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外国人参政権の合憲・違憲問題の第一人者である
中央大学長尾一紘教授(憲法学)に
「憲法違反である」
と断言されている、今回の民主党代表選挙。
(詳しくは、こちらの記事を参照のこと)

党員・サポーターには、外国人もなれるばかりか、
本人確認もなく、
偽名だろうか、通名だろうが、なんでもよい。
2000円で1票という、極めてずさんな管理体制。
(また今度は「消えたサポーター問題」とかが起こるという事、こんなのばっか)

どうせ、名簿まる写しで、議員か後援者がお金をかってに払ったという話。

しかし、「元代表」も、「元幹事長代理」も、
まったく、すっとぼけている。

党の上から、下まで

「誠実」「誠意」という言葉を死語となした

最悪の政党、いや、悪党か


憲法違反で訴えられないのか? 例えば、
・外国人が党員になれないと規定しない政党法人格付与法は憲法違反
・同法に基づく政党助成法は憲法違反
・外国人を党員としている民主・公明・社民への政党助成金は憲法違反
・"架空"サポーターによる民主党代表選挙の差し止め仮処分請求
民主党代表選挙の選挙結果の「無効」の確認請求


みんなで、有力な保守系団体に訴えよう。集団訴訟してくれと!
この亡国の「代表選挙」を、指をくわえてみているだけでいいのか?
やれることをやろう。
保守系で結集して、「憲法違反」の代表選挙を阻止しよう。
みんなで力を合わせれば、知恵を出せば、やればできる!!

各方面へ情報の発信、拡散、お願いします。
 
 

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【政論】無責任すぎる外国人投票

2010.9.6 20:23 産経新聞
 菅直人首相と小沢一郎前民主党幹事長デッドヒートを続ける代表選は、実質的に日本の首相を選ぶ重要な選挙だ。にもかかわらず、党員・サポーター登録さえすれば在日外国人も投票権を行使できる。これまでも国政への外国勢力の介入や憲法との整合性が度々懸念されてきたが、小沢氏や仙谷由人官房長官は驚くべきいいかげんさと無見識をさらけ出した。
 「それは党の問題でしょう。僕が決める話じゃない。党の規則でもって『いい』ということであればそうでしょうし、僕に聞かれても分からない
 小沢氏は5日夜、遊説先の大阪市内で記者団に「(外国人に投票権を認めるのは)憲法違反ではないか」と問われ、知らん顔を決め込んだ。
 だが、憲法15条は首相を含む公務員選定を「国民固有の権利」と定めている。これから首相になろうという人物が「党の問題」で済ませてよい話ではない。まして小沢氏は3年以上も民主党の代表を務めてきたではないか。
 仙谷氏も6日の記者会見で、やはり憲法違反の疑いを問われ、こうとぼけた。
 「きょうの(産経の)報道で初めて知りました。民主党の問題なので、党の執行部の方で今後検討されるんだろうなと思う
 今ごろ問題点に気付くようでは、辣(らつ)腕(わん)弁護士の肩書が泣こうというものだ。
 枝野幸男幹事長は8月9日の記者会見で「将来的にいろいろ検討しないといけない。国政への参加要件は国籍で判断すべきだ」と述べていたが、6日には「次の執行部に委ねたい」と先送りを表明した。
 赤松広隆前農水相は1月の在日本大韓民国民団の会合で「皆さんのご支援で政権交代につながった」と礼を述べ、輿石東参院議員会長は7月の参院選で選対本部に民団山梨県地方本部の推薦決定通知書を掲げた
 民主党は党員・サポーターに外国人がどれだけいるかさえ把握していない。国のあり方と将来について、あまりに無原則・無責任すぎないか。(阿比留瑠比)

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転載元転載元: オノコロ こころ定めて

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無道・悪党を地で行く民主党政権に、まともな戦術は通用しません。
学者が、外国人参加による代表選挙が「憲法違反」だと指摘しても、
知らん顔、他人事です。

自民党も他の政党も、「各党の自治だから」と動く様子がありません。
しかし、マクリーン事件判例というのがあり、
外国人の政治活動は、
「我が国の政治的意志決定又はその実施に影響を及ぼす活動等」
は禁止されています。

その結果、外国人による政治献金は禁止されているほどです。
「金ならだめだが、票ならいい」
というのがダメなことくらい自明です。

我々民草ができる、抵抗というのは、ただ見守る事でも、
文句をいうことでもなんでもなく、

集団提訴して、民意を裁判所に訴える事です。

・外国人が党員になれないと規定しない政党法人格付与法は憲法違反
・同法に基づく政党助成法は憲法違反
・外国人を党員としている民主・公明・社民への政党助成金は憲法違反
・"架空"サポーターによる民主党代表選挙の差し止め仮処分請求
・民主党代表選挙の選挙結果の「無効」の確認請求

このような方法なら、可能性があります

2010/9/8(水) 午後 11:21 うまやど

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