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去る3月14日、岩崎鉄道にて大規模ダイヤ改正が行われます。
山陽本線系統(広島本社・福岡支社)
ワンマン列車運転開始
山陽本線 新山口〜岩国にて一部ワンマン列車の運転を開始します。
使用車両は近鉄8000系、キハ120系等の予定。
寝台特急北斗星号のルート変更
岩崎〜上野を運行する寝台特急北斗星号ですが、北陸地方の運行体制変化に伴い以下のルートに変更します。
旧ルート:岩崎〜福山〜京都〜富山〜高岡〜高崎〜上野
新ルート:岩崎〜福山〜京都〜名古屋〜東京〜上野〜大宮
通勤特快の時刻変更
久慈→(新広島経由)→別所温泉の通勤特快の発車時刻を数分遅らせ、通勤時間に合わせます!
新時刻
久慈18:40→岩崎19:00→岩鉄下関20:03→新山口21:00→岩鉄徳山21:48→
岩国23:22→新広島0:00→海田市0:15→別所温泉0:50
ホームライナーの増発
西武10000系車両によるホームライナーの運用が誕生します!
ダイヤ
ホームライナー21号 岩崎20:30→久慈21:10
モーニングライナー22号 久慈06:50→岩崎7:30
※現在、土砂崩れの影響で車両不足により特急つばさ全便、特急あしずり51号・52号は運休となっております。現在は代走の快速列車を運行しておりますが、ダイヤ改正後もしばらくは快速列車による代走となります。
岩崎本線系統(福岡支社)
貨物電車運転開始
新型貨物電車M250系「スーパーレールカーゴ」による高速貨物電車の運行を常滑貨物ターミナル駅から野洲貨物駅まで行います。
ダイヤ
奇数日 岩崎15:45→常滑16:41 常滑23:00→野洲7:23
偶数日 野洲22:50→常滑7:15 常滑10:00→岩崎10:56
※車両検査等により運休日もあります。
新特急「かがやき」運転開始
導入予定の新型新幹線電車「E7系」による新列車を御所池〜岩崎〜百江〜新子安にて2往復運行開始します。
※E7系導入まではE5系による代走となります。
西城本線系統(油木支社)
特急サンダーバードの増発および特急こだまの削減
151系車両で運行されている「特急こだま」号の内、1号、2号、5号、6号、7号、8号11号、12号、13号、14号、17号、18号を681系車両による「特急サンダーバード」号に変更し、所要時間短縮し。3両増加の6両編成で運転致します。
急行「ゆき」の車両変更について
従来、165系車両にて運行していました急行ゆき(岩鉄便)の車両を151系車両に置き換えます。所要時間に変更はございません。
以上です。
今後、小変化がございます場合もありますのでご了承くださいませ。
※この話は架空の話です。
実在してはいけない話なのでご注意 ください。
でわぁ〜〜
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コメント(9)
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えー、今更感が強いですが・・・
いつの間にか20000人超えてますた(爆)
という訳で20000にちなんだ画像を上げます〜
1988年に従来の2000系電車を置き換えるために登場。車体は10030系と同じ設計のステンレス車体を採用し、日比谷線直通に使用されています。
他にも派生車種の20050系・20070系、先頭形状がそっくりな2080系等と派生した形式も存在します。
西武20000系
旧101系を置き換える目的で1999年に登場し、2001年に営業運転を開始しました。
日立製作所が製造を担当し、都市型電車としては初のA‐Trainシリーズとなりました。
この設計の車体は後に東武50000系列、60000系、東京メトロ05系、10000系、16000系、東葉高速2000形、JR九州305系等に採用されました。
1991年にJR東海371系と同時に導入され、初代3000形SSEで運行されていた「急行あさぎり」のサービス向上・特急格上げ・沼津延伸目的で登場しました。
設計はJRとの協議で20Mボギー台車7両編成という設計になった。
2012年のダイヤ改正で引退し、第1編成は20001と20151の2両が大野工場に保存され、第2編成は富士急行へ譲渡され、8000形として活躍しています。
改めてまして、当ブログをいつもご利用ありがとうございます!
20000HITできたのもいつもご利用くださる皆様のおかげです!
今後もこの変なブログをよろしくお願いします。
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バスだらけの後は・・・
ウェェーーーーーーーイ汽車ぽっぽー(超糞核爆)
詳しい解説はさっきしたので省略だぜぇー(糞爆)
穴ボコが・・・
その後、下関へ〜
唐戸市場でうんまいソフトクリームを頂き・・・
その後、下関駅に移動して・・・
またバスだお✩
でもここは舗装されていない道をグラングラン揺れながら走ってるので面白いですw
あまり見かけない幕のキュービック
普通に来ましたが、本当は動かない珍しい車両らしいです。 その後はカメラのメモリーも満タンになり、JPさんと別れました。
お疲れ様でした〜!
でわぁ( ̄^ ̄)ゞ
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突然やってくる忘れた頃に蘇るシリーズです(超糞核爆)
廃線跡の後は・・・
宇部市交通局のバス営業所に訪問ですぅ〜
大量のバスがずらり。 よく見るといろんな形が居ますね〜
奇妙なブルリ
しかも実はスクール用だという・・・
その後は下関方面に向かいます。
(宇部市交通局の方々ありがとうございました〜)
途中で寄ったのもまたバス関連なのですが、ちょいと興味深いのが。
船木鉄道はどうやら1961年に廃止になり、現在はバスのみをやっていますがこのように駅舎が残っているとは・・・
駅舎の中は待合室兼事務所として活用されており、いい雰囲気でした。
ちなみに船木鉄道の鉄道車両は廃線後、加悦鉄道に譲渡されキハ51として活躍し、キハユニ51に復元され現在も現存されています。
鉄道車両が居ない代わりに現在はバス車両が居ます。
バス車両は意外にも画像のような新しい車両が多いです。
撮影してると研修庫のおっちゃんが・・・
「場所変えてやろうか?」と・・・
なんとわざわざ移動させてくれました!
感謝です!!
なんかカラフルなコミュニティバス
ちなみに反対側の駐車場には・・・
ぬおっ!?
おおお!
何も考えず楽しむ自分から見ても非常に楽しめるバスがゴロゴロ転がってますた(糞爆)
その後、再び下関へ向かいます。
(船鉄の方々ありがとうございました!)
その4に続く〜
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※参考画像 成田空港交通にも在籍しているスピナバスの同型車の例
千葉県の成田国際空港を拠点とし、主に高速バスや特定輸送.さらには路線バスを請け負っている京成グループの「成田空港交通」であるが、
来る3月7日のダイヤ改正で一箇所停留所の変更が発生する。
<変更停留所名>
(旧名称) 西鉄航空
↓
(新名称)にしてつ
これには大変驚いた名称変更であるが、旧名称も西鉄を使っていたこともさらなる驚きである。 なぜ西鉄を停留所名称に使うかというと、付近には西鉄航空の成田ロジスティクスセンターが存在しているからである。
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