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バド・パウエル物語4
よっしージャズ研究所
私が小沢一郎を支持する理由
政治問題
私が小沢一郎を支持する理由
政治問題
小沢を支持しながらも、組織メディアのによってつくられた小沢=ダ−ティイメ−ジを最近まで抱いていました。
今回の消費税増税法案の小沢の行動を見て、政局と捉える方が多いのですが、そうではないように思えました。政治家としての国民に対する責任のようなもの、上手く言えませんが・・・
少し、白紙に戻してこれまでの小沢の政治家としての歴史を勉強しています。以前から見識のあることで注目していた小沢の盟友である平野貞夫さんの著書「虚像に囚われた政治家、小沢一郎の真実」を今、読み始めています。
まだ、読み終えていませんが、かなりこれまでの報道されてきた小沢とは違うことに気づいています。
霞ヶ関や自民党が怖れるのがよく解ります。
「国民の生活が第一」彼の政治行動は昔から変っていませんでした。
4年目を迎える裁判員制度だが‥‥
裁判員制度
おはようございます。おっしゃるとおりだと思います。
司法制度改革が充分に国民に内容が知らされないままに推し進められ、気づいたときには国民が同じ国民の基本的人権と対峙せねばならないという重責を担わされておりました。
裁判官を志望する人たちが職業選択の自由に伴って負担すべき責任を裁判員を志望しない国民にまで課しているという矛盾が負担軽減という形で強行され、メディアスクラムになかで既成事実として積み上げられています。
国民には「知る権利」も違憲立法審査権も事実上保障されていない、このような手続のなかでこれを企画したのが法曹三者なのですから、国民の反対の声を封じ込めるのは簡単だったといえます。
裁判員制度、ふたを開けてみればやってよかったじゃないかという声も聞きます。しかし、このような手続のなかで進められた制度の評価をいかに肯定的に流そうとも、意見の集約をおこなうおおもとが裁判所やマスメディアであったならば、何をかいわんや‥‥です。
呆れてばかりでも仕方がないので、国民のチェック機能を充実させる方法を考えることが必要なのでしょうね。
4年目を迎える裁判員制度だが‥‥
裁判員制度
[ mushin1967 ]
2012/5/19(土) 午後 7:11
ジャズ・メッセンジャーズ物語 その4
よっしージャズ研究所
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[ うまれ ]
2012/4/21(土) 午後 4:46


