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昨日の幡生でございます〜
クハ115-218
まず最初に紹介したいのはこの車両。
C-16編成に連結されていた、クハ115-218でございます。
この車両は最後まで生き残っていたシールドビーム化改造車であり、最後のバケットシート搭載車でもありました。
車内に乗せてあった特徴的なバケットシートは影も形もありません。。。
ちなみに相方のクハ115-191ですが、既に解体済みとの情報が・・・
これによりチク〇ーム車両は消滅、純正な初期形クハは完全消滅してしまいます。
残るボロクハはC-13編成の先頭化改造車クハ115-608のみとなります。
ぶっちゃけ広告が無くなったとあんだけ騒いだのに、まさか最後まで生き残るとはねー(
一応全検表も「27-2」だったし、もうしばらく生き残るんじゃね?()
残骸を見てみます。
B-07編成だった物。
よく見るとP-06モハの残骸も。。。
という事は、アレがクハ115-191ですかね・・・?
妻板部分がはっきりと・・・
やっぱり何度撮っても慣れませんわぁ()
でも撮らないと記録にならないんでねぇ・・・(遠目)
モハ115-1057+モハ114-1120
C-16編成クハと組み替えて入場した元L-15編成のモハユニットです。
噂ではオカK-01と組み替える噂が・・・?
そして奥には新しい顔が・・・
そう、先週に出場したばっかの最新鋭車両です。
これにより3月改正の陣容は揃いました。
活躍が楽しみですな〜
初期形クハが消え、最新鋭の227系が増える・・・
まさに世代交代の行われている様子がハッキリと分かる今週の工場でした。
でわでわ〜
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2016年02月22日
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