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今日はブロ友、ウラジーミル・アスポンさんのお誕生日です。
リクエストにより、誕生日が同じゴッホ画伯を添えてみました。

原画は水彩ですが、色合いをどう頑張ってもPC上に再現できないので、割り切ってコントラスト等をいじり、また違う印象の絵にしてみました。

アスポンさん、改めてお誕生日おめでとうございます。
花粉や新年度の時期と体調面に芳しくない時節ですが、健康を絶えず願っています。

息も絶え絶えの藤川より。
ではでは。


  • これは、有難うございます!素敵です。
    ゴッホ画伯の画風に雰囲気まで踏襲するとは凄いですね。
    私の持つパソコン用のソフトに「ペインター」にはゴッホタッチのブラシや印象派風ブラシなどがあります。それを使えば比較的細かい斑点のようなうねりが出来たりするのですが、手描きでやるのは大変です。

    人工的なパソコンのソフトよりもっと味がありますね・・・。
    色も大きさも変化に富んでますね。

    このうねりのある風景もゴッホさんとすぐ分かる特徴ですね・・・。

    今の時期、ゴッホ画伯の特徴とはいえ、ヒマワリを背景に持っていくわけにもいかないので、イーゼル等を入れてゴッホさんに見せるのかと思いきや・・・。

    気合いの入った風景画です。
    不思議な魔法風な世界でもありますね。

    赤紫と水色のうねりが綺麗です。黒もうねりに混じって、魔窟のような雰囲気でもありますね。水面も吸い込まれそうな感じでいいです。

    ゴッホ画伯・・・肌がやや青ざめている感じが夢の中の世界のようでいいですね。
    丁度、ゴッホというと、緑っぽい服を思い浮かべていたのでイメージぴったしです。

    ウラジーミル・アスポン

    2019/3/31(日) 午前 0:52

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  • 緑の服は、さすらうようなイメージですね。安定していなかった画伯の雰囲気に合う色味です。プリン先輩のような猫と芸術家は何となく合いますね。

    色合いは、むしろスキャナより写真の方が近いかもしれませんね。
    傾斜がついたり細部が写真だと出ませんが・・・。
    原画は知りませんが、今回の色合い、幻想的でいいと思います。

    本来は油絵の技法としてやられていたのを水彩画で表現するのも素敵ですね。
    アート感が強いです。有難うございます。

    これを打っている今も鼻をかみながらです・・・。
    今年は、かなり花粉症が強く出ています。
    そういえば、薬屋でとある鼻炎の薬が売り切れており、次に行った店で買ったと家族が言ってます。今年は強いようです。去年、特に一昨年はあまり花粉症がたいした事がなかったんですが・・・。どうも今年は花粉が猛威をふるっていますね。

    そんな季節の変わり目で微妙な時、こういう素晴らしい絵を描いて下さり有難うございます。

    桜が咲くのは、わくわくしますね。
    美しい桜が楽しみですね。

    ウラジーミル・アスポン

    2019/3/31(日) 午前 0:53

    返信する
  • > ウラジーミル・アスポンさん
    お返事が遅くなってしまってすみません
    せっかくのリクエストだったので、ゴッホ画伯っぽさが出るよう頑張りました。

    背景の桜は、原型を完全にとどめてないけどじっさいに花見に行った時の写真を元にしました。
    ゴッホ画伯の立ち位置には、私のパパ上が立っておりました。

    原画ではピンクと青緑のうねりで、黒い部分は明るく見えると思います。
    あと数日で届くはずなので、見比べてやってくださいな……。

    ゴッホ画伯には健康的な肌色はなんとなく似合わない気がしました。
    彼にはなんとなくオレンジの髪と緑な服のイメージがあります。

    [ 藤川祥久 ]

    2019/4/7(日) 午後 11:03

    返信する
  • > ウラジーミル・アスポンさん
    写真の方が色味は近いと思います。
    その手間さえ惜しむものぐさぶりでした。

    水彩は透明感のある色の重なりが魅力なので、重ねまくる油絵とは全然違いますよね。
    そういうのを水彩でやってみて楽しかったです。
    久々にアート感強い絵を描いた気がします。

    私は花粉平気なのを良いことに、こういうときこそ外に出て花などを描くべきなのかもしれません。
    もう少し桜がもちそうなので、気分転換にちょっと出てみたい気持ちなのでした。

    [ 藤川祥久 ]

    2019/4/7(日) 午後 11:10

    返信する
  • ゴッホ画伯とプリン先輩の絵が届きました。本当にどうも有難うございます。
    ちょっと到着のお知らせが遅れました。すみません。
    自作の額を作っている途中で、連絡を忘れた為です・・・。
    額作りは途中まで私ですが、失敗気味で、うちの親に途中から作ってもらい、額用吊り金具や透明PPなどは私が付けて完成させました。簡単に見えて、実は意外と苦戦しています。

    3つ繋げる形で飾ってみました。

    なまじ自作の軽量な額縁ゆえに、簡単にうまく繋げられました。

    後ろにがっちりテープ等で、はりつけなくても、額のまんなかにつけた短い釣り下げ紐をひっかけるだけですみました。
    前に届いたセーラー服の絵は、市販のポストカード額に入れたので、空いたプーチン氏の絵の下につけようとしても重みで下がってしまい、別な場所に寂しく飾ったままです。
    又もやいい策を考えたいです。

    ゴッホ画伯の絵は、ネットと本体は、はっきり違いが出てますね・・・。
    誰が見てもゴッホと分かるようです。一切、説明しなくても・・・。
    それだけ特徴が出ています。

    ウラジーミル・アスポン

    2019/4/12(金) 午後 6:05

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  • ネットが60年代のサイケデリック寄りな色味で、これも好きですが・・・
    原画の方が油絵の元のゴッホの雰囲気に近いですね。
    こちらの方が19世紀の印象派らしいですね。

    重ね塗りややり直しのきかない水彩画としては、思い切った試みですね。
    筆を短くポンポンやるので・・・。

    アート寄りな絵本では、これに少しだけ近いタッチを部分的に見た事あるけど、
    これほど、大胆にはっきりポンポンとしてません。

    小さい小林君の水彩画は、オレンジの色が何とも魅力的ですね。
    半ズボンの色も黒というより紺と青の色ですね。

    彩色のスクール水着の女の子の絵は、肌が実物の方が綺麗に見えますね。
    頬のほんのりピンクもPC画像の方だとくすみますね。
    ソファーの色味が好きです。

    ウラジーミル・アスポン

    2019/4/12(金) 午後 6:06

    返信する
  • ゲスブがエラーで投稿がうまくいきません・・・。
    画像つきで飾っているところをお見せしたかったのですが・・・。

    ウラジーミル・アスポン

    2019/4/12(金) 午後 6:07

    返信する
  • > ウラジーミル・アスポンさん
    無事届いたみたいでよかったです。

    額を自作してくださってたとは驚きです。
    ありがたいです。

    水彩はクリムソンとか紙に残るやつ以外は水で取れるので、やり直しはけっこう効きます。
    アクリルと合わせると修正が効かないので緊張します。
    アクリルだけだったら何度も重ねられるのですが、組み合わせると難しいです。

    原画でもゴッホ感あってよかったです。

    [ 藤川祥久 ]

    2019/4/13(土) 午前 3:39

    返信する
  • > ウラジーミル・アスポンさん
    水彩の淡い部分と差をつけたかったので、濃い部分は思い切った塗りにしました。
    荒削りな部分が多い仕上がりにはなりましたが、良い方に受け取ってもらえて安堵しています。

    小林くんは小品だけど、色合いが気に入ってたので、そう言ってもらえて嬉しいです。
    ピンクはオペラに近い色だった記憶がありますが、スキャンすると本当に飛んでしまいます。

    飾ってるところ、ぜひ見たい感じです。
    アスポンさんのブログやツイッターなど……人の目に触れたくない感じならGメール宛にでも送ってやってください。

    ではでは

    [ 藤川祥久 ]

    2019/4/13(土) 午前 3:44

    返信する

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