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以前、大分で車輪削正の為にFj122が回送されましたが、2日後の29日に戻ってきました。
一瞬、FK513かと思いました(爆)
試運転でこの構図はもはやおなじみですぜ(爆)
毎度おなじみ西小倉3番線に入線です。
検査表記には全く手を入れられてません。(当たり前)
車輪は削ってる・・・のでしょうかね?
よくわかりません(汗)
現在はもう運用復帰したと思います〜
415系もしばらくはこのような姿が見れそうですな(
でわでわ〜
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鉄道車両記録新書
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詳細
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9月のある日、なんとなく日明方面に行ってみると・・・
!?
驚いたことに、最近行方不明になっていた西大分駅のスイッチャー「DB20-505号」を発見!
早速ドライバーから話を聞いてみると、日鐵運輸から出場して今日西大分まで返却するとのことです。
早速細部を見てみませう
自重はもちろん20t
牽引両数は15t機の2倍である32両()
最高速度は相変わらずの15キロ
「06-28-01-505」製造№ですな〜
昭和48年式です。
遠賀川の黄色いやつより古いwww
スイッチャーの連結器周りを間近で見れるとは(爆)
新品同然に輝く連結器()
車輪周りも遠慮せずに見れます(爆)
( ^o^)<ンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンwww
夜・・・
ここから延々と出発を待ちます。
PM21:00ころ
誘導車が到着しました。
しばらくすると、隣に居たトレーラーを別のトレーラーヘッドが連結していました。
その後すぐに発車しました。
この荷物は何なのでしょうね?
遂にトレーラーのエンジンが始動しました。
ついに大分へ帰れます。
そして出発です。
誘導車が先に立ち、次にトレーラー、最後に誘導車と並びます。
そしてトレーラーのお出ましです。
小さいようで巨大な車体が曲がっていきます。
その後、時速20〜30キロくらいで道を進みます。
自転車を全力で漕ぎ、追っかけます。
誘導車が交差点に差し掛かり・・・
トレーラーがゆっくり曲がります。
一般の鉄道車両じゃないと言え、こんな大きなものを手際よく運べるドライバー氏の腕は本当にすごいものです。
信号停車中の1枚
そして大分へと去って行きました。
西大分でまた会おう!
ちなみに家へ帰り着いたのが夜中の1時を過ぎていたという()
やっぱりコンデジで陸送(というか夜景全般)は厳しいですねぇ(^_^;)
快く撮影を許可してくれたドライバーさん、ありがとうございました。
でわでわ〜
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8月11日、久慈に行ってきた時に気になった車両が。
三陸鉄道北リアス線に運用されているお座敷列車「さんりくしおかぜ」こと36-2110号です。
この車両は従来の36-100形の車内をお座敷に改造したものです。
この日はどういう成り行きか、ドラマ小説あまちゃんの「潮騒のメモリーズ」装飾をした「北三陸鉄道Ver.」に化けていました。
ちなみに、この車両は現時点では最後の原型機関を持つ車両です。
国鉄キハ37ゆずりのDT22台車が目立ちます。
ところで、タイトルにある気になった点はこの留置してある場所。
ここの場所は以前から休車を留置するスペースとなっており、5月頃にミャンマーへ譲渡された36-1103・1107もこの場所に留置されていました。
「さんりくしおさい」が稼働した情報も4月以降全く耳にしていません。
(※備考 36-Z1形は36-R形・36-700形のみと総括制御します。)
(ところでこの36-Z1形、見事に千葉のあの車両にソックリである。)
あまちゃん「潮騒のメモリーズ」でお馴染みの青い車体の明日はどこへ・・・?
でわでわ〜
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