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岩崎鉄道広報部ブログ
関東に移住した変な奴がいろいろとボヤく奇妙な脱法ブログ

書庫JR西日本幡生工場視察

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最近日が暮れるのが早くなってきました。
そのため今回も真っ暗なクソ画質です(汗
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クハ115-219
最後のハゲタイプです。
まさに「最後」といった雰囲気で、最後の最後に別れを告げれてよかったです。
さよならハゲタイプクハ!
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モハ115-2014
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モハ114-2014
こちらの2両もクーラーが外されています。
やはり30Nとはいえ、解体せねばならぬ定めなのか・・・
イメージ 1
協三20t&113系F-10編成
数少ない113系ミルクカフェオレ色でございます。
そして協三20tは相変わらず外に置かれたままです・・・
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左からF-10クハ×2&P-09モハユニット
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P-09&C-14
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解体の進むC-14編成
クハ115-1113は既に解体済みらしく、どこにも見当たりませんでした・・・

そして一番気になった車両が・・・
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EL庫に居る緑色の物体。
なんとこれはトワイライトエクスプレス塗装に変更されたEF65-1124号機なのです!
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わかりづらいので滅多に使わないトリミングを使用してアップしてみます。
EF81と同じく緑色の車体に黄色い帯が窓まわりと腰周りに巻かれているのがハッキリと分かります。
1124号機は下関所属機の中でもATS-Pを搭載しており、同様の1128・1132・1133・1135にも同様の塗装が施されるのか楽しみですぜw

115系の迷車が消える一方、久々の迷車誕生の瞬間が見れた幡生でございましたww
でわでわ〜
先週土曜日のイベントで大盛り上がりして10日後の幡生の様子です。

まずはC-14
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クハ115-219
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クハ115-1113
この2両は冷房装置を外され、解体確定となってしまいました。
これにより初期型クハ張り上げ屋根は完全消滅・30N更新クハではR-06以来2両目の廃車発生となりました・・・

画像には写っていませんが、モハユニットは冷房装置類が残されていました。
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一方こちらは落書き列車に使用されたC-34編成の残骸。
てか幡生っていつも始末するの早いな(
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そして奥には115系L-15と思われる車両が留置されています。
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その隣には出場目前の221系ホシB7編成が最終点検をしていました。

そして気になったのがこちら。
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幡生の予備スイッチャー、協三20t入換機
こちらは堀川製の新型バッテリーロコに置き換えられて以来、予備機として残されていました。普段はクモハ42001と共に庫内に収められており、野外に出てくることは滅多にありません。
使用エネルギーの変更・製造も昭和50年製ということもあり、今後の動きが心配です。

最後の張り上げ初期クハの消滅が残念な昨今でした。

以下番外編〜
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最近運用から離脱した113・115系H-01編成ですが、このように機械維持のために電源を入れていました。
3月下旬頃のC-41みたいに復活するのでしょうか・・・?
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一方こちらも同じく、数日運用に就いていないC104
こちらのパン上げは見れませんでした・・・

でわでわ〜
昨日の幡生の様子です。
(すげぇ久しぶりw)
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行ってみると、115系C-14が鎮座していました。
これらは編成ごと廃車されたと聞きましたが・・・
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クモハ11117を挟んで奥にはC-34クハが居ました。
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クハ115-219
この張り上げ屋根の姿が本線で見れなくなると思うと・・・
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内装はほとんど手つかずで残ってます。
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モハ114-2014
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モハ115-2014
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クハ115-1113
廃車車両としては珍しく、形を保っています。
もしかしたら今週開催のアレと関連してるのでしょうか・・・?
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一番手前の留置線には115系L-15の姿が見えますが、よく見てみると・・・
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東京← モハ115-2024 <クハ115-1115 モハ114-2024 クハ115-1080> →下関
なんと、東京側のクハとモハが入れ替わっているのである(糞爆)
しかもパンタ付きのモハ114が先頭車に挟まれているので、パッと見3連に見える気が・・・()
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5月のアレを彷彿とさせるような組み合わせです(爆)

土曜へ向けどのような動きを見せるのか楽しみですね〜
でわでわ
実に1ヶ月19日ぶりの幡生です・・・(糞爆)
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クハ115-330
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クハ115-329
C-34編成のクハ2両が手を組んで留置されていました。
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台車の部品が外されております
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モハ112-2046
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モハ113-2046
P-04編成のモハユニットも確認しました。
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奥にはセキL-16が3連で留置されています。
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幌が外されています。

ちなみに主が留守中のできごととしては、C102がE08として岡山へ転属やU18が黄色くなったり。解体関連ではC-32→C-33→C-34(モハのみ)と解体されています。
しかしC-34は何故クハだけ残してるのでしょうか・・・?
もしかして落書き列車候補・・・()

でわでわ〜
さて、2日の幡生工場です。
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転属改造されていたC101ですが、ついに組成完了しました。
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従来のオカE編成と同じく、ワンマン対応化されました。
見た限り、編成番号は今だ「セキC101」となっています。
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クハ117-101
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モハ117-101
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モハ116-101
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出場が楽しみですな〜

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EF65-1120号機がクリアテール改造を施しました。
これは以前1130、1131にも採用され、これで3両目です。
しかし死んだ魚みたいな顔になったなwww

よく見ると奥には115系1500番台T14編成の姿も見えます。
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EC検修庫にはR-02の姿も見えます。
イメージ 9
DC庫にはキハ47の姿も見えます。イメージ 10
解体線には残り1両となってしまったR-07のモハ115‐1061です。
いつの間に3両も始末したんだ・・・?
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裏からは見えませんでしたが、C-32のモハユニットが留置されています。
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C-32は7月26日に運用離脱し、翌朝に幡生に入場しました。
今後、C-30番台の引退が相次ぐのでしょうか・・・?
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モハ115-312
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C101とツーショット
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モハ115‐1061
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目の前には相方の残骸が・・・
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一方、部品塗装作業所にはたらこ色のキハ47を確認しました。

C101・EF65-1120の出場が楽しみな一方、
115系の廃車が着実に進んでいるので、複雑な心境です・・・

でわでわ〜

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