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ひきこもりスポーツマンのプラモ日誌

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宮崎県 口蹄疫

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以下2chからのコピペ
 
 
口蹄疫 世界的に最重要監視されてる最悪クラスの疫病
(イギリスの時は軍隊動員 選挙延期 ブレア首相が陣頭指揮)
潜伏期間は7〜21日 ファーストインパクトの押さえ込みには失敗
10年前に発生した際は初動が迅速だったこともあって殺処分は740頭で収束
その前となると1908年 500頭台
現在殺処分は「3万4000頭」  過去100年間で最大のパンデミック危機
※県境での発症速報アリ
※これから中確率で本州にも拡散します この場合競馬・動物園等も無期限禁止になります
 他国での被害例は500万頭
 
・他国なら非常事態宣言レベルの疫病を7日以上完全放置
・「ビルコンS」韓国横流しにて薬品なし
・本来は即行われるべき「消毒会社への在庫調査」等も一切無し
・国命による消毒薬の配布は一箱たりとも支給無し
・疫病発病後通達済みにもかからず予備費を仕分けた為予算無し
・担当大臣外遊
・国家対策本部なし、国策指示無し 現場曰く「FAX一枚来てないのはどういうことだ」
・10年前は740頭で35億かかった 今回は34000頭以上 県の予算330億は既に無し
・現在現地現場を除くメディアにおいて情報規制中
・風、人、車を介して広がるにも関わらず現地からの移動に消毒(本来は国策)なし
何かの陰謀なんだろうなこれ わざとやってる気がする
・舟山康江農林水産大臣政務官「宮崎県の対応に問題があった」
・赤松農相【対応を官僚に投げてしまうと「政治主導」じゃなくて
      「官僚主導」になってしまうので、対応をさせない】
・輿石参院会長「民主党に票を入れなければそれなりの対応をする」
・与党は県と自民党から申し入れた対策案を拒否 その後会合自体も拒絶
メモ 韓国→某→もみ消し→韓国人→牛→発覚→某が拡散
 
 

テレビコメンテーター

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民主党を支持するコメンテーターや反自民党のコメンテーターは大歓迎。



でも保守派を支持するコメンテーターは理不尽な倫理を翳して出演させません。



首都圏のキー局ってそんなモン。

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2日刊建設通信新聞009年7月27日付の1面トップの記事

◆総選挙 岐路に立つ建設業界/大手団体,地方建協「自民支持」打出す

 一部マスコミが自民党離れと指摘する建設業界で、指摘とは反対に、強力に自民党を支援する動きが出始めている。政権選択選挙と言われるなか、地方建設業界ではこれまで民主党が主張する公共事業の大幅削減が実現すれば、「疲弊ではなく破たんする」(複数の地方建設業界)との危機感が高まる。さらにこれまで政治との関係で距離を置いていた大手建設業団体の日本土木工業協会も「自民党支持」を全面に打ち出した。「自民党はだらしない」と批判してきた多くの地方業界にとって、政権交代の可能性が高まっていることが、逆に自民回帰を強めている側面もある。建設業界の衆院選挙に対する動向を追う。


 24日、主要建設業団体の多くが入居する東京建設会館は、30人近くの大手・準大手ゼネコントップ、12都府県建設業協会会長、建設関連団体関係者と、歴代首相として初めて同会館を訪れる麻生太郎首相を警備するSPや自民党関係者であふれかえっていた。

 麻生首相は、地方建設業界を代表して建協会長が集まった全国建設業協会と、ほぼ理事全員が顔をそろえた日本土木工業協会で都合1時間、懇談し自民党支援を要請した。

 これまで建設業団体と政党との関係は、地域密着度合いが強い地方建設業界が自民党支持にもとづいた応援活動を行う半面、大手建設業団体は政党と一定の距離を保ってきた。

 ただここに来て、24日の土工協会見で中村満義会長が「自民党支持」を全面的に表明、地方業界・全建だけでなく大手建設業団体が自民党支持を強く打ち出すなど、建設業界では自民党の政権担当能力への期待が高まっている。

 中村会長は「土工協が選挙応援するのは初めて」と異例の自民党支持を打ち出した理由について、「第一に日本経済回復のためには政策の継続性が必要」とした上で、「社会資本整備の必要性を訴えてきたわれわれが、公共事業を無駄と主張する政党は支持できない」と断言した。

 土工協は麻生首相との懇談後に開いた理事会であらためて「自民党支持。選挙支援」を確認した。

 また土工協はすでに、実際の選挙支援へ向け会員の大手・準大手企業を中心に自民党支援の態勢整備を進めるなど、個別企業の対応も始まっている。

 このほか全国団体では、全国中小建設業協会も「民主党政権になったら仕事がなくなる」として、「従来どおり自民党支持」を打ち出している。

 また専門工事業界は、「推薦を含め本部に対して各党からの要請はない。各団体や傘下の支部の事情もある」(建設産業専門団体連合会の才賀清二郎会長)ことから、職種別、地域別の対応になりそうだ。

 土工協が異例の自民党支持を全面に打ち出すなど、建設業界が選挙に対して姿勢を旗幟鮮明にする中、財界トップを務めた経済人は「業界、業種ごとに思惑はさまざまで政治との立ち位置を鮮明にすることは難しい。ただいずれにしても今後の政策運営を含め心配と不安はある」と政党に微妙な距離を置く。

 21日、日本を訪れ行った講演でコロンビア大のジェラルド・カーティス教授(日本政治の研究者)は衆院選挙の動向について、「次の政権は安定政権ではなく、政界再編成が起こりうる」とした上で、「若い政治家に自分の国の政治を知らない人が多い。歴史を知らないで、将来を考える資格はないと思う。官僚を使わず政治をしている国はどこにもない。脱官僚は大失敗。国家運営をどうするか、仕方、やり方を考えるべき。日本には米国のシステムを美化する傾向が昔からあるがすべてが良いわけではない」と話す。

◆地方業界 自民回帰の動き

 一方、多くの地方建設業界も、民主党有利のムードに強い危機感を示す。

 全国紙だけでなく地元紙で「自民離れ民主支持」とされた県建設業協会の関係者は、「民主党有利のムードをつくっているのはマスコミ。われわれの真意が伝わっていない」と言い切る。

 関係者は「従来から選挙に対しては全方位で、推薦要請のあった政党には推薦してきた。そのことはきちんと説明したのに今回、民主支持に変わったと書かれたのは心外だ」と説明する一方、「民主党の主張は聞こえがいいだけ。公共事業がこれまで以上に削減されたらそれに耐えるだけの体力は今はもうない」と、過去の非自民党政権時代と現在との建設業界の環境の違いを強調する。

 会長室に自民党候補者ポスターを張る、別の県建設業協会会長は「民主党が税金の無駄遣い改善で公共事業が半減されれば建設業の力も半減する」と猛反発するが、支持する閣僚経験者の自民候補者の選挙情勢については「厳しい」と話す。

 さらに、今回初めて「自主投票」に転換した沖縄県建設業協会など政党とのスタンスを変える動きもある。自民支持の地方建設業界は、民主党候補者のある発言の影響に懸念を抱き始めているのも事実。

 「民主党はゼネコンの仕事は減らしても、皆さん(地方の中小建設業者)の仕事は確保する」

 大手と中小を分断しようとする発言の背景には、民主党が7月末の公表するマニフェスト(政権公約)のたたき台として作成した候補者向け資料や政策集に、川辺川ダム、八ツ場ダムを例に不要不急の事業中止が盛り込まれていることがある。

 ある県の協会トップは「われわれの自民支持は変わらない。ただ昔のような締め付けはきかない。一定程度は民主党に流れる可能性がある」という。

 ただ、政権交代の可能性も言われ始めた状況で危機感を強める地方業界の大勢は改めて自民支持を強く打ち出し始めた。

 複数の建協関係者は「コンクリートから人へ」を主張する民主党首脳の発言を念頭に、「民主党が自民党以上に公共事業を減らそうとしているのは確実。使い分けの発言にこれまでずっと自民党を支持してきたわれわれが、そう簡単に転ぶ(民主支持に転換)わけがない」と断言する。

夫婦別姓

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両親が別の姓の家庭と両親が同じ姓の家庭では
子供が感じる家族のイメージはずいぶん違うものになるのだろう。

別姓の家庭では個人主義的な考えが生じやすく
同姓の家庭では家に対する帰属意識とかが生じやすいようなイメージはある。

家への帰属意識が希薄に

地域への帰属意識が希薄に

国への帰属意識が希薄に

周辺国(特ア)歓喜



女性の権利拡大や男女同権は自然を支配し異教徒を排除したキリスト教徒が中心となり作った人権意識。


日本は神道・仏教を中心に自然と共生しながら民族意識を育んだ。


平和な今、どんな神であれ信ずるモノがあるコトはイイことだ。キリスト教批判ではないので悪しからず。



日本人は日本人であるコトを忘れてはならないと思う。


それが日本を好きでも嫌いでもだ。




女性が望むのであれば男女同権で構わない。


望む道を進む制度はあるべきだと思う。



日本ではかつて女性は畑と呼ばれた。


畑とは大地。

大地に実る。

大地に還る。

すべての根源こそ大地であり女性であり母だと思う。



果たしてフェミニストが騒ぐ通り、「畑」とは差別用語なのだろうか。


否。

日本人は自然と共生し、自然を敬い、自然を畏怖した。



大地である女性。



集団意識の強い日本人の帰属意識や民族意識を欧米で作られた人権意識によって失っていいものか。



フェミニストの言う女性の権利とは日本の素晴らしい民族意識を捨てる程の大事なコトなのだろうか。



夫婦別姓とはそういった類の議論であるべきだと思う。

民主政策INDEX2009

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http://www.dpj.or.jp/policy/manifesto/seisaku2009/index.html



更新を一日しないと色んな政策が何転もするからドコからツっこんでいいのやら・・・




後から発表される自民党マニフェストを後出しジャンケンで卑怯だって民主党党首が言ってみたり。



あれだけ反対して一日何億もの費用がかかる国会を空転させた自衛隊インド洋給油を現実路線に「進化」させたと思いきや、社民党に配慮して「やっぱやめた」と。



自民党が状況に適宜合わせた対応すると「ブレた」とマスゴミと結託して批判。



民主党はまるで違う方向に舵を切っても「進化」。



マスゴミに踊らされてる民主党支持者もさすがにおかしいって思うんじゃね?



あ、テレビじゃスルーされて知らされないのかな?

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