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1981年の映画
俺はアーサー王物語のファンだ。
DVDを見て気になった点を少々。
カッコ内は原作との違い。
・イグレーヌが美乳。
・エクスカリバーを抜いた時のアーサーが15歳には見えない。
・アーサー王との一騎打ちでエクスカリバーを折るランスロット(ペリノア王)
・ケイによって厨房で働くことになるランスロットに師事するパーシヴァル(ガレス)もちろん手は白くない
・不倫をあばくガウェイン(アグラヴェイン)
・負傷しているランスロットにガウェインが一騎打ちでボコられる(確実にランスロットの方が強いがランスロットの最後の一撃までガウェインがランスロットをボコボコにするくらい拮抗した実力)
・ランスロットとグィネヴィアが青姦する(体は一度も結ばれないハズ)
・グィネヴィアが美乳。
・モルゴースはカムランの戦いの直前にモルドレッドに撲殺される(ガヘリスに不倫現場をおさえられて殺される)
・モルゴースがマーリンを誑かして幽閉する(湖の乙女ヴィヴィアンorニミュエ)
・パーシヴァルのみが聖杯に辿り着く(ガラハド・パーシヴァル・ボールス)
・聖杯探求でガウェイン死亡(途中で資格がないことを悟り探求を棄権する)
・聖杯探求中にモードレッドの反乱が始まる(ランスロットvsガウェイン戦争の最中)
・カムランの戦い直前にアーサーとケイがマーリンの夢を見る(ガウェインに夢で警告するのが最後の登場)
・出家していたランスロットがカムランの戦いで古傷を悪化させて死ぬ(ランスロットはカムランの戦いには参加せず、アーサーの死後出家。カムランの戦いの直前に古傷を悪化させて死ぬのはガウェイン)
・パーシヴァルが湖にエクスカリバーを返しに行く(ベディヴィア)
・カムランの戦いでアーサー王は35〜39歳のハズなのにみんな老けすぎている。
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