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何度修理しても 割れてしまう、フェンダー部; クラッシュ時に 直接当たる可能性が高いからこそ、必ず修理しなくては・・・; しかし、いくらホワイトボディ用接着剤を使おうが、アクリサンデーで溶着しようが、 1クラッシュで 剥離;; 裏側の補強のおかげで、何とか失くさずに済んでいるのだが・・・ こうなったら 最後の手段! 表側補強を やっちゃいます!♪ 割れ面は アクリサンデーで接着。 乾いた所で、表側からグラスメッシュを 貼り付け! ZAPGOOを塗り付け! 見た目は 最悪?; まぁ、広い範囲じゃないし、色も白いから遠目には判んないでしょうw 実車のレースも時々 表からガムテープで補強してたりするから、似たようなもんでしょうww
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MINI-Z 全般
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ミニッツ AWD、MR-02 等 全般に関する記事
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久しぶりのバッテリー交換ですw 私の場合 ミニッツは、会社内特設(?)サーキットにて、平日昼休みに約20分間走行しています。 だから、1日1パックを、毎月 約20日間 今まで使ってたバッテリーを新調したのが、今年の2月22日だから、約半年間。 ざっと計算して、20×6=120・・・ 約120回の走行で交換となりました。 後半は、充電もちょくちょくエラーで蹴られ; 走行もタラタラでしたから; 100走行ぐらいが寿命なのかもしれません。 そう考えると、100均バッテリー4本で100走行ですから・・・ 1走行4円?(電気代別w) そう言えば、SANYO が Panasonic の完全子会社化らしいけど、 エネループってどうなるんだろう?
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数日 走って状況確認。 タイヤカスの付着量は・・・ 以前とあんまし変化ないような・・・ 息で吹き飛ばしてみると・・・ 思ったほどキレイにならない・・・ ティッシュで拭き取ってみると・・・ 移動しただけ・・・ エアブローで吹き飛ばしてみると・・・ 水洗いしてみると・・・ ・・・・・ 想像してたような効果は 得られませんでした; 表面のスベスベ感も、数日経つと ほとんど無くなるので、 効果があったとしても 当日のみかな? 静電気で吸い付くカスにも 効果は無さそう; ただ、クラッシュで こびり付く汚れは、その日のうちに拭き取れば キレイに落ちそうです♪ って事で、このワザは オフロードマシン向けって事ですかねぇ;
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久しぶりの ミニッツ ネタ・・・ かな? オフロードでは、定番のネタ? シリコンスプレー活用法です♪ バギーやラリーカーなど、砂地を走るマシンは 走行後の掃除が大変;; ミニッツだって、走行後は タイヤカスがボディの内外にびっしり;; で、この汚れを簡単に除去する方法があるらしい♪ それが、シリコンスプレー♪ 走行前にシュッと一噴きしておけば、汚れにくく 汚れてもすぐ落ちる! らしい; それでは 早速実施してみましょう!w 今回テストに使うのは、MR−02HM ランチャ・デルタ・インテグラーレ ボディの表と裏に シリコンスプレーくぉ シュッと一噴き! 一応 シャーシの裏表にもシュシュッとw ・・・・・ 表面ツルツル!って言うより ヌルヌル?; 乾かないので、ティッシュで 拭き取ってみたんだけど・・・ なんかこう、ローションでも塗ったような感じ・・・; 指が滑って取り落とす事 数回; 手油の減った年寄りには ちょっと厳しい; 走ってみると・・・ 当然なんだけど、タイヤに塗るのは止めましょう。 グリップしません;;
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ホイールを留める為に使っているM2ナイロンロックナット。 古くなると拘束力が弱まって、走行中にタイヤが外れてコロコロコロコロ・・・ って事も; そんなに高い物でもないから、買い換えればいいんだけど、 せっかくなので、何種類かの修理方法を検討♪ 1.針地獄の刑 ライター等で熱した針を、ナイロン部分の数箇所にブスリ! 刺した所だけナイロンが溶けて拘束力が回復♪ 2.火あぶりの刑 ラジオペンチ等で摘まんで、直に炎を当てる。 潰れたナイロンが溶けて拘束力が回復♪ 但し、ナイロンが燃えないように 注意が必要! 3.釜茹での刑 拘束力が無くなったナットを 熱湯で湯煎。 変形したナイロンは、熱により元の(それなりの)形状に復元! 但し、小さなナットの為に大量の湯と熱が必要なので、非常に不経済; 針が一番手頃かな? って事で、やってみると・・・ 針が直ぐに冷えて、思ったほど溶けてくれない・・・; 根気が無いので、今度は直火に変更! ペンチで摘まんでナイロン側を火に近づけると・・・ ナイロンがコゲた; 金属側を焼いてみると・・・ 見た目いい感じにナイロンが溶解♪ 拘束力が戻ってきました♪ 但し! ナイロンがちょっと硬化した感じ? 長持ちはしないかも;
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