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岩崎鉄道広報部ブログ
関東に移住した変な奴がいろいろとボヤく奇妙な脱法ブログ

書庫JR九州小倉工場視察

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新年一発目の小倉工場は485系スペシャルでお送りいたしますぜ(爆)
イメージ 1
クハ481-256
相変わらずな彼。
そんな彼の相方を見に行くと・・・
イメージ 2
おや・・・?
向こうの残骸はモハ484-206として、この台枠はまさか・・・
イメージ 3
クモハ485-5
シェェェェーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!(超糞悶絶大決壊)
はい、そのまさかです()
これによりクモハ485-0もとい首長竜という車両は、この世から完全に消えてしまいました・・・
(※首長竜という愛称は某氏命名)
イメージ 4
唯一ハッキリと分かるスカート部分。
・・・なんてこった
イメージ 5
奥を見てみると元運転台部分や・・・
イメージ 6
前面の部分も見えます。
一時期はムンクの叫び状態になっていたので、それを見てみたかった・・・orz
(主は写真を見ただけでは絶対満足しない。実際に見て撮るタイプの人間です())

イメージ 10
よく見てみるとモハ484-206らしき残骸も見えます。
イメージ 7
反対側
見事に何もない。THE・台枠ですね()
イメージ 8
奥には相方のモハ484-206の残骸。。。

さらば、クモハ485-0!

さて気を取り直して・・・
イメージ 9
モハ484-298+モハ485-196
解体線に残るのはこの2両のみです。
イメージ 11
モハ485の妻板部分
全検を通ったのが17-9って()
イメージ 12
ナンバーは切り取られています。
イメージ 13
九州のモハ485の特徴といえばこの小窓。
これも見納めか・・・残念すぎる。
イメージ 14
モハ485-196
全景をパチリ。
イメージ 17
連結面。

イメージ 15
モハ484-298
こちらは実質九州最後のモハ484でございます。
しかし何故窓の切り込みが1箇所だけなんだ?(
イメージ 16
ナンバーはもちろん(ry
イメージ 18
床下機器の一部が撤去されています。
イメージ 19
パンタまわり
全身に疲労が見えます。
本当に限界まで頑張ったんだな・・・
イメージ 20
モハ484-298
イメージ 21
モハ484-298+モハ485-196
最後に編成写真を。

来週も居るのだろうか・・・
また会えたら良いな。。。
イメージ 24
相変わらずな2編成()

そして内装解体線は・・・
イメージ 23
キハ66-4
イメージ 22
キハ67-4
先週から内装解体線にいるキハ66ですが、特に変化はありません。
過去に解体詐欺事案が何件もあったので、単なる留置かと思われます((((((
【追記 解体詐欺と思われましたが、内装解体されてるツイートを確認しました】
イメージ 25
811系100番台PM105&787系100番台BO10?
EC研修庫にはこの顔並び。
イメージ 26
813系(編成番号不明)&811系(?)
隣には813系1編成と811系と思われる車体が2両分確認できました。

485系Do32編成の解体も本格的に始まり、1週間で2/1+1両分の解体が進んでおり、急ピッチな表情が伺える工場でありました。
でわでわ〜
以前31日は撮影しないと言ったな?
あれは嘘だ(

という訳で今更ですが、年末の小倉工場でございます。
イメージ 1
103系1500番台E03
E03は相変わらず(
イメージ 2
クハ481-256
安定の(ry
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103系1500番台E04
以前、某氏の調査画像により留置場所を特定できました!
これは見えにくいわなwww
イメージ 4
キハ66第4編成&モハ484-206
モハ484の姿が見えますぜ
イメージ 9
モハ485-196
よく見ると窓ガラスがありませんね・・・
イメージ 5
EC研修庫はがらんどう
イメージ 6
奥の方に815系の姿がある程度でした(
イメージ 7
モハ484-206
クモハ485-5みたいな線が入っています。
窓まわりも販売するのね(
イメージ 8
モハ485-196&モハ484-298
内装は解体され、アスベスト処理の真っ只中でした。

ここで疑問に思ったのがクモハ485-5の存在。
奇妙なことにどこにもいないのです(解体線には残骸なし)
おそらく建家内で部品を外しているのだろうか・・・?
イメージ 10
チキ6388以下2連
チキの姿もありました〜

年末の大掃除を終えた雰囲気の工場でした。

さて本日昼頃に小倉工場へ出撃しますが、どのように変わっているやら・・・
でわでわ〜

おまけ
イメージ 11
TOMIXから発売された485系Do32とのツーショット(
今日はなんやかんやあって小倉に行ってきました。
イメージ 1
885系SM10
真っ先に遭遇したのは885系SM10の構内試運転()
土曜日のシテンは珍しいw
イメージ 2
台車・パンタグラフが新品に交換されてました。
恐らく重要検査でしょうか・・・?
イメージ 3
クモハ485-5
みんなが気になるどさんにーはクモハが表に顔を出していましたぜ(爆)
よく見てみると海側の窓ガラスは一部残ってます。
イメージ 6
モハ484-206&キハ66第4編成
建家内ではアスベスト処理中のモハ484-206の姿が見えました。
イメージ 7
キハ220-1501(?)&キハ185-1000(?)
DC研修庫には検査中のキハ220-1501と思われる車両と赤色板を付けた九州横断特急用キハ185系の姿が見えました。
イメージ 13
DE10-1637
イメージ 4
817系(番台不明)
奥には2000か3000と思われる車両が通電試験していました。
イメージ 5
EC研修庫付近
左から885系SM10・811系PM4・485系Do32
イメージ 8
811系PM8
こちらは元門司港レトロラッピング編成であります。
出場後、再ラッピングされるのか楽しみですね〜
珍しく方向幕が「回送」になっています。
イメージ 9
クモハ485-5
側面の窓ガラスが完全に外されているのがよくわかります・・・

一方内装解体線には・・・
イメージ 10
モハ485-196
イメージ 11
モハ484-298
増結ユニットが留置されていました。
これから内装解体を始めるものと思われます。
しかしモハ484-298を見ると分かるのですが、貫通幌部分にレッドエクスプレス時代の塗料が残ってます()

そして新たな仲間の姿が
イメージ 12
モハ102-1503+モハ103-1503
イメージ 14
クハ103-1503
先日まで竹下に留置されていたE03編成の姿を捉えました!
ちなみに相方のE04は行方不明です(
イメージ 15
今まで見てきた103系1500番台とは明らかに違う雰囲気を醸し出しています。
野外留置の厳しさが伝わってきます・・・
イメージ 16
横にはFJ8改
それにしても連結器外す仕事早いなオイ()
イメージ 17
解体線には変化無し
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クハ481-256
相変わらず変化なしのクハさん(

イメージ 19
485系Do32編成の解体が本格的に始まり、油断せざるを得ない状況になってきてる小倉工場でありました。

でわでわ〜
今日、初めて車でドライブしたついでに寄ってきました。
イメージ 1
長らく放置されていた485系Do32編成に大きな変化がありました。
イメージ 2
クモハ485-5
こちらは前照灯(上部)・内装及び窓ガラスが撤去され、アスベスト除去されました。
イメージ 3
モハ484-206
一方こちらはアスベスト除去中の模様です。

ちなみにモハ485-196+モハ484-298は行方不明となってます。
イメージ 4
キハ66第4編成
解体線に入ったという情報があったキハ66ですが、何事もなかったかのように元の位置に戻っております()
イメージ 5
415系FM1513編成
EC研修庫には帯の張替えをしている415系の姿がありました。
イメージ 6
783系CM25編成&813系RM225編成
11月に入場したCM25編成は前面がボロボロでしたが、綺麗に修復されてます〜。
その隣には塗装上がりと思われる813系が居ます。
イメージ 7
415系FJ8改
周りが少し片付けられ、瓦礫の山が出来上がってます。
イメージ 8
クハ103-1505だった物
結局解体されてしまいました・・・

イメージ 9
クハ481-256
保存候補に挙がってるクハは相変わらずでした(

ついに本当のさよならへのカウントダウンが始まった九州の485系電車。
今後はDo32の動きに要注意ですね・・・
でわでわ〜
先日、代休だったため小倉へ行ってきました。
イメージ 1
先日、車両部品が落札・提供された485系Do32編成ですが、特に目立った変化は無し。

一方解体線には・・・
イメージ 2

イメージ 3
モハ103-1505
イメージ 4
意外なことに、E05のモハが生き残っていました!
以前から既に16日経過していますが、半月以上解体が進んでいません。
処理車両はかなり居るのに一体どういうことでしょうか・・・?
イメージ 5
モハ102-1505
イメージ 6
奥には相方であるモハ102-1505の姿も
よく見ると一部床下機器が撤去されている点にも注目です。
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電装品が外され、異様な姿となっています。
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この間、瓦礫を運搬するフォークリフトがちょこちょこ動いてました。
イメージ 10
415系FJ8改に変化は無し
イメージ 9
手前には衝突復旧訓練で使用されたと思われる乗用車が居ます。
恐らくマツダ系統の車と思いますが、何でしょうか・・・(汗

そして以外な珍客が
イメージ 11
現在、JR九州が旧型保線モーターカー置き換え用に製造している新型モーターカーの姿がありました!
保線車両が小倉工場内に入線するケースは滅多に無く、非常に珍しい事態です。
イメージ 12
車両は手前から1134・1135と留置されており、恐らく搬入直後と思われます。
この調子だと西小倉駅横の保線基地に配置か・・・?
イメージ 15
近くに置いてある残骸を見てみると、クハ103-1506と思われる顔が・・・

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DC研修庫には入場したばっかのキハ220-1501(元ブンゴヤージュ号)の姿がありました。
入場回送時にはラッピングされていましたが、夕方の時点ではほとんどが剥がされていました。
イメージ 14
オハ50-701
内装解体線付近には、先日久大本線経由で入場したSL人吉用50系客車の姿がありました。
車種的にDC研修庫に入るものと思われます。
イメージ 16
58654&クハ103-1505
奥には8620形のデンダー車とクハ103の姿が見えました。
58654のエンジン部分は建家内部に取り込まれたと思われます。
一方クハは内装解体の準備に入ってるものと思われます。
イメージ 17
817系VN026編成&883系(編成番号不明)
EC研修庫には通電試験中の817系とレタリングの無い883系の姿がありました。
イメージ 18
885系SM10編成&813系(編成番号(ry
隣には当日入場した885系SM10編成の姿がありました。
奥には813系が2両確認できました。
イメージ 19
キハ66第4編成&キハ47(番号(ry
キハ66は相変わらずです。
イメージ 20
815系(ry
奥には815系の姿も見えました。

イメージ 21
DE10-1755
検査中だったDE10-1755号機の構内試運転がありました。
このDE10は唯一鹿児島に配置されており、外観に主な変化はなさそうです。
イメージ 22
その後、奥へと戻って行きました。

でわでわ〜

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