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さて、先日バイト先(短期方だけど)から給料を貰ったので、カププラやりまくりましたw
うーわ、いっぱい買っちゃったな(爆)
合計17回回しましたw
では車両、施設紹介へ・・・
ビルと・・・
べンです。
「あれ?色違わなくね?」と思ったアナタ。
実はこの2人、第16期(だっけ?)にて塗装変更しているのです。(※17期に登場とのことです。)
(内容はネタバレ防止のため控えさせていただきます。)
そっくりなので見分け付きにくいですねw
(見分けるポイントは表情とボイラー横の名盤)
次は・・・
トーマスです。
いわてつのトーマスは、全部で何両居るか分からないほど増備されているのですw
このトーマスは花の飾りと風船を装備しています。
その為、車両限界の関係で運用が限定されそうです。
次は・・・
EF66貨物更新色です。
これでEF66貨物更新色は2両目となりました。
前作の12号機(右側の)と今回の(左側の)
随分と印象が変わって見えます。
(ちなみに名前が「EF66貨物更新色」なのは、「EF66-12号機」と被らないようにしているからです。)
次は・・・
屋根付き貨車(顔つきver)です。
屋根付き貨車は1両保有しているのですが、顔つき車は初導入です。
次は・・・
コキ104-0です。
積載コンテナは19G形と20C形がひとつづつ積載されています。
次は・・・
M250系後尾車です。
それにしても・・・
SRCの出荷時の姿(右側の車両)って異形ですねw
次は・・・
EH500第2ユニットです。
前作(左側)と今回の(右側)
さて、今作で改善されたのが・・・
金太郎ロゴに「ECO POWER」ロゴが付いたことです。
(奥が前回品で手前が今回の)
おかげで見栄えが向上し、EF210との格差も埋まりました。
次は・・・
吊り橋+スロープレール
この坂を上るのは一苦労です(^_^;)
次は・・・
駅です。
このセットには他にも駅員が付いてきます(奥の二人がそう)
次は・・・
消えるマジシャンです。
名前のとおり、本当にマジシャンが消えますよ〜
この舞台装置のからくりはと言うと・・・(((o(*゚▽゚*)o)))
列車(ゼンマイ車のみに限る)が接近すると・・・
ゼンマイの竜頭が装置に引っかかり、マジシャンの乗った回転台が回転・・・・
列車が通過する頃には、マジシャンは消えてしまっています。
ちなみにこの状態で列車が通過すると、マジシャンは再び現れます。
これ、結構クセになりそうな楽しいギミックですo(^∀^)o
今回はここまで〜
では($・・)))/
おまけ〜
ダブった車両達 |
カプセルプラレール
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コメント(8)
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さて今回は・・・
カププラ貨物・貨車スペシャル編3を回してきたので紹介します。
(まあ、22日に買ったんだけどね・・・(核爆)
最初は・・・
コキ104-0です。
積載コンテナは、コンテナ輸送50周年記念19Dコンテナとなっています。
従来車(左のコキ106)との比較
2013年に実行された生産地ベトナム移行の際に、シャーシを改良したため、車高に差があります。
次は・・・
タキ45000形タキ243665と・・・
タキ43000形タキ143645の2両です。
タキ243665は243000番台車の内、黒塗装の車両で、
タキ143645は1両のみが試作された123000番台の車両です。
手前は前回品です。
ナンバー・外見は変わらないのですが・・・
裏側に差がありました。
(左が前回品 右が今回の)
次は・・・
M250系「スーパーレールカーゴ」です。
実物は2002年に世界初の貨物用コンテナ電車としてデビューしました。
残念ながらコンテナは脱着不可です。
ところでこのコンテナ、シール式なのですが・・・
貼る前はこのように青一色です。
これを見てあるものを思い出しました。
「これってロゴ入れば試験コンテナじゃん(核爆)」
SRCデビュー直前は青い「Z54A」形コンテナを積載し、試験運転を行っていました。
以下ギャラリーとなります。
そっくり?
甲種輸送1
甲種輸送2
今後、M250系電車は編成が整い次第、試験走行を行う予定です。
コキとタキ2両は近日運用入りする予定です。
では( ̄^ ̄)ゞ |
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21日未明、岩崎鉄道にとある2両の新車両が到着しました。
手前から順にEF510とカニ24がやって来ました。(この時点ではまだ未竣工)
最初はカニから見ていきましょう。(背景のNゲージは気にしないでね✩)
このカニ24は、北斗星用グレードアップ車の電源車です。
過去に北斗星カニは2種類出ています。
(モチロン2種類とも在籍してるヨ✩) だが、このモデルに対して、ちょっとした違和感を覚えました。
そこで手元にいたカヤと並ばさせてみると・・・ 一目瞭然(°д°)
カプラー部分の切り抜け部分に大きな差があります。
(左のカヤは愛称幕スレスレであるのに対し、右のカニは余裕がある。)
次は後藤ですが・・・
なにか足りない(爆)
HMつけてみても・・・
やっぱり足りない(糞爆)
おわかりでしょう。
ナンバーがなぜか無いのです。
同じパートの青後藤の方は「501」と表記されているのですが・・・
前作のカシ後藤(509号機)との比較
まるで前作の後藤をもってる人のために、配慮したようなモデルです。
色も全体的に薄く、違った印象があります。
側面は特に変わりはありません。(前が509号機、後ろが今回の)
まあ、一応510号機ということにしておきませう(核爆)
(手入れ等は一切しないつもりですがなw)
さっそく編成を組ましてみました。
カシオペア基本編成
(カシオペアの客車はこれで4編成目だったりw)
北斗星基本編成
(他にもパーイチ編成とか食堂車抜きの編成があるw)
さて、この記事のタイトルの件ですが・・・
北国列車編フルコンプしてしまいますた(大糞核爆)
普段はフルコンプなんて金銭的な面でやらないのですが、たまたまフルコンプしてしまったw
(ちなみに過去にもフルコンプ歴あり)
今回のシリーズの感想ですが・・・
どうせなら引退目前の711系を出して欲しかったナ〜(超糞核爆)
あと、旭山動物園号がめっちゃダブりまくったw
ではここらへんで( ´・ω・`)ノ~バイバイ |
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今日、学校から帰ると・・・
おや?これは・・・?
送られてきた謎の郵便物。
中身はというと・・・
キタ――(゚∀゚)――!!
そう!前に懸賞していた「スペシャルカププラキャンペーン」が当選したのです!
取説とシールです。
もちろんのこと非売品です。
外見はこんな感じです。
扉を開けるとガチャマシーンが3台づつ、計6台置かれています。
同形のアイスクリーム貨車Aとの比較。
早速、スペシャルカププラAと連結しました。
チャギントン半蔵(ハンゾー)編との比較
残る車両はスペシャルカププラCのみです。
Cも導入できたらイイな〜♪
甲種回送のシーン
でわでわ(^ _ ^)/~~ |

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さて、今日は買ったばっかの・・・
カププラトーマスの観覧車を検証してみます。
このセットは列車が止まると、観覧車が回転するギミックが付いてるのですが・・・
ここでひとつ気になることが・・・
それは・・・
現在発売されてる動力車両以外でも、
動くのか?
というわけで早速検証してみました。
初期型(パート5 EF65‐500番台) 〇
初期型は問題なくクリア。
カプラー変更(パート11 流線型Bタンク) 〇
2次動力もクリア。
しかし・・・
透明ボディ・ウェイトなし(パート20 E4系第2編成) ×
なんと!?ピクリとも動きません!
透明ボディ・ウェイトあり(パート21 山手線103系) ×
こちらも全然動きません!
ウェイトあり 新タイヤ(パート38 223系) △
こちらは車体を持ち上げないと動きません。
ウェイトあり 新動力(パート41 683系) 〇
こちらは問題なくクリア・・・
次はモーター車の検証です。
丸ゴムタイヤ(パート21 E231系500番台第2編成) 〇
主人公は問題なくクリア。
特殊ゴムタイヤ(パート22 箱根登山鉄道モハ2青)〇
こちらもクリア。
新型ゴムタイヤ(パート29 485系3000番台)〇
こちらも問題なくクリア。
今日はここまでとさせていただきます。
検証していないタイプは次回検証します。 |





