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先々週ネタをまた引っ張り出します(
貝塚線には以前から鉄道むすめラッピング列車なるものが走っていましたが、中々乗りに行けずやっと行けましたw
西鉄600形608F
最初に居たのは608F
製造から50年以上経過してても、外見はかなり綺麗ですw
604F
お次にやってきたのは604
313型撤退後の貝塚線は初めて来ましたが、よくよく考えたら所属してる600形全部が製造後50年を数えてるというのが未だに驚きですww
そ・し・て・・・
606F(鉄むすver)
キャーーー本命キタ――(゚∀゚)――!!(大糞核爆)
コレですぞコレwww
この車両は自社の「朝倉ちはや」と京阪電車の「石山ともか」のコラボで誕生しました。
右側には朝倉さん
こちらは元々からの既存絵でせう。
(中央窓を動かしたらどうなるかはお察し(ry)
そして左側には京阪電鉄の石山さんが書かれています。
こちらは隣の車両。
この絵はラッピング電車の為に書き下ろされた新規イラストです〜
(中央窓を動かすと(ry)
・・・こんなところで「京阪」の文字を見るとは・・・w
しかも西鉄特急色ってどことなく京阪旧特急色と色合いが似てるし・・・w
そして夏服ver
製造銘板が名札に被ってるので、違和感なく仕上げられていますw
そしてコレに乗って千早駅へ〜
ちなみに車内はいたって普通です(
・・・本当にあの外見で昭和38年製って信じられませんなw(年齢的な意味で)
そして千早に到着〜
ここから撮影タイム〜
602F
数少ない更新車・・・ということはまだ使うつもりなのか・・・(困惑)
EF81-716
奥にはJRが
614F
元萌電ことモエ900改造車もすっかり馴染みましたな〜
608F
異常にツルツルテカテカですw
602F
604F
608F
さっきの返し〜
JRの415系とツーショットw
そして・・・
606F
返しキターwww
そしてスマヒョで動画を撮り・・・
604F
これを撮ってから撤収しました。
でわでわ〜
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2016年07月11日
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先日、買出しついでに小倉工場に行ってきました。
クハ481‐256
安定の(ry
解体線に行くと久々の廃車解体がありました・・・
おや?チキ6000・・・?
チキ6117
そう、先週に廃車回送されたばっかのチキ6000形である。
KKでの車両解体は2月下旬頃のキハ66系第4編成以来約5ヶ月ぶりです。
線路上に残っているのはこの6117番であり・・・
奥にはチキ6122の残骸が・・・
貨車は一般的な旅客車両とは違って内装解体の手間が省けるので、こんなに早く解体してしまうのですね・・・(旅客車は入場から解体まで1ヶ月近く掛かる)
さらに残骸を見ると解体方法も普段の重機で解体でなくバーナーで切断ということもあり、旅客車とは違った魅力があります。
台車と検査表
手ブレーキ装置は既に外されています。。。
レール固定具は既に切除されています。
バーナーの跡が生々しい・・・
チキ6177の車番
横には廃車前提であることを表す「二休車」の札が刺さったままです・・・
製造銘板は保護されています。
旅客車の解体作業は少しだけ目立つものの、地味な存在である貨車の最後はひっそりと行われています。
この場所で華やかに散っていった485系Do32編成等と違い、誰にも存在を知られるず消えていく・・・
この差が虚しい・・・ EF81-404
相変わらずの放置プレー
コキ52103
九州地区限定のコキ50000系
415系FJ8改
編成しないのか(困惑)
キハ67-11
最近よく見かけるキハ66系
そのとなりには・・・
815系NO016
おや?こんなところに電車は珍しい・・・
というかコレ、すっげぇ見覚えあるゾ
そう、この車両は5月頃大分地区で踏切事故に遭った編成なのである。
この際にクハ814-11が大破してしまったのだ。
方向幕は抜き取られ、回送の張り紙が張っています。
肝心の大破した部分はキハ67に隠れて見えませんでした()
クモハ側から見てみる。
張り紙の幕が目立ちますw
そして表は・・・
!?
日曜日にしてはなかなかの台数ですwww
77系&883系AO18(?)
研修庫には最近検査入りしたななつ星とピカピカの883系
形状的に見ておそらくAO18と思われます。
885系SM9&813系RG017
隣にはこの並びと・・
77系
ななつ星の中間車が居ました。
こうして見るとJR世代の客車って本当に電車みたいな構造ですねw
奥にはHTB色の783系が居ました。
貨車の解体は滅多にないのである意味良いものが見れて良かったです〜
ただ、複雑な心境。。。
でわでわ〜
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