リア友作品展

[ リスト | 詳細 ]

リア友である空山紅茶さん(PN)の作品を載せます(既許可済)
主に短編小説や絵を書(描)いてきてくれます

これからの記事は新館へ移行になりました
新館へは、ブログリンクまたはTOPのURLから!

空山紅茶先生の作品はストックが尽きたので、書庫名を改めました
題して、リア友作品展!
ここでは、リア友に提供してもらったネタを書いていきます
たまに絵もあるかもしれないので、そちらは本館で!
記事検索
検索

全7ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7]

[ 次のページ ]

リレー小説的な

ラインでやってたリレー小説です
ネタが無かったとです
 
昔昔、あるところに、鮎川という、ハゲがいました。
 
リーブ21で植毛しようと考えていました。
 
だけども、お金がない鮎川は
 
仕方なく、近くにあったアロエをむしり、乗せました
 
そして、それではダメだと気づき、同年代の若者狩りで手に入れた髪の毛でカツラを作ろうと決め、町へいきました
 
でも町までの行き方がわからない鮎川は
 
覇気をつかって町まで行く道のりを探りました。
 
しかし、わからなかったので豆腐屋でヤンおばさんに聞いてみることにしました。
 
鮎「あのぉすみません、町への行き方を教えてくれませんか?」
楊「教えてやるけど、代わりになにかよこしなっ!」
 
鮎「これ以上僕から何を奪うと!?」
そう、鮎川は、もう腰蓑しか身に着けていなかったのです
 
しかし、そこは押さえて、頭のアロエを渡しました
 
鮎川はこれでなんとかして下さいと言いました
 
鮎川はそういったかと思うとコンパスの口の中になんと、そのアロエを入れたではありませんか!
 
コンパス「んぐっ!ごめんなさい、お許しください!旦那様っ・・・!」
 
鮎「おやおや、さっきまでの強気な態度はどうしたんだい?まぁいいや、ほら?道を教えてごらん?」
 
そうして鮎川がコンパスに触れた途端、コンパスがニヤリと不敵な笑みを浮かべました
 
コン お前なんかこうしてやるっっ!
 
鮎川はコンパスの髪の毛を抜いて、自分の頭皮にさしました。
 
鮎「町への行き方は聞けなかったが、代わりに毛が手に入ったな」
と言って歩いていきました
 
そして、仕方がないので町へは得意の魚占いで行く事にしました
 
そのためにはまず魚を釣らなくてはなりません
 
しばらく魚を探していると、プロテイン入りの魚を見つけました。
 
鮎「プロテイン好きな人いたら結構高値で売れるな・・・」
 
そう思い魚を掴むと、同時に誰かの手が触れました
 
それは・・・
こげ茶色の人です
これが鮎川とココアくんの出会いでした
 
どきんと、心臓がなりました。
 
鮎「あっ、す、すみません・・・///」
 
ココア「は?マジ痛いんだけど」
 
ココアは内心でやべーこいつちょーいいと思っていました
 
しばらく2人は見つめあっていました
 
コ「なに見てんだよ・・・!」
 
鮎「えっ、いや、その・・・」
 
ココア「その魚やるよ・・・」
 
鮎「えっ、・・・いいのかい?///」
 
ココア「あぁ、もうその魚は諦めて違うの探すわ」
 
鮎「Wait!僕はただ魚を占いに使うだけだから、その後は・・・」
 
鮎「一緒に・・・・・食べませんか・・・・?」
 
コ「えっ・・・!?」
 
鮎「なんか悪いし、一緒に食べましょうよっ!」
 
ココア「お、おぅ・・・ま、まぁ、そこまで言うなら、食べてやらないこともないぞっ」
 
ココアははにかんで、鮎川の魚占いが終わるのを待ちました。
 
鮎「よーし!
やっと終わったぞぉ」
 
コ「・・・・・・。」
ココアは鮎川を見つめていました
 
鮎「えっ・・・も、もしかして、僕の顔に何かついてる?」
 
コ「・・・・いや。よく見ると、可愛いな・・・って・・・って俺、何言ってんだ!照」
 
鮎「・・・っ!」
 
鮎「実は最初見たときから、ココアさんのことカッコいいな・・・って思って・・・ました。」
 
ココア「なっ・・・///」
 
鮎「って俺、何言ってんだろー・・・・・・/////」
照れる鮎川を、ココアは真剣な眼で見つめ、手をとって言った。
 
コ「お前の気持ちに偽りがなければ、俺はっ・・・///」
 
鮎「ち、ちょっと待って!こ、心の、準備が・・・」
 
ココアが鮎川に近付き、唇重なりそうになった瞬間・・・
 
『目の前にコンパスが現れた!』
 
鮎「なっ!?」
ココア「うわっ!な、何だコイツ!?」
 
鮎「お前は・・・・・さっきの・・・・・!?」
 
ココア「誰なんだよこいつ!?」
 
鮎「コイツは豆腐屋小町の楊おばさん!人のものを盗る悪い奴だっ!」
 
ココアは鮎川を背にかばって楊おばさんの方を向いて立つ
 
楊「人の毛を取っといてなにか言うことはないのかい!?」
 
ココア「髪だと!?そんなもの、俺は知らん!知らないんだああああ!」
 
ご愛読、ありがとうございましたっ!(爆)

空白の1日目の奈良

ダークフレイマスターシリーズ!
このシリーズでは、ダークフレイムマスターこと友達のあつにゃんが書いた小説を載せていきます
一部ノンフィクションです
誤字や脱字があっても面白いので特に編集はしません
しかし、リアルな名前が出てきた場合には、個人的な判断で名前を変更します
作文用紙にみっちり書いてあるので、「。」ごとに改行しています
あと、リア友にしか分からないネタがあるので御了承下さい
 
ダークフレイムマスター
 
さて、今から本文中には書かれていなかった奈良でのできごとを話そう、聞いてくれ。
私はしんかんせんからおり、奈良に着いた。
初めての世界ということもあってテンションが上がる。
そして私は鹿がたくさんいるという「奈良自然公園」というところへ行くことにした。
少し歩いたらあっけなく着いた。
「ここが鹿がでるという自然公園か。早く鹿とじゃれたいものだ。」
と思っていると、いた。
鹿がいた。
しかも一頭だけではなく、何十体もいたのだ。
近くに鹿せんべいという物が売っていた。
これの交果は鹿がよってくるらしい。
「ふむふむ、これが鹿せんべいか・・・。少し食べてみるか。」
ぱくっ。
「マ、マズい・・・。しかも腹がいたくなってきた・・・。私は馬鹿だった・・・。」
心なしか鹿にも笑われているような気がする・・・。
そして私は気分が悪いまま電車にのり、京都に向かった。これが空白の1日目だったのだ。

修学旅行3日目3

ダークフレイマスターシリーズ!
このシリーズでは、ダークフレイムマスターこと友達のあつにゃんが書いた小説を載せていきます
一部ノンフィクションです
誤字や脱字があっても面白いので特に編集はしません
しかし、リアルな名前が出てきた場合には、個人的な判断で名前を変更します
作文用紙にみっちり書いてあるので、「。」ごとに改行しています
あと、リア友にしか分からないネタがあるので御了承下さい
 
ダークフレイムマスター
 
奴の息がまたきた・・・。
もうだめだと思ったその時・・・。
ハ「ダークフレ(ry、これを使え!」
と言われて投げられた物はガスマスクだ。
ハ「これを使えば、あの口臭だって防げるはずだ!俺たちからのプレゼントだ、必ず勝てよ!」
魔「ガスマスクか・・・。考えたな。だが私にはこれがある!」
といってカッターをとりだした。
「そんなカッターじゃ、私をたおせないぞ!」
私はエクスカリバーをとりだした。
ガキン、ガキンと刃があたる音がなった。
「よし、このままいけば殺れる・・・。」
そんな事を考えていたからエクスryがとばされた。
魔「これで終わりだ・・・。」
私もそう思ったその時、三日目のメンバーが全員来てくれた。
ハ「こんなところで負けそうになってどうすんだよ、立て、ダーク(ry。」
魔王が気をとられてる間にエクス(ryを捨い、功撃をしかけた。
「ウオォォォ!!」
ズバッと音がなり、魔王は元の体にもどった。
そして長かった修学旅行が終わりをつげた。
 
END

修学旅行3日目2

ダークフレイマスターシリーズ!
このシリーズでは、ダークフレイムマスターこと友達のあつにゃんが書いた小説を載せていきます
一部ノンフィクションです
誤字や脱字があっても面白いので特に編集はしません
しかし、リアルな名前が出てきた場合には、個人的な判断で名前を変更します
作文用紙にみっちり書いてあるので、「。」ごとに改行しています
あと、リア友にしか分からないネタがあるので御了承下さい
 
ダークフレイムマスター
 
雨の中、バス亭を発見した私は、バスがくるのを待ち、仲間と話していた。
ここで仲間を紹介しよう、まずは私だ。
リーダーのハヤテ、他のひめか、あいり、ダストマン(笑)だ。
そう、このダストマンは1日目にしPSPをもってきていて見つかったあのダストマン(笑)だ。
何故、同じパーティーになったのかはよくわからないが、今は同じメンバーとしてあつかっている。
おや、こんな説明をしている間にバスが来た。
「バスが来た。さぁ皆、今が旅立つ時だ!」
私はそういいながらバスに乗った。
そしてバスが三十三間堂の近くまできたのであった。
「ここから先はバスでは行けないらしい・・・。歩いていくしかないそうだ、さぁ行くぞ!」
数分歩いたところで三十三間堂に着いた。
入場料を払い、中へ入っていったのだ。
なんとそこにあったのは、千体もいる千手椎音だったのだ。
そして一体ごとに顔がちがう・・・。
ここでも、おみくじを引いたのだ、結果は吉、良いことがあるかもしれないな・・・。
ここでメンバーが一人いない事に気づいた。
それはダストマン(笑)だ。
奴はまだ千手を見ていたらしく中にいた
ダ「すまねぇ、どこに行ったのかわからなくて・・・。」
ハ「お前、いいかげんにしろよ?グループのわを乱すな#」
ダ「それが俺のねらいだからな・・・」
そしてみるみるダストマン(笑)の体が変化していく。
「ハヤテ、メンバーをつれて早くにげろ!」
ハ「わ、わかった!でもお前はどうする!?」
「俺はこいつをたおしてあとをおいかけるから先に行け!」
そして魔王との戦いが始まった。
魔「にげないとはいい度胸だな、ほめてやる。ハァ〜」
魔王は息をはいた。
「な、なんだこれは!?このままでは死ぬ・・・。」
魔「お前もこれで終わりだ!ハァ〜」
このままでは絶対に死ぬ。
そう思った私は
「これでどうだ!闇の炎に抱かれて死ね!」
私は全力でやった。
けれど
魔「このていどの魔力では我をたおせないぞ、ハハハハハァー」
息が・・・。
つづく

修学旅行3日目1

ダークフレイマスターシリーズ!
このシリーズでは、ダークフレイムマスターこと友達のあつにゃんが書いた小説を載せていきます
一部ノンフィクションです
誤字や脱字があっても面白いので特に編集はしません
しかし、リアルな名前が出てきた場合には、個人的な判断で名前を変更します
作文用紙にみっちり書いてあるので、「。」ごとに改行しています
あと、リア友にしか分からないネタがあるので御了承下さい
 
ダークフレイムマスター
 
三日目の朝、雨がふっていた。
「空が、空が泣いている・・・。これも全て魔王のせいなのか・・・?」
そう思いながら私は皆と一緒に朝飯をたべた。
「やはり、何度食べても美味だな・・・。」
私の旅は3日間がげんかいなのだ。
その期間をこえると、右うでの黒炎竜があばれてしまうから、早めに帰らなければならない・・・。
今日は体験学習をするらしい。
私はせんすを作る。
いつものパーティーメンバーとはちがう仲間達をつれて店へ向かった。
ホテルを出て左へ向かった私は地図を見て気ずいた・・・。
ホテルを出て本当は右へ行くはずを左から行ってしまい、だいぶ遠回りになってしまった・・・。
そして雨がふる中、私たちはバスに乗り、目的地へ向かった。
バスからおりて歩く。
そして何をしても目的地に着かない・・・。
「もしや、魔王が何かをしているのか・・・?」
道に迷った私たちはタクシーの運転手に道を聞いた。
聞いた方向に行ってみると、さっきと同じ場所に来ていた。
「奴も魔王の下僕か・・・。」
そんなことを言っていると、修学旅行に一緒に来ていたカメラマンに出合ったのだ。
そして
「すまぬが目的地に着かないのだ。一緒に行動しないか?」
私はそう言った。
こうして仲間にカメラマンが加わった。
そして一緒に行動すること五分、目的地を発見したのだった!
「やっと、やっと見つけたぞ・・・。ここで最強と言われる、せんすを作り魔王を殺ってやる!」
私は自分に言った。
せんす作を始めてから五分〜十分ほどでデザインを考え、作っていく。
こうしてできた私のせんす。
かいてある言葉は「ちるは桜、薫は梅」というせんすだ。
私はあえてこのせんすの名前を「土田」にしておこう。
武器を作った私は魔王をさがすべく、あらたな場所に向かった。
その場所は「三十三間堂」というところらしい・・・。
こうして私は新たな場所、三十三間堂を目指した。
雨の中をゆうゆうと進み、私はバスていを発見したのだ。
つづく

全7ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7]

[ 次のページ ]


.
ヨッシーk(改)
ヨッシーk(改)
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(28)
  • 年式遅れ
  • Kjyo-
  • 吟司
  • yamapita
  • R34使い
  • あいり
友だち一覧
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

過去の記事一覧

検索 検索

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事