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4月29日に掲載した記事の再掲載です。 「身近になった国 中国」。 しかし、その身近って、「領土をどんどん拡大してくることから発生する “身近”」 なのかもしれません。 で、改めてかんがえよう「中国」 的な意味で、この記事を再掲載いたします。 みなさんは知っていましたか? 日本政府が愛する“友愛の国” 中国って どんな国? 現政権のいう 『親愛なる日本の隣人 中国』 ってどんな国なのでしょう? 実は、私はこの数を知らなかったのですが、こんな情報が公開されていましたので ご紹介してみます。 20世紀虐殺者数 ランキング
第1位 毛沢東 (もうたくとう) 9000万人以上 中国第2位 スターリン 3000万人以上 旧ソ連 (現 ロシア) 第3位 ヒトラー 600万人以上 旧ドイツ 第4位 胡錦濤 (こきんとう) 200万人以上 中国 ちなみにですが・・・、 小沢一郎が 圧力をかけて 天皇陛下との謁見したときの 胡錦濤主席。 中国の唱える 日本への侵略計画の最終フェーズでは、天皇家を滅ぼすこと になっている 詳細は こちら Wiki は こちら 博士の独り事は こちら http://kwout.com/cutout/7/3x/r5/az8_bor.jpg http://image.news.livedoor.com/newsimage/k/2/6c20425ce5b0228b32e3a9207aed1279.jpg ヒロシマ以上の核被害 中国 核実験での被害者数
■中国 ウィグル地区46回の核実験 148万人被爆 19万人死亡 もちろん核実験なので、被爆の後遺症で苦しむ人も多数います これが報道されたとき、現地の方を避難させてからやっているとばかり思っていました。 住んでいるほんの近くでやったのですね。 右は後遺症で顔が変形した現地被爆者です。 http://yasuo41262000.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/04/30/photo_6.jpghttp://beckham.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/05/06/china.jpg ■中国 核実験のレポートはこちらへ http://beckham.cocolog-nifty.com/patriot/2009/05/post-6589.html チベットでの虐殺・破壊行為
■虐殺数 120万人■寺院の破壊数 6500寺院以上 大量の中国人を移住させて 「混血」を進めさせる政策により 国・文化はもちろん 民族全体の消滅を進めているようです 拷問で2008年6月19日に死亡したチベット青年テンダルさん(提供・国際チベットポスト) http://www.epochtimes.jp/jp/2009/03/html/d66421.html 合掌 http://www.epochtimes.jp/jp/2009/03/img/m96405.jpg http://www.youtube.com/verify_age?next_url=/watch%3Fv%3DUCJu9OaYKjo%26feature%3Dplayer_embedded ■チベット 絶滅に瀕する民族 ■Youtube - 日本では報道されない中国軍のチベット巡礼者への映像 ■殉教者を無差別に撃ち殺すことを知らせる英文記事 選挙権は共産党員のみ 中国の人口14億人のうち選挙権をもつのは…
■選挙権の保持者数人口数 14億人 選挙権保持者 共産党員の7200万人 のみ この選挙権というのは、たとえば侵略したウィグル地区とか、チベットなどには もちろん 与えられません。 どこかの「平和ボケ」首相(=日本)が、住んでるだけで選挙権を与えようというのと 雲泥の差といえます。 朝青龍の故郷 モンゴルが経験した危機 中国 植民地として弾圧と虐殺を受けるモンゴルhttp://www35.atwiki.jp/kolia/pages/667.html漢民族の大量入殖・人口侵略の結果 自治区内のモンゴル民族 人口の13%の少数派へ 土壌に合わない農耕・牧畜の強制 大牧草原が砂漠化し 黄砂 の元凶に 学校でのモンゴル語の禁止、資源の強奪などにより、 モンゴル人の人権、文化は 消滅の危機に瀕している。 2009年5月2日、東京渋谷で南モンゴルの独立のデモ行進
チベット、ウイグル(東トルキスタン)、台湾の代表も応援に加わり「3民族+台湾・日本」の連帯デモ 南モンゴル独立デモ(2009年5月2日渋谷宮下公園 モンゴル自由連盟党・幹事長オルホノド・ダイチン氏) ■朝青龍事件の背景 朝青龍のバッシング・引退には、対モンゴル政策と、モンゴルの日本への親日感情阻止が目的である、 ということも言われています。 バッシングの契機は、日本マスコミに多くなってきた某国の在日国民による“例のしつこい” 取材ということですが、大局でみるとそのような国際間の構造も背景にあるようです。 モンゴルは独立のため、日本からの協力を必要としており、日本はモンゴルの豊富な資源を必要としている。 2国では有効な外交が可能であると判断して、何かが大きな阻止を発生させていることがわかります。 参考資料 朝青龍「キムチ野郎」発言とは何か? http://tool-4.net/?id=pachirhin&pn=16 朝青龍問題 ① http://okwave.jp/qa/q5652156.html 朝青龍問題 ② http://oshiete.goo.ne.jp/qa/3884956.htmlhttp://blogs.yahoo.co.jp/guisaynoyuu/13638349.html 美しき国 モンゴル!
世界には、安定した平和の保持が必要である 「相手」 をよく知る
http://t1.gstatic.com/images?q=tbn:R-th3ajIUy3c0M:http://flat-design.bz/wp/wp-content/uploads/2008/09/japan.jpg
I Love Japan. We Love Japan. success
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