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ということでさっき終わりました、ヤバいどうしよう涙が・・・ なんといいますか、ハッピーエンドとも言えるしバッドエンドとも言える終わり方でしたね まどかが過去と未来と現在を塗り替えるという形で決着が着いたわけですが、それでもほむほむ以外の記憶は消えてしまうのはとても悲しかったですね 記憶の断片という形としては残っていましたが、それでもやっぱり悲しい まどかはちゃんと成長してたんですね 最初は、タイトルが「魔法少女まどか☆マギカ」なのになんで主人公は魔法少女にならないんだ・・・って思ってましたけど、まどかは成長することによって自分が本当の意味での魔法少女になることを決心するといいますか 凝った演出だな、って思ったところは最後のほむほむが弓で魔獣を射るところですね まどかの武器を引き継いでいると つまりは、まどかが変えた世界をほむほむがまどかの代わりに守り続ける、そしてずっと戦い続けると 目には見えないけどまどかはいつもすぐ傍にいて見守ってくれていると 最後の英語の文は、訳すと 「忘れないで。いつも誰かがあなたのために戦っていることを。――あの子を覚えてるかぎり、あなたは一人じゃない」 らしいです。深い、深いですね これは誰から目線なんですかね。「あなた」っていうのはほむほむですよね。「あの子」はまどか。じゃあ話し手は・・・? 他にも訳はありましたが、大体同じ様な意味ですね。 うーん、ここは追求するべきところじゃないのかもしれないですね あと書き忘れてましたけど、QBも結局まどかのことを忘れてたってことなんですかね 魔女という概念も消えた?んで、QBはただ魔法少女を生み出すだけの存在となったんですかね? そこのところはよくわからないのでもう一回みてみないとだめかもですねw ママGJだった とにかくこの作品は個人的には、いや、客観的に観てもかなり良い作品だと思います BD1巻がもうすぐ発売になりますがお金の都合で買えなさそうなのがとても悔やまれます(^^; ではでは、またまどかマギカのことについて書く機会があればノシ ★TBは相性が悪く無いところには返しに行きます、弾かれたらゴメンナサイ★
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おはようございます。
実はまだ見ていないのですよ。4時半に起きて、すぐに編集開始。
だから、内容はまずスルーさせてもらってます。ゴメンね。
内容すっ飛ばしてまずはエンコードしてます。
時間差攻撃で新幹線の中で見るよ。楽しみ〜〜〜
編集している際にちらちら見えちゃうけど、
クオリティーは既に分かっちゃうから、とっても期待っす。
遅くまで(朝早くまで)お疲れさま〜〜
2011/4/22(金) 午前 5:38
いや、最高のENDであった様に思います。
当初はタイトルである「魔法少女」にはならんのではないか?
とすら思ったのですが、最後に希望が残るところは魔法少女らしさといったところでしょうか。
最後の一文はまどかに向けた言葉でもあり、ほむらに向けた言葉でも在るように思います。
なかなか興味深いですね。
2011/4/23(土) 午前 8:59