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今日(もう昨日か)は中国の大晦日。 |
中国と日本
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昨日、実家から大阪までの移動。 関が原あたりの雪は大丈夫かと心配してちょっと早めに家を出た。 浜名湖の湖面の色がキレイで(空の青さが反射していた)写真を撮った。 あまり、キレイに撮れていないのが残念だ。 ピントもボケ気味・・・。 名古屋を出てしばらくすると雪が目立ち始めた。 レールの両脇から雪を溶かす為にスプリンクラーから水がまかれている。 何も見えなくなった。 でも、京都に入ると雪雲も消えてお天気になっている。 岐阜から滋賀にかけて雪雲が出ていたようだ。あそこだけ日本海側と太平洋側を分ける高い山がないから雪雲がそのまま流れてくるのだろうな。っと、ふと思った。 「はるか」から撮った『ゲートタワー』ちょっと遠いけど、近くではフレームに入らない(泣) このタワーの中にANAのホテルがある。次回機会があれば泊まってみたいですね。 今回は日航ホテルでしたが、それなりによかったですよ。 マイルもたまったし・・・。 そしてこれが中国の空 なんとも表現のしようのない・・・。 どうして晴れているのに、もやっているのか? 中国で許せないもののひとつ。 『青空がない』 年に何回かは拝めるが、日本のそれとはまったく別物のように思える。 前にうちの社員に聞いたことがある。 「どうして、中国に青空がないのか?君らは平気なのか?」 「日本は島国だから青空がある。私たちは生まれてからこの空しか見たことがないから平気です。」 平然と言われてしまった。彼らの言いたいことはこういうことだ。 「ここは中国です。日本とは違う。」 それでも、日系の会社だから日本風の仕事のやり方を俺はやりたいんだけど・・・。
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ちょっと大袈裟なタイトルだとは思った。 でもこれを見た時にそう思ったのだ。 しばらくこの手のカレンダーを見ていないので、トキメイてしまった。 通訳の王君がなにやらニヤニヤして、筒状のものを持ってきた。 「どうしたんだよ?ニヤニヤして。」 「yossyさん、これあげます。私は家に持って帰れません。」 「なんだよー?開けるぞ。・・・はっ!」 「どうしたのこれ?こんなの中国で売買していいの?」 「売るはダメです!贈りものはダイジョーブ!」 作っている人は無償で作っているわけはないので、これはウソだと思っています。 雑誌でも主流は写真雑誌より『官能エロ小説』みたいな感じなので・・・。 研修生は必ず日本の週刊誌を買って帰ります。(笑) 中国って堅いイメージだけど、男は男。人間なんだ。(当たり前だっての!) 表現の自由がないだけなんだよ。 それでも、これらの写真は洗練されていていやらしさがない。 こういうものさえ否定してしまう中国の社会はそれこそ歪んでいるのではと思うのだ。 ふだんは自分勝手に言いたいことを言う連中でも公の場ではこういう話はしない。 (飲みに出て男だけなら、俺も負けるほどスケベになる。) もうひとつサービス。 これはちょっときわどかったかな。 p.s. これで元気になったのではないので・・・。誤解のないよう。
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こんなニュースを見た。 |
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俺のかかとはすでに角質化して久しい。 |






