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黒磯→・・・
白河越えたあたりから雪が降り出し、郡山ではみごとに積もってますえ(爆)
郡山で撮影タイム〜
もうこんなに白くなってるお(糞爆)
磐越西線が大雪で止まってました。
(やっぱ新潟行かんで正解でしたわ(爆)
719系 H18編成
雪がすごいです。さすが東北
出発します。
黒磯→福島・・・
福島に到着しました。
ここから仙台方面へ乗り換えます。
見た目はただの719系ですが・・・
719系5000番台 (ry
EH500-64
遅れ貨物を通し・・・
第九走者 0591M 仙台 719‐0+719‐0+719‐0 H-30+H-2+H-23
719系6連で仙台方面へ向かいます。
福島→名取・・・
下車したのは仙台・・・ではなく名取です。
ここで撮影タイム〜
お、仙台空港アクセス用の500番台
おお!SATだ!!
駅から出てみましょう。
最近の駅って感じですね〜
戻ります(早
E721系500番台 P501編成
SAT721系 SA102編成
さて、折角なのでアクセス列車で仙台へ行きましょうかね。
第十走者 0591M ワンマン仙台 E721‐500+E721‐500 P504+P50?
これに乗っていきましょう。
(・・・ホントはSAT721系に乗りたかったけどね)
名取→仙台・・・
着いたどー!!(大糞核爆)
折尾を出発してはや3日。やっと仙台に着きました!!
ちなみに仙台に来た理由は・・・
↑の電車(超糞核爆)
SAT721系 SA103編成
これを見るためだけにやって来ますた(爆)
で、どうすんのかといいますと、杜みなせカメラを使って・・・
はい。コレがやりたかっただけです✩おつでええすぅー(超糞おまる核爆)
・・・ハイ。本編(ちゅるちゅる)戻ります(糞爆)
719系0番台 H-9編成
E721系500番台(ry
719系0番台 H-39編成
E721系500番台 P-504編成
一応仙石線のホームの位置も確認
そういえば701系ってあまり見かけない気がするのだが、気のせいでしょうか?
そして・・・
おおおお・・・
EF510-509+24系
カシ釜北斗星キタ━(゚∀゚)━!(大糞核爆)
でもHMが真っ白で何が何やらさっぱりですぅぅうううううう(おまる核爆)
途中、ちょっとアレなギャラリーに被られかけたり・・・(汗)
発車!
さて、寝床に行きませう。
第十一走者 2336S 仙台・あおば通 205‐3100 M18
ついでに乗ってみましょうかね〜
容量オーバーのためつづく〜
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ぶらり旅
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大宮駅を出て、ヨドバシの裏に行くと・・・
「TOMIX WORLD」です。
早速中に入ってみると・・・
うほっ!
中に入ると早速あやめちゃんがお出迎え〜
いたるところにN毛のレイアウトが設置されてます!
トミックスワールドの象徴でもある167系のオブジェです。
何を置いてるのかというと・・・
Nゲージレイアウトの完成品や・・・
鉄むす関連の商品を展示しています。
これは鉄道むすめ巡り2015の試作品ですな。(Twitterで情報は仕入れておいた)
(キハ143ほすぃ)
ここで167系冷改、Cタイプ、500円ガチャ1回分、鉄むすplusを購入し、20000円以上使っちゃいますた(糞爆)
いやー、完全にわたす向けの店ですなここ。
棚からぼた餅とはこのことですわ(超糞核爆)
EH200‐14
大宮駅に戻ると、出場したばっかでピカピカなEH200が居ますた✩
早速ですが乗りませう
第六走者 4660E 快速宇都宮 E231‐1000 U‐37+U519
首都圏の顔であるE231系に乗ります。
大宮→・・・
途中遭遇した185系新踊り子色
EH500‐51
本家(仙台)のEH500は初めて見ました。
途中、小金井で付属編成を切り離します。
U‐37が離れ・・・
U519に乗り換えます。
大宮→宇都宮・・・
宇都宮到着後すぐ乗り換えです。
第七走者 1569M 黒 磯 205‐600 Y5
この湘南帯のメルヘンに乗ります。
宇都宮→・・・
205系600番台 Y11編成
途中でウソ電とすれ違ったり(爆)
宇都宮→黒磯・・・
首都圏ネットワークの端、黒磯につきました。
貨物は牽引しておらず、黒磯の訓練機とのことです。
で、次に乗る列車が・・・
もうお分かりですね? そう、あいつですよ・・・
第八走者 2149M 福島 701‐1000 F4-30
プレハブ君です(大糞核爆)
さて、揺られましょうかね。
その3へ続く〜
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(忘れた頃に蘇るシリーズになりかけてる・・・(糞爆)
3月11日、目覚めると・・・
09:00!!??
2日連続で寝坊ですorz
(本来は午前5時ころに起きる予定だった。)
さっそくホテルを出ると、国際興業バスみたいな興業バス(嘘)がいますた
FQバスって甲府駅まで来るんですね〜
改札に入り・・・
構内にはEH200‐20牽引のタンク貨物列車が居ました。
おお!長ナノC編成だ!
(現在は新潟に転属しているとのこと。)
列車に乗りましょう。
第一走者 538M 普通 高尾 211‐0 N606
やあ、昨日も会ったね(超糞核爆
甲府→・・・
EF64 39
EF64 38
高崎のロクヨンが連続で並んでますた(爆)
どうも工臨用の駐在車とのことです。
(この数日後に廃車となった模様ですorz)
甲府→大月・・・
あえて高尾へは行かず、大月駅で途中下車します。
目的はもちろん・・・
富士急8000系8001F
ふっじきゅ〜(大糞核爆)
FQが見たくて降りただけですハイ。
211系2000番台 N612編成
駅舎は意外にも小柄です。
こちらは元京葉線の205系で、元を正せば山手線の量産先行車です。
側面の「田」型の窓が物語っています。
なんかシュールな光景ですねw
富士急1000系 1001F
5000系5113F・・・?
じゃなくて1000系1001Fという罠(糞爆)
(京王時代が5113F)
実際、5000系にはあのトーマス君が居ますからねw
この6000系、デザインしたのが水戸岡大先生ということもあり、お洒落に仕上げられていますね〜
(どことなくJRQ817系のデザインとの共通点が多い)
ホームに戻ります
211系2000番台 N611編成
211系1000番台 N318編成
少数派の1000番台も発見だぞえ。
2代目マッターホルン号です。
乗車する列車が来ました
第二走者 1266M 快速東 京 E233‐0 T37
今回の旅では初のE系列電車です。
大月→・・・
中央東線の特徴である、小径トンネル(右)を横目に上って行きます。
209系3000番台
E233系6000番台 H018編成
八王子では色とりどりな通勤電車と出会います。
183系M52編成
豊田には183系GUあずさが!!
大月→立川・・・
立川で乗り換えです。
第三走者 1108T 青梅特快東 京 E233‐0 T40
青梅特快で一気に新宿へ行きます。
立川→・・・
三鷹電車区の片隅にいたE231系500番台A520編成
東京メトロ15000系 15010F
複々線区間で15000系
立川→新宿・・・
新宿に到着です。
E231系500番台 トウ550編成
E231系500番台 トウ541編成
その後、↑の10号車付近の連結面に乗客が落ちるトラブルがありましたが、大事に至らず良かったです。
第四走者 1215G 池袋・上野方面 E231‐500 540
山 手 線 s
この電車で池袋へ行きませう。
新宿→池袋・・・
池袋に着きますた。
山手線に乗りたかっただけですハイ。
東武30000系 31603F+31403F
東上線転属組です。
てか、TJ系統をまともに撮るのは初めてだったり(爆)
E231系500番台 トウ525編成&E231系500番台 トウ535編成
E231系500番台 トウ514編成
あ゛!赤レンガ!!
今から乗るお
第五走者 1221F 快速川 越 E233‐7000 ハエ101
何げにトップナンバーだという(爆)
池袋→・・・
新幹線と併走する埼京線区間を行き・・・
池袋→大宮・・・
大宮に着きました。
最初はOMを見てみます。 185系新踊り子色、DE10が並んでいます。
奥には185系モハユニット
183系トタM50編成のモハユニットも確認しました。
ここで改札を出て、ある場所へ向かいます〜
その2に続く〜
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3月27日
2日連続で廃人化していたので、気分転換にチャリこいできました。
最初は遠賀川の自動車学校へ行き、小倉と門司に寄り(内容は省略)、門司港へ行きました。(この時点で30キロ以上)
めかり公園で潮風号をさつえ〜
「かんもん号」で一休みし、また出発します。
この潮風号が走る北九州銀行レトロライン「門司港レトロ観光線」はかつて「田野浦公共臨港鉄道」の路線であり、門司港駅(九州鉄道記念館)〜門築大久保(瀬戸町車庫)
を引き継ぎ開通しました。
雨ヶ窪操車場跡地
現在は3本ある線路の内、1本しか使用されていません。
(いつの間に建て替えたのだろうか?)
門築大久保駅跡地はすっかり荒廃していました。
イイねぇこのいかにも「廃墟」って雰囲気・・・! 近くには橋も架かっております。
平成5年に竣工した鉄橋がありました。
運転終了したのが平成17年なので、なんかもったいない気がします。
この先は農林水産省福岡食糧事務所門司政府倉庫跡地です。
当然ながら立ち入り禁止です。
反対側のフェンスから
トワイライトゾーンですね正しく。
線路がアスファルトで埋められています。
もう少し先へ進んでみましょう。
大きな踏切を越え・・・
奥へ進みます。
左側が田野浦公共臨港鉄道で、右側が三井鉱山セメント門司仕上工場専用線です。
田野浦公共臨港鉄道へ進んでみます。
よく見ると、鉄道時代のレールや枕木が放置されていました。
このトレーラー達、なぜか「足立」ナンバーです。
(しかも数台どころではなく50台以上が足立ナンバー)
ある一角には、レールが残っています。
ここから先は操車場跡地が延々と続きます。
廃線跡はこの伊藤忠飼料門司工場の奥まで続いていたそうです。
ここで門司港レトロ地区へ戻ります。
(この時点で44キロ)
帰りに気づいたのですが、ガスタンクを解体していました。
帰り道は道幅が狭いのですが、ご覧のような大型バスが走っています。
途中潮風号にも遭遇
(印象が違って見えたのは気のせいじゃなかった)
名物ヒーロー(?)バナナマンとバナナマン・ブラック
その後は鉄むす買ってから帰りますた。
その後、80キロもこいでいたことがグーグルアースで判明(糞爆)
よくそんな体力あったな・・・(爆) でわぁ〜
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長野→・・・
最後の山スカことC‐1編成を発見!!
この時期はスイッチバック号で使用されていたそうで、改正後は無事定期運用に戻っています。
長野→姨捨・・
姨捨駅に到着です。
時間に余裕があるので降りてみます。
下の本線を383系が飛ばしていきます。
そして211系も発車・・・
ファ!?
びっくりしたぁw
姨捨駅舎です。
ヨーロピアンな作りがオシャレですね〜
駅名板もこだわりを感じます〜
さて姨捨といえば、根室本線狩勝峠(旧線・新線)、肥薩線大畑と並び、「日本三大車窓」のひとつでもあります。
その風景がこちら!↓
ぬおおおおおおおおお!!
流石姨捨駅、長野の夜景が素晴らしいです。
・・・晴れてたらもっとくっきり写ってたのでしょうが、雪景色もまた格別だと思いませんか??
・・・なるほど、こんな事が昔あったのかぁ・・・
だから「姨捨」なんだな・・・
駅周辺には大きな道路(上に高速道路がある程度)もなく、静かな空間が広がります。
蛇口もごらんの有様(爆)
おお!原色ロクヨンだ!
え!?
まさかの原色ロクヨン重連登場に目を丸くしました(汗)
ダッシュで先頭部へ・・・(転びかけたZE✩)
EF64 1016+EF64 1019
うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!
わかりづらいのですが、4機しかいない貨物の原色が重連とは!!
✩証拠✩
その後はありっち達と遊びながら暇つぶし〜(え
乗る列車が登ってきました。
今度は3000番台で甲府へ一気に行きませう
姨捨→・・・
電車は山を越え、ゆっくりと甲府へ向かっていきます。
姨捨→甲府・・・
やっと甲府駅につきました〜
雪が積もってないです(爆) 当然か・・・
N308の貫通扉には雪が付着しています。
211系2000番台N612編成
その後は迷いながらもホテルへ
3日目に続く〜
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