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昨日の幡生の様子です。
こちらはR-07のモハ115‐1061です。
よく見たら内装残ってました()
そしてクハ115-199
こちらは座席の撤去は終わり、残るは内装解体のみです。
その横にはC-30のモハ115-310の残骸
手前にはモハ114-310の残骸もありました。
一方・・・
この後特トワ山陰ルートを撮り、バイトの勤務時間の都合でさっさと撤収しますた()
でわでわ−
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JR西日本幡生工場視察
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詳細
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今日の幡生です〜
が、よく見ると色々と変化が・・・
なんと!正式に岡山転属が決定しました!
噂によるとサンライナーの区間延長があるんだとか何だとか・・・
冷房装置類にも注目です。
以前オカE05編成に行われた新鮮外気導入装置の撤去、冷房装置のWAU709形に換装され、印象が随分変わりました。
この手の更新は100番台では初登場です。
クハ115-2114
クハ115-192
一方、C-21は先頭車同士が向かい合って留置されていました。
現状を見ると解体候補ではなさそうですが、果たして・・・?
この車両は先週と同じ編成かな?
解体線にはC-30のモハが留置されていました。
よく見ると床下機器も外されてます・・・
留置線の全景
左からC101モハユニット、C-21、R-07クハ115-2539、C-30モハ114-310
よく見るとR-07はクハとモハにそれぞれ分けられています。
見た限り、クハ115-2539とモハ114-1124の冷房装置が撤去されています。
クハ115-759に続き、クハ115-2539も廃車に・・・
2010年代に改造された元113系115系の廃車はこれで2両目です。
冷房装置が残るが、内装が撤去されたモハ115‐1061
モハ115-310
よく見るとバーナーで焼き切った跡が見えます・・・
冷房装置がまだ残っているモハ114-310
一方、幡生駅裏に・・・
15日に入場したキトK3と思われる車体を確認しました。
既に一部の塗装が隔離されており、どのような姿になるのか楽しみですな〜
部品塗装作業所の扉が開いていたので覗いてみると、キハ47広島色が居ました。
R-07の解体が残念な一方、C101のクハ登場やキトK3のリニューアルが楽しみですな〜
でわぁ〜
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今日は気分転換に幡生へ行ってきますた()
よく見るとモハが旧O‐01編成の「モハ114‐2002」「モハ115‐2002」に組み替えられていました。
O‐04改といったところでしょうな〜
一方工場内は・・・
こちらは下関側のクハ115‐316
こちらは東京側のクハ115‐315
こちらはC‐30番台で最後まで瀬戸内色を保った車両であり、そして最初の廃車となりました・・・
こちらはクハ115‐2539
モハ114‐1124
モハ115‐1061
クハ115‐199
こちらは残念ながら全車両が解体されるものと思われます・・・
一方裏側には・・・
建屋内にキハ40‐2076(?)と思われる車体が確認できました。
モハ114‐2021
モハ115‐2021
こちらはR‐07とともに入場したC‐21です。
C‐21は下関側先頭車クハ115‐192を切り離して3両で留置されていました。
今後どうなるのか気になります。
キハ40は塗装変更される模様です。
現在227系の運用増発で113系の運用が減少し、入場したP‐14の処遇が気になります。
EC庫には221系更新車、そしてバテロコが留置されています。
R‐07クハ115‐199(ピンボケサーセン)
C‐30クハ115‐315
跨線橋から一枚
グッバイ、C‐30!
でわでわ〜
おまけ〜
ちらっと見えた協三20tとクモハ42001
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昨日、平日にも関わらずなんだかんだで下関行ってきますた(爆)
今回の入場で末期色に変更されました。
転落防止柵を追加してます。
検測器具用と思われるコードも見えます。
往復しながら試運転していました。
相方は既に旅立ってしまった様で・・・
クハ116-101のみが切り離されており、3両のみ確認できました。
こちらは227系A22編成です。
よく見るとパンタを上げて通電しています。
行き先表示は「R快速│南岩国」を掲示していました。 一方こちらはS05編成です。
こちらは「Y普通│岩国」を掲示していました。
意外なことに「Red Wing」ロゴが貼られておらず、意外な結果になりました。
(※S05は不明)
川重・近車共に大量の227系が待ち構えている上、7月4日以降は廃車候補の車両が送られる事になっており、嵐の前の静けさといった雰囲気の幡生でした。
ではでは〜
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