしていたような気がします^^;
高校生のころ、この本に出会っていたら違う道もあったかも…
2014/2/5(水) 午前 7:52
ぴろりんさん
読んだらおもしろいから、3男クンも大笑いするかも…
親目線で読むと、泣ける…
ぴろりん家の3兄弟、みんなちゃんと自分の道を考えてがんばっているね!
子供たちが巣立ったら(うちはまだまだだけど…^^;)、一緒に遊ぼうね〜〜^^
2014/2/5(水) 午前 8:00
にこにこさん
おはようございます。
「しゃどう」…(笑)
私も名古屋に来て初めて見た時は「しゃどう」かと思った^^;
この本を書かれた先生、まさにその車道駅近くの塾の塾長先生です^^
うちのにーにーは、センターで玉砕で^^;
あんなに、全く勉強しなかった子ががんばっているので、なんとか今目指している所に行けたらいいなあ…って思ってます^^
2014/2/5(水) 午前 8:05
ようさん
おはようございます。
そうなんです^^
とても勇気をもらいました。
機会があったら読んでみてください^^
あ、4月にはイメチェンしたようさんに会えるのを楽しみにしていますね〜^^
2014/2/5(水) 午前 8:09
おは〜(^O^)/
わ〜〜うちの娘に読ませたいわww
絶対無理な大学目指す〜とか言いながら…
後ろから数えた方が早い順位におるんよ〜
マジで無理なんよ〜
この子でもやれるなら〜と頑張ってほしいね!
私も読んでみる!ありがとう〜(^O^)/
2014/2/5(水) 午前 9:14
chisamitoちゃん
おは〜♪
うん!ぜひ親子で読んでみて!!
ほんま、勇気が出るよ〜^^
私も自分が高校生の頃にこの本に出会いたかったわあ
2014/2/5(水) 午前 9:39