P・B・カー氏著書のハリー・ポッターに勝る作品ともいえる傑作! 12歳の双子の兄弟ジョンとフィリッパは親知らずを抜いたとたんに 不思議なパワーが目覚め始めた!彼らはジンと呼ばれる種族の血をひいた妖精だったのだ。 そして、二人はロンドンやエジプトへと大冒険を繰り広げる。 なっかなか面白かったです!これはまだ2巻へと物語りはあり、読んでみたいですね。
ファンタジー系で考古学大好き人間はきっと気に入るはず! |

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こんにちは、ゲストさん
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P・B・カー氏著書のハリー・ポッターに勝る作品ともいえる傑作! 12歳の双子の兄弟ジョンとフィリッパは親知らずを抜いたとたんに 不思議なパワーが目覚め始めた!彼らはジンと呼ばれる種族の血をひいた妖精だったのだ。 そして、二人はロンドンやエジプトへと大冒険を繰り広げる。 なっかなか面白かったです!これはまだ2巻へと物語りはあり、読んでみたいですね。
ファンタジー系で考古学大好き人間はきっと気に入るはず! |
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最近面白い本を発見しました! といっても他の人からすれば興味のないようなものなのですけどね、 ギリシア神話、北欧神話、ケルト神話までもが凝縮!! こりゃ神話おたくにとってはたまらん一品です。 少し紹介しますね↓↓ 初めて読む人でも楽しめるように漫画で描かれてるんですよ。
わかりやすくて面白い♪ まっこういう本もあるんですっ!! |
飛行機の操縦士である「ぼく」は、サハラ砂漠に不時着する。 「ぼく」は1人のある小惑星からやってきた王子さまと出会った。 王子さまの星は3つの火山と、根を張って星を割いてしまいそうになるバオバブの芽と1輪のバラの花があった。 ある日バラとけんかしたことをきっかけに、世界を見に行くために旅に出る。 どこかへんてこな大人ばかりだった地理学者の勧めを受けて王子は7番目の星地球へ向かう。 地球の砂漠に降りた王子は、まずヘビに出会う。 その後、数千本のバラの群生に出会う。 自分の星を愛しバラを愛おしく、特別に思っていた王子は自分のものよりたくさんのバラを見つけてバラはありふれたつまらないものであったのかと思った。 泣いている王子にキツネが現れる。遊んでと頼む王子に、仲良くならないと遊べないとキツネは言う。「仲良くなる」とは、あるものに対して他よりずっと時間をかけ、何かを見るにつけそれをよすがに思い出すようになることだという。これを聞いた王子は、自分が精一杯の世話をしたバラは愛おしく一番のバラなのだと悟る。 「さっきの秘密をいおうかね。なに、なんでもないことなんだよ。心で見なくちゃ、ものごとはよく見えないってことさ。かんじんなことは、目にみえないんだよ」別れ際、王子は「大切なものは、目に見えない」という秘密をキツネから教えられる。 飛行機が直り。王子はヘビに噛まれて砂漠に倒れた。 翌日、王子の身体はなくなっていた。「ぼく」は王子が自分の星に帰れたのだと考え、夜空を見上げる。王子が笑っていると考えるときには、夜空は笑顔で満ちているように見えるのだが、万一王子が悲しんでいたらと考えると、夜空全体が涙でいっぱいになっているかのように、「ぼく」には見えるのであった。 「星があんなに美しいのも、目に見えない花が一つあるからなんだよ」http://www.iwanami.co.jp/moreinfo/prince/img/hosi.jpg
これ読見終えると必ず不思議な気持ちになります。王子さまはどこへいったんだろうか? きつねとはもぅ会わないのか、どこか王子さまが寂しそうでかわいそうな気もしましたね。 この作者は戦争中に失踪して行方不明なままであるが、おそらく王子さまと同じ存在に なったのだと思う。 でも、一度は王子さまに会ってみたいなー。心にしみるお話でした★★★ |
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★ギリシア神話★ |
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この本を$1500yenで購入〜。駅前の本屋で色んなの見ながら歩いてたら・・・。 |
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