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広島に帰る直前に幡生へ寄ってきました。
115系T-11
検査を終え、台車がピッカピカなT-11が居ました。
奥には臨時入場したN-10が。
相変わらず放置。。。
解体線にはP-06のモハが置かれていました。
既に内装は解体され、末期といった状態です。。。
クハ111-568
奥には岡山からやってきたB-07編成のクハが・・・
これらは残念ながら解体される予定です。。。
気づけばB-09が消え、B-08も消え、彼が最後まで残っていました。
クハ111-254
奥には相方の姿も。
よく見てみると手前には今亡きH-01編成のクーラーキセが残ってます()
裏に回ってみます。
キハ47-109
奥ではキハがエンジンをかけています。
113系B-07改
隣には編成組替された113系の姿がありました!
まだ編成番号は「P-06」のままでした。
方向幕は既に交換されており、「岡山経由長船」になっています。
てか転落防止幌・・・
去りゆくものとこれからを担うもの。
彼らは何を語り合ったのだろうか・・・
213系は既に消えていました()
113系B-07
クハだけの編成はおなじみですな(
EC庫には謎の車両が。。。
もしかして最近入場した元カープのL-11?
ついに終焉を迎える山陽地区最後の鉄仮面であり、最後のクハ111鉄仮面。。。
日根野から転属し、2012年からわずか4年ちょっとだけの短い期間ではありましたが、その独特の存在感は忘れません。
(※鉄仮面自体はまだ残ってます)
さよなら元阪和色の残党たち!!
でわでわ〜
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JR西日本幡生工場視察
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11日は小倉工場に行くと言ったな?
あれは全部嘘だ((((
という訳で新年一発目の地元ネタは幡生の様子でございます。
モハ114-1172
モハ115-1100
最近、話題になっていた115系H-01編成でございます。
現時点ではモハユニットのみが野外で確認されています。
これらは未更新ということもあり、廃車される確率が非常に高い車両でもあります。
モハ112-2016+モハ113-2016&クハ111-561
こちらは5日に送り込まれた113系オカB-08でございます。
クハは既に内装解体が完了しています・・・
それと同時に東京側のクハ111-255の姿がないことから、既に解体されている可能性が高いです。
113系P-05&堀川+クハ11?
EC研修庫にはP-05の姿が見えます。
バテロコ編成の奥には何やらクハらしき車体も・・・
キハ40-2045
普段は仮台車が置かれる場所ですが、今日は珍しく車両が留置されていました。
この車両はJR西日本の単色化計画の第1号だったりします()
協三20t
協三スイッチャーは微動だにせず・・・
クハ111-561
こちらは113系B-08のクハでございますが、留置場所が非常に悪くてお顔が見えない・・・orz
送られてから数日のうちにここまで解体が進むとは・・・改めて幡生の仕事の速さにど儀間を抜かれた瞬間であります。
残る岡山の鉄仮面はB-07であり、今や山陽地区では珍しくなった鉄仮面顔がまた消えてしまいました・・・
その後は新幹線とかを使って帰りましたとさ(
でわでわ〜
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昨日、トワイライトへリベンジの為に幡生へ行ってきました。
クハ115-192
先日編成が改められた旧C-21編成の下関側先頭車です。
既に目立つ部品は外されており、無残な姿に・・・
そしてチク〇ームの蓋は外さないという丁寧さ(
モハ113-2081
手前の残骸はR-05編成クハ115-2645だった物。
モハ112-2081
手前は旧R-03のモハ114-310だった物。
野外には113系P-10編成のモハユニットが留置されていました。
単なる検査でしょうか・・・?
協三20T&モハ112-2081
そして協三は相変わらず・・・
こちらは特に今後要注意です。
213系C-04編成相変わらず放置されてます()
115系3000番台N??編成&堀川バテロコ+クハ113(?)
EC庫には115系3000番台と思われる車体がいます。見た限り塗装明けと思われます。
そのとなりの奥にはクハ113と思わしき車体が・・・
クモハ213-4&クハ11117
協三20T
113系P-10編成モハ112-2081+モハ113-2081
クハ115-192
かつては沢山いたボロクハも残り6両。チク〇ームに至っては残り3両。。。
そろそろ本格的に記録しなくては・・・
さよならクハ115-192!
でわでわ〜
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今日は臨時列車を撮るついでに幡生工場へ行ってきやした〜
右側にはクモハ42001、左側にはクモハ11117と幡生の二大旧型国電と並んでました
旧型国電がJR西日本管轄の線路上に残っているのは幡生だけなので、ここならではの光景ですw
旧R-03編成に組み込まれていたモハでございます。
元々はG-02に組み込まれていましたが、未更新ということもあり廃車に・・・
これで最凶ゲデモノ編成G-02の残党は完全消滅します。。。
野外には何もいませんでしたが、建家内は賑やかでしたぜ(爆)
EC庫内には編成組み換えされたと思われるC-21改、横にはハブられた車両達が鎮座しています。
115系R-05クハ115-2645+???&堀川バテロコ&113系P-10(?)
クハ115-2645の横は堀川バテロコ編成・113系P-10と思われる車両が居ます。
そして予備の20Tスイッチャーは相変わらず・・・
モハ114-320の解体終了後、どのような動きをするのか気になる点です・・・
台車・スカート・連結器は新品同様の輝きをしてましたぜ(爆)
モハ115-2018
こちらは元R-05編成のモハユニットです。
先頭車に合わせ、濃黄色化されてしまいました()
・・・となると、R-05編成は消滅。Tc2645は放置、モハユニットがR-03に組み込み。となるとTc2012はC-21に組み込みでしょうか?
ホームに上がってみます。
さよなら旧R-03。いや、G-02編成!
ほんの僅かながらホームから213系C-04の姿も見えました。
113系F-10編成クハが解体されるなど、地味に変化を遂げている幡生でありました。
でわでわ〜
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昨日の幡生でせう。
モハ114-2014
現存するC-14編成の車両もこの車両が最後となってしまいました・・・
未更新張り上げ屋根クハ+30Nの編成はこれを持って完全消滅してしまいます。
さよならC-14編成・・・
モハ113-2013
モハ113-2013
その一方で113系P-09編成も解体の道をたどる結果となってしまいました・・・
この日は作業員がモハ113-2013に乗り込み、内装解体をしていました。
幡生での40N廃車は2012年の大ミハ余剰車、今年のP-02・P-12に続き4例目です。
先頭車の姿は見えませんでしたが、恐らく岡オカB-07編成のクハと組み替えられる可能性が高いです。
115系R-05編成の改造先頭車です。
ここ最近野外に置かれているので心配です・・・
クハ111-2140
こちらはF-10編成のクハ。
先週と同じく未だに先頭車同士で留置されています・・・
協三20t入換機
こちらも野外に出てから数週間以上経過し、解体される可能性が高い車両であります・・・
先頭車群やスイッチャーの今後の動きが予測不可能な幡生でした。
でわでわ〜
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