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という事で、いぬまるだしっの11巻(最終巻)を買ってきました
こうして並べると、内容ほどいぬまるくんの画風は変わってない気がします
昔も書きましたが、いぬまるだしっと出会ったのは、うちに何故か1冊だけあったWJ2008年39号・・・
つまり、いぬまるだしっ初連載の時なんですね
昔から、この号の内容は、NARUTOとToLOVEるとこち亀とこのいぬまるだしっだけ覚えてました
NARUTOのオチは八尾でりびれおチビ共で
ToLOVEるのオチはモモがスイカを転送してきて
こち亀のオチは日暮がホストになって
でも、いぬまるだしっはコミックを買う前から、かなり多くの事を覚えていました
例えば、デミタスギザオイシスとか
朝の歌のくだりとか
ビヨンセのくだりとか
ウコンのくだりとか
跳び箱のくだりとか
だっちゅーのとか
蒼井そらとか
いぬまるくんを追うくだりとか
とりあえず、個人的にかなりインパクトがあったんだろうと思います
・・・と、過去の話はこの辺にして
とりあえず、この巻は初っ端から書き下ろしでした
予告通り、たまこ先生の前任の人が出てきました
そして、何故辞めたのかも明らかに!
あと、途中にゲッソリ・スペクターも出てきました
これは、スベりすぎて逆に笑えるレベルでしたw
とりあえず、南田まさおよりは笑いましたwww
他は、巻頭のコメントのところでついに大石浩二先生の現在の写真が出てきたり・・・
今まで出してきた巻頭の写真について色々謝罪したり・・・
もう収録話を殆ど本誌で読んでいた自分も、かなり楽しめました
やっぱり、いぬまるだしっは最高!!!!!
最後に
大石先生、約4年間、お疲れさまでした!
またジャンプに帰ってくるのを楽しみに待ってます!
・・・なんて、本人がこのブログを見てる訳ないけどねwwwww
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