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現在、227系A編成のうち1本のみ運用離脱が発生しています。
それがこちらのA-04編成であります。
よく見ると一部の部品が外されています。
恐らく9月頃に事故破損したS-02編成の修復用で部品を拝借、調達待ちの段階と思われます。
(※11月現在も下関にて放置されています。)
でわでわ〜
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鉄道車両記録新書
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詳細
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本日、下関に行った際に見かけたある車両の小変化です。
北九州地方でお馴染みの813系200番台。
あまり知られていないが、実は813系200番台以降の車両にはフォグランプが搭載されていない。
0・100番台には画像のようにフォグランプを極稀に点灯させているが、常時使用する必要がないのか、200〜1100番台のはダミーになっている。
そして本日、とある変化を確認した。
フォグランプ(ダミー)部分に違和感を覚えないでしょうか?
なんと、フォグランプ(ダミー)が撤去され、白くなっているのである!
何故今頃になって撤去されたのかは不明です。
この編成だけで終わるのか、今後も他編成に普及するのか気になる点でもあります。
でわでわ〜
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今更感ハンパないですが、北九州モノレールでは10月1日にICカード「mono SUGOCA」が導入されました。
(買ってないけど)
早速、導入後の改札機類を見ていきましょう。
以前はこのようなレトロな改札機でしたが・・・
今回のIC導入で新型に交換されました。
新型改札機は9月下旬頃から一部の駅に投入され、10月には完全統一されました。
この改札機の特徴はこのQRコード読み取り機器
切符に印刷されているQRコードを端末に読み取るだけで通り抜けができる。まさに簡易版ICカードみたいな効果のある装置です。
ちなみに改札を出るときは上の切符通し口に入れます。
券売機も同様、更新されました。
この様な近代的なものにリニューアルされました。
それと同時にちゃっかり10円値上がりしてます()
ちなみに28〜31日にはこの様な風景が見られました。
競馬場前駅
北方駅
このように有人改札として迂回するようになっていました。
左が従来の磁気乗車券、左が今回導入のQR乗車券です。
明らかに材質が違い、何か違和感を覚えます。
ちなみに下の磁気乗車券は有人改札時代の物で、切符に穴を開けず赤鉛筆で印をつけています。
ゆいレールに続き、2例目となったQR乗車券。
今後、別のモノレール路線にも普及していくのか楽しみです。
でわでわ〜
余談
ただいまブルーラインに見事な死亡フラグが立っております((((
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