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長らく更新鈍ってすみません。
第3回は・・・
公式エンド
日本国有鉄道9600形蒸気機関車「19633」号機です。
非公式エンド
このカマは1917年に製造され、最末期は若松機関区で過ごしていました。
特徴は九州カマお馴染みの「キャブの点検穴」です。
状態は部品の紛失、海側に面しているので
お世辞にも良い状態とは言い難いです。
キャブ周りはボロボロで車内は立ち入り禁止です。
デンダー車には穴がポッカリ・・・
撮影日 14.7.18 撮影場所 若松駅前広場
車両データ
大正6年(1917年)11月12日中部局新製配置→大正12年(1933年)6月頃中津川転属→昭和30年(1955年)7月頃若松転属→昭和47年(1972年)12月26日休車→昭和48(1973)年3月頃廃車→昭和48(1973)年8月14日北九州市に貸与→昭和48(1973)年10月頃白山1丁目公園→平成元年(1989)年若松操車場跡移転 最終配置 若松機関区 |
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状態に1つも★がないww
まあ、たしかにライトすらなくなってるこの状態は
目を当てられませんね・・・w
2014/10/25(土) 午前 10:09
以前見たときより(2007年)よりひどくなってないか(爆)
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2014/10/25(土) 午前 10:10
osakakeihan様コメントありがとうございます。
そうですね〜でもここより酷い状態の蒸気が厚狭駅の近くにいるんですよ〜
U-JP211NTN(39快速福岡タワー)様コメントありがとうございます。
海に面している場所なので錆の進行が早いのですよ。
2014/10/25(土) 午後 8:47
保存状態がひどいですね・・・・(−−:)福知山にいる某阪急車みたいになっていますね・・。
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2014/10/27(月) 午後 7:27
Urotyonko・direct様コメントありがとうございます。
まったくもってひどい有様ですorz
誰か修復してあげてー(叫
福知山の某車両も取材したいと思ってますw
2014/10/27(月) 午後 9:14