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ども、お久しぶりでせう。
先日久々に動きがあったので小倉工場に行ってきました。
クハ481-256
最近再塗装されたクハ481です。
車体上部から床下まで綺麗に再塗装されてます。
比較用に整備前。
そして、C12-222の近くには展示用線路が設置されていました。
(これしか撮ってなかったorz)
手前には仮設レールが設置されており、搬入直前であることを物語っています。
(※撮影翌日に搬入されました。)
そして表へ移動〜
817系VG1102編成&813系(編成不明)
813系RM009編成&783系CM2?編成
表には似た顔の車両達が。
RM009編成は側面の仕上げに特徴があり、どうなるのかが気になる点であります。
キハ47-???
奥には赤水駅から帰ってきたものと思われるキハ47が居ました。
それにしても草が伸びたな・・・()
815系NО016編成
こちらは以前から踏切事故で離脱している編成です。
クモハ815-16
ところが現在は相方のクハが修理に入った模様であり、クモハのみが野外に居ました。
415系FJ8改
なぜかクハとモハの位置が逆になってます()
そして、最近回送されてきた103系E15編成はというと・・・
モハ102-1515
クモハ103-1515
クハ103-1515
今年のらくがき列車は恐らくE15編成のどれかと思われますが果たして・・・
下に目をやるとクモロ787-0の車輪らしきものが
解体線にはチキ6173の残骸がまだ残ってました・・・
久々に大きな動きがあった小倉工場。
噂になったモハ783-17は見つけれませんでしたが、良いものがたくさん見れて満足でしたw
今後は祭りに向けて、少し忙しくなりそうですね〜
でわでわー
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JR九州小倉工場視察
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詳細
コメント(8)
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先日、買出しついでに小倉工場に行ってきました。
クハ481‐256
安定の(ry
解体線に行くと久々の廃車解体がありました・・・
おや?チキ6000・・・?
チキ6117
そう、先週に廃車回送されたばっかのチキ6000形である。
KKでの車両解体は2月下旬頃のキハ66系第4編成以来約5ヶ月ぶりです。
線路上に残っているのはこの6117番であり・・・
奥にはチキ6122の残骸が・・・
貨車は一般的な旅客車両とは違って内装解体の手間が省けるので、こんなに早く解体してしまうのですね・・・(旅客車は入場から解体まで1ヶ月近く掛かる)
さらに残骸を見ると解体方法も普段の重機で解体でなくバーナーで切断ということもあり、旅客車とは違った魅力があります。
台車と検査表
手ブレーキ装置は既に外されています。。。
レール固定具は既に切除されています。
バーナーの跡が生々しい・・・
チキ6177の車番
横には廃車前提であることを表す「二休車」の札が刺さったままです・・・
製造銘板は保護されています。
旅客車の解体作業は少しだけ目立つものの、地味な存在である貨車の最後はひっそりと行われています。
この場所で華やかに散っていった485系Do32編成等と違い、誰にも存在を知られるず消えていく・・・
この差が虚しい・・・ EF81-404
相変わらずの放置プレー
コキ52103
九州地区限定のコキ50000系
415系FJ8改
編成しないのか(困惑)
キハ67-11
最近よく見かけるキハ66系
そのとなりには・・・
815系NO016
おや?こんなところに電車は珍しい・・・
というかコレ、すっげぇ見覚えあるゾ
そう、この車両は5月頃大分地区で踏切事故に遭った編成なのである。
この際にクハ814-11が大破してしまったのだ。
方向幕は抜き取られ、回送の張り紙が張っています。
肝心の大破した部分はキハ67に隠れて見えませんでした()
クモハ側から見てみる。
張り紙の幕が目立ちますw
そして表は・・・
!?
日曜日にしてはなかなかの台数ですwww
77系&883系AO18(?)
研修庫には最近検査入りしたななつ星とピカピカの883系
形状的に見ておそらくAO18と思われます。
885系SM9&813系RG017
隣にはこの並びと・・
77系
ななつ星の中間車が居ました。
こうして見るとJR世代の客車って本当に電車みたいな構造ですねw
奥にはHTB色の783系が居ました。
貨車の解体は滅多にないのである意味良いものが見れて良かったです〜
ただ、複雑な心境。。。
でわでわ〜
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すげぇ鮮度落ちしましたが上げるのがウチの精神()
この日は平日でしたが、病院に行っており帰る途中でついでに寄ってきた程度です。
883系AO18
真っ先に行くと連結器カバーを外した883系が居ます。
おそらく入場?
キハ72系
奥のDC研修庫にはキハ72系の姿が見えました。
しばらくすると787系が出てきました。
787系BM11
平日名物の構内試運転です。
車内には作業員が数名乗っていました。
おや?
DE10-1637
小倉工場のヌシこと、DE10です。
JR九州最後の国鉄(九州)色を身に纏っています。
クモロ787-11
モハ786-305
サハ787-109
サハ787-211
サハ787-13
モハ787-22
クモハ786-11
形式写真みたいに撮れましたw
奥ではDE10が何かを連結しています。
DE10-1637+885系SM11
そして出てきたのは885系。しかしよく見ると・・・
何かがおかしい・・・
そう、まだ青帯が入れられてない状態なのだ。
既に貼られてる3号車と比べてもこの差(
横を列車が次々と通るので被りまくり(糞爆
サハ885-11
モハ885-11
クモハ885-11
まだ車番すら貼られていません。
真っ白な状態だと違和感がありますねw
特徴的な号車番号はまだ青色が入っておらず、逆にカッコイイ気が・・・w
ピカピカの台車。
特徴的な連結面
885系を押し込み・・・
しばらくするとそのままどっかへ行ってしまいました。
その後は目の前でぶっ飛ばしている試運転で流し撮りの練習をw
裏に回ってみます。
883系AO18
817系VG2006&813系&813系RM235
裏には思った以上の近郊形電車が。
813系は数が多いので、複数編成の入場もよくあります。
そして新たな変化も
クハ411-337
真っ青だったクハは真っ白になってしまいました((
ちなみにこの色は2014年に存在していたので、ある意味リバイバルカラーです()
モハ414-18
こうして見ると色が反転しただけですね。
何気に2両ともリバイバルカラーだし・・・
DE10-15??&EF81-404 404号機は相変わらずでした。
やっぱり平日の工場はイイですね〜www
でわでわ〜
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先日、またもや小倉に行ってきました。
早速行くと何やら懐かしい色の車両が・・・?
モハ414-18
なんと、FJ8改の中間車が青くなっていました!
新たなカラーと思いきや、実は2013年に存在していましたので、違う意味でリバイバルカラーとなりますwww
クハ411-337&キハ67-3(?)
色合いはクハと全く同じであり、もしかしたら色を合わせるために塗り替えたのかもしれません。
ちなみにキハは見えづらいですが、クハの向こう側に居ます。
キハ47&817系VG111
野外には何故か電車である817系の姿が。
普段この場所は気動車しか居ないので、奇妙な光景ですw
787系BO107
先週と同じ車両。
奥には787系の中間車
しかし見た感じ車体形状がサハ787-200なので、BO107とは関係ありません。
EF81-404
相変わらずですね・・・()
クハ481-256
日に日を重ねて行くたびに黒くなっていく・・・(
今後はクハ411の動きに注目ですなw
でわでわ〜
おまけ〜モハ414-18歴代カラーリング
初代 2013年登場
2代目 2014年登場
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今週もチャリでちょいと出かけてきましたw
EF81‐404
まッたく変化なし()
噂では他車から部品待ちと囁かれているが、果たして・・・?
しかしそれ以上に気になったのが・・・
コ○ン君「解体線に台車1個・・・妙だな」
そう、何処からともなく急に解体線に現れた謎の台車。
形状的にはキハ66系のDT43形である。
しかしなぜ今頃・・・
車輪表面のサビ具合を見るとキハ67-4の台車の可能性が・・・?
他にも機材や・・・
謎のジャッキ装置等も置かれていました。
415系FJ8改
相変わらず(ry
キハ67-3(?)
奥にはキハ67が鎮座しています。
もしかしたらさっきの台車と何か関係がある・・・?
885系SM10(?)
奥の方には885系が3両分見えます。
813系RM004&787系BO107
EC庫にはこのメンツでした。
クハ481‐256
極稀に油断できないのが小倉なんですよね〜(
でわでわー
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