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最近バイトが多くてネタが溜まってきてる始末でございます()
今回はちょいと前に導入した車両を・・・
今から10日ほど前、とある中古ショップで1980円で置いてあり、即購入してきました。
EF65-505
EF70-27
この2機は1970年代に販売された車種であり、EF70に至っては日本型初のF級電機モデルとなりました。
これらは中期型にあたります。
車体長は部品共用の関係でEF65-505は長くなっています。
連結器は旧KATO機関車によく見られた独特な形状のアーノルトカプラーを装備しています。
旧KATO電機の特徴といえばやはり台車についてるスカートでしょう。
曲線区間だとご覧のとおり、事情を知らない人が見れば意味不明な絵ヅラになってしまいます(爆)
両者とも前照灯が点灯します。
約40年前なのですごいですぜ(爆)
2世代目のEF65-542と並べてみました。
尾灯の反射板や浅いモールド等、歴史を感じますぜw
旧TOMIX電気機関車と並べてみました。
全然スタイル違うwww
一方こちらは3週間ほど前に導入
三陸鉄道36-202
こちらもとある中古店で300円で売っており、即購入()
しかしよく見ると非冷房で更新台車という違和感が()
導入当初
とりあえず200番台にし、増結車両として運用させます。
キハ52盛岡更新色(赤鬼)
こちらも同じく300円でしたが・・・
まさかの動力入りというね()
しかも普通に動きました((((
でわでわ〜
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鉄道模型
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詳細
コメント(4)
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事の始まりは8月頃のオフ会での鉄道模型コンテストに行った時・・・
1枚3800円のカードを2枚購入しました。
そして11月7日・・・
届いたぜぇ〜(糞爆)
早速紹介していきませう
京急デハ268アッセンブリーキット
KATO鉄道模型生誕50周年記念モデルとして、久々のキット形態で発売されました。
(KATOのキットは過去に京急800形・阪急6300系で実績あり)
11月下旬からホビーセンターカトー各店でも取り扱いを始める予定です。
セット内容はこんな感じ
本体はご覧のとおりバラバラになってます。
早速組み立てていきます〜
そして完成〜
京急デハ230形
実車は湘南電気鉄道デ1形を改番・改造した車両。
旧京浜電鉄のイメージを一新させ、軽量高速電車として戦前関東大手私鉄の名車である。
1971年まで運用され、現在はデハ268を含む3両が現存している。
ヘッドライト
テールライト
妻板はこんな感じです。
我が鉄道では2両導入し、左をデハ267号、右をデハ268号として運用する予定です。
(デハ230形奇数車にはジャンパ管が存在しないため、デハ267はあえて蓋を取り付けてます。)
室内灯も装備されており、美しい外見でございます。
メールマガジンにも載ってましたが、KATOの意気込みを感じますぜw
ライトはLEDなので、夜中に光らせるとすごい存在感ですw
外道かもしれないが、以前導入したBトレ京急230形との比較〜
Bトレの方が太った印象があります(
動力ユニットは2月頃に発売予定なので、レンタルレイアウトとかではこの編成になりそうです(爆)
でわでわ〜
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先日、フリマアプリ「メルカリ」で注文してた商品が届きました。
中身はこんな感じです。
では大雑把に紹介しませう
学研製(?)キハ55バス窓首都圏色
これ22m級(?)なので床下どこから調達するべきか・・・
KATO製モハ103-188
多分流通の関係でモハ102になりそうです()
今は適当に組んでます()
GM製名鉄5500系
こちらは先頭車の成れの果てみたいですね・・・
一方こちらは割れた妻板部分・・・
こちらは・・・中間車?
こちらも妻板・・・
上から
鉄コレ豊橋鉄道1750系(モ1751)の成れの果て
GM製名鉄5500系
GM製クモニ83の成れの果て
前面集 左上段から
長野電鉄2000系or名鉄5000系(初代)×5、名鉄3800系、富山地鉄14750形、富山地鉄14710形、富山地鉄14750形、名鉄5500系×4(うち1つは前照灯未装着)、Bトレ名鉄5500系
下段は全て名鉄5500系用妻板です。
こちらは屋根やら床板の成れの果てがゴロゴロ
こう見せられるとかなり料理しがいがあるジャンク品であります。
買って正解でしたw
でわでわ〜
おまけ〜早速料理中
本日、岩崎工場付近に謎の車体が3両分現れました()
とりあえず12月のオフ会には間に合わせたいですね〜
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以前のオフ会の時購入したもののうち、とある鉄道部品販売店にて発見し
即購入した車両です()
それがこのF-9型ディーゼル機関車であります。
まだトミックスがナインスケールを名乗ってた頃であり、日本型車両の発展していない頃である1970年代に生産されたものです。
台座型のケースに入っており、取り出す際には床下のネジを外す構造になってます。
ちなみに状態は悪く、台車は片方外れていたのでほぼジャンク品扱いでした。
そのため値段は1000円でした(爆)
(左側の紙袋に台車が入ってます。)
ちなみに実物は1954年から1957年にかけて製造され、北アメリカ大陸各国に投入されました。
こちらは運転台付きのAユニットであり、1750馬力の強力エンジンを搭載します。
さて、このF9ですが・・・
とにかくデカイの一言(糞爆)
トミックス製のEF65と連結させるとご覧の通り、かなりデカイことが分かります(爆)
24系客車と比べても明らかにBIGサイズ(爆)
やっぱアメリカ型は違いますね〜
このままではどうしようもないので、早速分解します。
すると、片方の台車のダイキャスト部分がかなり劣化しており、修復不可能な結果に
こうなるとドナー車両を調達しなくてはなりませんね・・・
ちなみにモーター・ヘッドライトは生きていました(爆)
モーターは相当大きく、出力も高そうですw
現時点では仮台車を履かせて放置してます(
でわでわ〜
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