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11月6日
長年、大分車両センター内に保留車として留置されていた485系Do2編成が廃車回送されました。
という訳でDo2の画像を張っていきます。
Do2とHk4(両者とも引退済み)
宮崎駅を出るDo2
撮影日 09.9.21 撮影場所 宮崎駅
一時期、幕が白い何かになっていたDo2
見れそうでなかなか見れない並び(当時)
撮影日 10.1.10 撮影場所 宮崎駅
営業終了直前はDo32と共に絵入りマークを掲げていた。
撮影日 11.3.5 撮影場所 田吉駅
2011年6月25・26日の「リバイバルみどり」運行終了後、留置中の様子。
撮影日 13.3.23 撮影場所 大分車両センター(車内より)
あとがき〜
JR九州に残る485系はついにDo32編成(画像)のみになりました。
しかし、Do32も近くで見ると汚れが酷く、検査期限が迫っており、引退の可能性が非常に高い、
油断のできない危険な車両です。
今後も団臨・繁忙期の長い活躍を期待したいところです。
今後はDo2の小倉での動きを追ってみようと思います。
でわでわ(ヾ(´・ω・`) |
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詳細
2014年11月08日
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コメント(2)
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長いこと停滞してスミマセン。
第2回目は・・・
日本国有鉄道ワム80000形有蓋貨車
ワム80000とは?
国鉄ワム80000形貨車 - Wikipediaこちらを参照
この車両はとある集落の集会所になってる模様。
保存環境は国道沿いにあり、運転中でも見ることができます。
そして最も目が行くのが改造された中央部。
この手の改造は非常に多いのですが、原色の改造車は珍しいと思われます。
車体番号は簡単に解読できます。
中央部と車体のアンバランス差が個性的です。
撮影日 14.7.16 撮影場所 山口県下関市
車両状態
1969年(昭和44年)日本国有鉄道新製配置→????年(??年)廃車?→譲渡 |
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第4回は・・・
公式エンド
日本国有鉄道D51形蒸気機関車「D51-768」号機です。
非公式エンド
このカマは1943年に製造され、最末期は厚狭機関区で過ごしました。
特徴はこれといって特になく、ごく標準的なD51である。
状態は悪く、公式エンドに至っては苔が生える始末。
だが、部品の欠品はほぼ無いので、早めの修復を望まれる。
キャブ内
公式エンドは苔でびっしり・・・
非公式エンドは錆が・・・
撮影日 14.6.22 撮影場所 一里山公園
車両データ
昭和18(1943)年9月田端機関区新製配置→昭和19年(1944年)9月頃水戸転属→昭和20年(1945年)11月頃白河転属→昭和20年(1945年)12月頃下関転属→昭和47年(1972年)3月頃厚狭転属→昭和47年(1972年)9月頃廃車→昭和48(1973)年3月21日下関教育委員会へ譲渡・保存 最終配置 厚狭機関区 |
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さて、今日はブリヂストンの工場見学に行ってきました。
ここは2009年6月に操業開始し、輸出用巨大タイヤ(奥に見えるタイヤがそれ)を生産しています。
だが、この工場も撮影禁止だったので・・・
バス撮ってますた(大糞核爆
この車は北九州市交通局が韓国より輸入した電気バスです。
性能は1回の充電で80km走行可能なのです。
ちなみに工場見学バスは、去年までは響観光バス(ただの中型観光バス)を使用していましたが、
ブリヂストンがこの車にタイヤ供給した関係があったのか、今年からこの車が使用されています。
乗った感想は、従来のバスとは違ったサウンドが聞け、不思議な感覚でした。
(椅子硬かったけどw)
その後工場見学を終え・・・
バスを撮ったり・・・
ステージを見たりw
(画像はよう〇い体操第一)
車内を観察したりして帰りますた。
ではでは(^.^/)))
おまけ〜
駆けつけてくれたヒト達(左は北九州市交通局の「キタッピー」氏、右は若松区「わかっぱ」氏)
襲撃中(特にわかっぱが襲撃受けてたw) |
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