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梅雨の最中六月末の25日から28日まで中国の大連旅行に行く前から雨が降ったりで行っていなかった神田川散歩に出掛けた。が、思いもよらない混血の進んだ猫に出会った。体の毛並みなんか見ると土鳩と同じように混血の進んだ土猫である。
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日記
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WEB de 請求書
昨日の深夜(今日の未明)のWカップのオランダXウルグアイ戦、眠いの我慢して遅くまで起きていて、眠気眼で見てよく内容を見ないまま一応オランダが勝って決勝戦に進んだのを、おぼろげながら確認しつつ眠りに付いて今日起きるのが遅く成った。
一応遅めの朝食をとり、矢張り昼食も遅めの3時ぎりぎりにいつもの行き付けのラーメン屋で親子丼を食べて、その後は神田川にウォーキングに行くつもりであったが、ちょうど雨が降り出したので、それを諦め帰宅し何もすることが無くボケーとしていたが、auのWEB de 請求書の手続きをしなければ成らない事を思い出し、↑上記の封筒で送って来た説明書を見ながら携帯電話を操作していた所、携帯のauに登録していた暗証番号をインプットしなければならなくなったのだが、いざ覚えていた番号をインプットしたところ違っていて、3回まで思いつく番号をインプットするのは許されていたので3回トライしたが4桁の数字3回とも違い受け入れてくれないので諦め、直接 auの案内電話のオペレーターに問い合わせた所、改めてそれらしい4桁の暗証番号を言い確認を求めた所全部違い、改めて封書で正しい番号を通知してくれると言われそれを待つ事にした。しかし考え思い出した事は、登録した暗証番号は、昔の電話番号ばかりだと思っていたが、迷惑メールでその番号を教えてしまい氾濫するほどの迷惑メールを送りつけられたので、その時メールアドレスと共に暗証番号も余り使わない番号に変えた事を思い出した。でも既に通知してくれる事に成っているのでそれが送られて来るのを待ってから手続きしようと思っている所です。銀行、携帯、クレディットカードの暗証番号と沢山暗証番号が有るから各々の番号を思い出すのも一苦労であります。
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この花ノウゼンカズラ?
今日は昨日一日中親戚を歩き回ったのでのんびりしていましたが、運動は欠かせせられないと思い神田川に散歩に行こうとしましたが、途中から雨がポチポチと降り出したので、食事の食材の買い物に出掛けました。ところがスーパーに行く途中で見かけた見慣れられない花が咲いていたのでシャッターを押しました。そして偶々アキチャンのブログを見たところ掲載しているノウゼンカズラに似ておりその花のような気がしているんですが・・・・・・
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湘南江ノ島
湘南に3件在る親類叔父叔母を尋ねた。もう歳は70代半ばから80代前半と後半である。うち二人はこの1ヶ月の間で乳癌と脳腫瘍(癌)の手術を受けた方々であり、お見舞いかたがた訪問したしだいであります。術後は皆順調で後は放射線治療を受けている方これから受ける方、家族が乳癌に罹り完治した方や肺癌で4年前に手術を受けた方と皆癌に罹っている方々である。もはや癌は男性の二人に一人女性は三人に一人罹患する時代であるそうだ。もはや癌に罹っていても何の不思議でもない時代で、いまや長寿の時代昔今より短命だった頃は癌に罹らず一生を終える人が多かったに違いないので有りましょう。夜葉山から早めに帰り帰宅後ウィンブルドンテニスの男子シングル戦の決勝を見る。矢張り、スイスのフェデラーの衰えは隠し切れず、スペインのナダルの強さが際立っておりチェコのフェデりッチはまだ歯が立たなくナダルがウインブルドンで2勝目の優勝を遂げた。今後この二人の戦いが楽しみである。
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これまで覚えている限り私の人生で初めてスモモ(李)を行き付けの中華屋でデザートとして食べさして頂いた。”すももももももものうち・・・・・・・・・・・・・すももも、ももも、もものうち”であり少し小さめのみかんと同じ位の大きさであり、多少すっぱい味がした。食感は本当に桃に近いものでありました。
辞書で調べると漢字で”李”と書き”リ(−)”とも読ませるには又又驚きました。写真に撮れなかったのが残念です。 以下広辞苑の解説です。
すもも(李):バラ科桜属の落葉小高木。中国原産で、古く日本に渡来し、果樹として栽培。葉は小さく、広披針形または倒卵型。花は白色。果実は桃様で小さく、酸味を帯びる。生食、またジャムなどにする。種子の仁は苦扁桃
(くへんとう)と同様に薬用。近縁種にセイヨウスモモ(プラム)がある。<「季」
夏>。李の花は<「季」春>。万葉集(19)「わが園のーの花か庭にふるはだれの未だ残りたるかも」
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