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阿佐ヶ谷営業所に所属する三菱エアロミディME PA-ME17DF
中野区コミュニティバス「なかのん」専用車として導入された小型車。
かつては専用塗装だったが、2012年の車体更新で現在の関東バス標準色に変更されている。
特徴はなんといってもこの小柄なボディ。
狭い道が多い23区内西部を走るにはもってこいの仕様である。
かつて阿佐ヶ谷には3台が在籍していたが、相次ぐ転出により現在はA155号の1台のみが阿佐ヶ谷に残っており、かつては「練馬200か14-35」を名乗っていた。
現在は主に大03系統 高円寺駅〜東京警察病院正門前〜野方駅を主体に松ノ木線・杉並区のコミュニティバス「すぎ丸」かえで路線の予備車として運用されている。
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杉並のバス車両
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