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三陸鉄道36-20型
20XX年、JR山田線を買取、車両増備の際に36-700導入の間合いに導入された。
かつて某鉱山鉄道で走っていた旧国鉄キハ20を購入し、最小限の改造を施した。
甘木鉄道AR350型
20XX年にJR西日本から購入した。
朝ラッシュ時に運用され、従来車と弊結するために、ジャンパ管の交換を行っている。
高千穂鉄道TR580型
20XX年。高千穂鉄道全線運行再開時にJR九州で余剰になっていたキハ58・28を譲り受け、改造したもの。
主に一部指定快速「たかちほ号」で運用される。
JR九州キハ38(YDC38)
19XX年。国鉄八高線が電化した際に幕張電車区木更津支区に転属しなかった車両が大分運転所に転属した。
20XX年に車体・車内更新・エンジン換装を行い、キハ125系と同様の塗装になった。
JR四国キハ110-200番台
20XX年。JR東日本で余剰となっていたキハ110の一部を購入したもの。
高知運転所に配置され、キハ54を他線区に追いやった。
土讃線・土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線で運用されている。
下手くそでサーセン。
カラー?技術的に不可能なので脳内ビジョンでお願いします(殴 |
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2014年10月24日
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