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本日、資金がないのでチャリで下関に行ってきましたまる。
ほぼ1ヶ月ぶりの幡生工場の状況はとんでもない事に・・・
裏にはつい先日入場したばっかの221系NA427編成の姿が!
そしてみんな大好き表は・・・
ブレブレでサーセン()
恐らく重検のヨンナナが居ました。
105系K-12編成 クモハ105-528
そしてみんなが気になる105系です。
おや?前に何かいますね・・・()
車番部分
105系K-13編成 クモハ105-529
こちらはゆうパックのクモハ。
車番部分
あれ?コンプレッサーがやたらと綺麗・・・?
105系K-11編成 クモハ105-527
こちらはK11
既にコンプレッサーが無いので、解体でしょう・・・
で、一番気になったのが・・・
105系 クモハ105-527+クモハ105-529+クモハ105-528
・・・なにこのキチガイすぎるクモハだらけの編成は()
クモハ105-527は既に幕がありません・・・
105系K-10編成 クモハ105-526
隣にはゆうパックのK10
そしてその手前には・・・
115系C-36編成
運用離脱してしまったC-35の姿が!
クハ115-335
モハ115-322
モハ114-322
クハ115-336
方向幕が外された以外は原形を保っています。
しばらく放置か・・・?
構内の全景
221系NA417編成&堀川
EC庫には柵をつけた221系の姿が。
もうそろそろ出場かな?
庫内には相変わらずK-14の姿が。
反対側から。
ドアコックが解放されてますね。
105系K-10編成
野外で唯一まともな編成を組んでるK-10編成。
見た感じほぼ原形を保っています。
しかしここで疑問点が。
それはクモハとクハのアンバランスさ
確認できた時点で
K-09:全滅?
K-10:クモハ+クハ
K-11:クモハのみ クハ解体済み(画像の残骸?)
K-12:クモハのみ クハ解体済み?
K-13:クモハのみ クハ解体済み?
K-14:クモハ+クハ?
つまり、明らかにクモハの数が多いという事態になっています。
一体今度は何を企んでるんだ幡生よ・・・
でわでわ〜
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JR西日本幡生工場視察
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詳細
コメント(2)
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先日、幡生工場に行ってきました。
野外には相変わらず105系4扉車が放置されていますが、少し変化がありました。
堀川&105系K-09
クモハ11117&105系K-14&協三20t+クモハ42001
廃車回送第二陣の車両がそれぞれ庫内に収められていました。
まさかK-09から解体なのだろうか・・・(汗)
相変わらずクソ長いな・・・ww
クモハ105-528
クハ104-1
クモハ105-526
クハ104-11
クハ104-601
クモハ105-527
クハ104-14
(やべ、1両撮り損ねた)
ホント、こうして見ると103系に見えてきて仕方ない・・・w
そして裏には・・・
モハ221-44
最近、奈良区221系初の幡生入りを果たしたNA417編成の姿がありました!
既に車体側面のパテは剥がされ、絶賛改装中です〜
クモハ221-44
部品塗装作業所の奥にはクモハ221の姿も。
こちらは内装は既に解体を終えており、パンタと冷房機を撤去され、鋼体のみとなっております。
よく見ると奥にクハ221-44らしき物体も見えます。
今後の105系の動きに注目です〜
でわでわ〜
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超久しぶりの工場視察でございます((((
いやー、3月はカツカツのスケジュールだったからさ(言い訳乙
真っ先に迎えてくれたのは運用離脱した105系4ドア編成たち。
見事に立派な8連を組んでおり、常磐緩行線時代の103系1000番台を連想させます。
(当時は10両編成だから2両足りないけどね)
さらに言うとK-13(前から3両目)のクハ104-601(旧サハ103-66)は落成当時は8連を組んでいたため、クハ104-601にとっては山手線以来の8両編成ではないでしょうか?
廃車回送の第一陣であり、下関へやってきました。
下関で常盤顔を見ることになるとは・・・(
105系K-13
こちらも第一陣で下関にやってきました。
最後の最後は中間に挟まれていたクハ104-601。元中間車らしい最後ではないでしょうか?
105系K-10+K-12
こちらは第三陣。
まさか幡生で第一陣に連結されるとは思ってませんでしたw
奥には第二陣のK-14+K-09が居ます。
よく見てみると連結しています。
引退した半世紀近い老兵の横をピカピカの新型車両が走り去っていく。
自分らと同じ2連でありながら蓄電池を搭載する新車を見て何を思ったのだろうか・・・
カープ電車の115系L-08と並ぶ。
今後は105系の動きに目を離せないですね〜
ではでは。
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ども、最近風邪気味ですがネタがあったので少し無茶して下関へ行ってきますた()
真っ先に行くと居たのは
227系A27&堀川バテロコ
その隣には疎開入場(?)した227系A28編成の姿が。
このC-35編成ですが、堀川編成に連結された状態であり、台車についてる速度検出器が撤去されたことから廃車されたと思われます・・・
独特なユニットサッシに特徴があっただけに残念です。。。
モハ114-3501
モハ115-3501
解体線の横にはオカA-01編成から外されたモハユニットがいました。
モハ114は窓ガラスを外し、モハ115はパンタ・窓サッシを撤去していました。
モハ114-3501のアップ
うーん、違和感しかない()
編成写真。
数週間前に乗ったばっかの車両なので、心惜しいですね・・・
床下が汚れている状態なので違和感しかないですw
227系A04
反対側には長期離脱しているA04の姿が。
今まで右側からしか見れませんでしたが、今回は部品撤去された左側を見ることができます。
S02に提供したと思われる転落防止柵・スカートの跡が悲惨です。。。
もしかしたらスカート裏の配管も交換したのでしょうか・・・?
裏へ行ってみます。
115系K-01改(A17)
裏側には元L-15編成モハユニットに組み替えたオカA-17(仮)の姿が!
モハ115-1057
車番の書体が国鉄フォントのままなので違和感がww
ちなみにクハはLED表示機に対しモハ115は幕であり、現時点では白幕のままで放置してます。
モハ114の改造については不明です(
表記は未だに「K-01」
クリアテール化は今回も免れた模様。
塗装はピカピカであり、全検直後と思われます。
表には何故かキハ47が。
227系A06
こちらもA28と同じく疎開と思われます。
227系A06&A08
驚いたことに227系A編成が4本も留置されています!
恐らく下関総合車両所に入りきれなかったのでしょう。。。
そして建家内の様子。
115系K-01改&堀川+115系C-35(クハ115-333+334?)&EF65-1135
このラインナップ。
C-35はクハらしき車両が2両分確認できました。
EF65-1135
EC研修庫には全検明けのEF65-1135が。
そして毎度おなじみクリアテール化改造され、これにより下関所属のEF65からレッドテール車が消滅しました。
岡山最後の末期色3500番台の消滅。
ついに修理されるのか気になるA04と、濃ゆい内容の工場でした。
【補足・協三撮り損ねますたorz】
でわでわ〜
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昨日の幡生でございます〜
クハ115-218
まず最初に紹介したいのはこの車両。
C-16編成に連結されていた、クハ115-218でございます。
この車両は最後まで生き残っていたシールドビーム化改造車であり、最後のバケットシート搭載車でもありました。
車内に乗せてあった特徴的なバケットシートは影も形もありません。。。
ちなみに相方のクハ115-191ですが、既に解体済みとの情報が・・・
これによりチク〇ーム車両は消滅、純正な初期形クハは完全消滅してしまいます。
残るボロクハはC-13編成の先頭化改造車クハ115-608のみとなります。
ぶっちゃけ広告が無くなったとあんだけ騒いだのに、まさか最後まで生き残るとはねー(
一応全検表も「27-2」だったし、もうしばらく生き残るんじゃね?()
残骸を見てみます。
B-07編成だった物。
よく見るとP-06モハの残骸も。。。
という事は、アレがクハ115-191ですかね・・・?
妻板部分がはっきりと・・・
やっぱり何度撮っても慣れませんわぁ()
でも撮らないと記録にならないんでねぇ・・・(遠目)
モハ115-1057+モハ114-1120
C-16編成クハと組み替えて入場した元L-15編成のモハユニットです。
噂ではオカK-01と組み替える噂が・・・?
そして奥には新しい顔が・・・
そう、先週に出場したばっかの最新鋭車両です。
これにより3月改正の陣容は揃いました。
活躍が楽しみですな〜
初期形クハが消え、最新鋭の227系が増える・・・
まさに世代交代の行われている様子がハッキリと分かる今週の工場でした。
でわでわ〜
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